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エリアリンク(8914)・目標中間配当13円の決議

次期年間配当金40円の予定

FY2016に初出。14回の記載のうち4回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2017。直近の記載はFY2026-H1。

14記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化引き上げFY2023 – FY20242017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 220242025: 220252026: 32026
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配当による株主還元498社が書いているテーマ・逆風2社・追い風674社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間配当13円の決議有価証券報告書

    「2026年7月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。中間配当金の総額            661百万円 1株当たりの金額            13円00銭 支払請求の効力発生日及び支払開始日   2026年9月7日」

    次期年間配当26.5円予定のうち、2026年中間配当として1株当たり13円を決議した。
  2. 2026-07-29前進業績予想の修正

    「2026 年 12 月期の期末配当金について、1株当たり1円増配し、14 円 50 銭とすることといたします。」

    2026年12月期の年間配当予想が26円50銭から27円50銭へ引き上げられ、期末配当予想も14円50銭へ修正された。元スレッドは変更しない。
  3. FY2025次期年間配当26.5円予定有価証券報告書

    「また、次期の配当につきましては、上記基本方針および現時点での業績予想を前提に、1株につき、中間配当金13.0円、期末配当金13.5円、年間配当金26.5円を予定しております。」

    次期配当について、中間13.0円、期末13.5円、年間26.5円を予定している。
  4. FY2025-H1中間配当25円の決議有価証券報告書

    「2025年7月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。中間配当金の総額            635百万円 1株当たりの金額            25円00銭 支払請求の効力発生日及び支払開始日   2025年9月8日」

    2025年7月30日の取締役会で、中間配当635百万円、1株当たり25円を決議した。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「また、次期の配当につきましては、上記基本方針および現時点での業績予想を前提に、1株につき、中間配当金25.0円、期末配当金23.0円、年間配当金48.0円を予定しております。」

    次期配当を中間25円、期末23円、年間48円と予定している。株式分割考慮後では、前期の年間44.5円を上回る予定である。
  6. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「2024年3月27日 定時株主総会 普通株式 976,635 77.0 2023年12月31日 2024年3月28日 利益剰余金」

    前事業年度に予定していた次期年間配当金77.0円が、2024年3月28日に実施された。上場20周年記念配当10.0円を含んでいる。
  7. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「また、次期の配当につきましては、上記基本方針および現時点での業績予想を前提に、1株につき、年間配当金77.0円を予定しております。なお、中間配当の実施の予定はございません。」

    次期年間配当金の予定を前期の62.0円から77.0円へ引き上げた。
  8. FY2022後退有価証券報告書

    「また、次期の配当につきましては、上記基本方針および現時点での業績予想を前提に、1株につき、年間配当金62.0円を予定しております。なお、中間配当の実施の予定はございません。」

    次期年間配当金の予定は、前期に示した50.0円から62.0円へ変更されたが、当期実績69.0円を下回る水準となった。
  9. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「また、次期の配当につきましては、上記基本方針および現時点での業績予想を前提に、1株につき、年間配当金50.0円を予定しております。なお、中間配当の実施の予定はございません。」

    次期年間配当金の予定を前期の34.0円から50.0円へ引き上げた。中間配当を予定しない方針は継続している。
  10. FY2020後退有価証券報告書

    「また、次期の配当につきましては、上記基本方針および現時点での業績予想を前提に、1株につき、年間配当金34.0円を予定しております。なお、中間配当の実施の予定はございません。」

    次期年間配当金は34.0円を予定し、前回の40.0円予定から引き下げられた。
  11. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「2020年3月25日 定時株主総会 普通株式 505,220 40.0 2019年12月31日 2020年3月26日 利益剰余金」

    FY2018に予定していた次期年間配当金40.0円が、2019年12月期の配当として実施された。
  12. FY2018後退有価証券報告書

    「また、次期の配当につきましては、上記基本方針および現時点での業績予想を前提に、1株につき、年間配当金40.0円を予定しております。なお、中間配当の実施の予定はございません。」

    次期年間配当金の予定を、前回示した46.0円から40.0円へ引き下げた。中間配当は実施予定なしとしている。
  13. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「また、次期の配当につきましては、上記基本方針および現時点での業績予想を前提に、1株につき、年間配当金46.0円を予定しております。なお、中間配当の実施の予定はございません。」

    次期年間配当金の予定を前回の40.0円から46.0円へ引き上げた。中間配当は実施予定なしとしている。
  14. FY2016初出有価証券報告書

    「また、次期の配当につきましては、上記基本方針および現時点での業績予想を前提に、1株につき、年間配当金40.0円を予定しております。」

    次期について、1株当たり年間配当金40.0円を予定していると記載している。
一緒に動いた変遷

「ストレージ事業(流動化)の利益集中」は、この変遷が動いた14回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ストレージ事業(流動化)の利益集中4回
  3. 2不動産運用サービス事業の持続的な成長3回
  4. 3出店・仕入・サービス・企画開発・IT営業管理の強化3回
  5. 4不動産運用サービスを中心としたストック型ビジネスの展開3回
  6. 5地域密着型の新規出店・運用体制によるストレージ事業の拡大3回
  7. 6新タイプの土地付きストレージの開発3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エリアリンクの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-29の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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