Komori
AVANTIA(8904)・施策再掲

中間配当の実施

FY2016-Q3に初出。30回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載は2026-10-14。

30記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2018-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2023-Q2再掲FY2024-Q1 – 2026-10-142016: 120162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 220222023: 320232024: 320242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
株主への配当実施208社が書いているテーマ・逆風4社・追い風272社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。このテーマの277件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2026年4月14日開催の取締役会において、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 275,565千円 ②1株当たり配当額 19円 ③基準日 2026年2月28日 ④効力発生日 2026年5月20日」

    1株当たり19円の中間配当を決議し、従来の1株当たり配当水準を維持している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2025年4月14日開催の取締役会において、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 274,216千円 ②1株当たり配当額 19円 ③基準日 2025年2月28日 ④効力発生日 2025年5月20日」

    1株当たり19円の中間配当を決議し、従来の1株当たり配当水準を維持している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、2024年4月8日開催の取締役会において、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 272,420千円 ②1株当たり配当額 19円 ③基準日 2024年2月29日 ④効力発生日 2024年5月20日」

    1株当たり19円の中間配当を実施し、従来の1株当たり配当水準を維持している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、2024年4月8日開催の取締役会において、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ①配当金の総額 272,420千円 ②1株当たり配当額 19円 ③基準日 2024年2月29日 ④効力発生日 2024年5月20日」

    1株当たり19円の中間配当を決議し、従来の1株当たり配当水準を維持している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年10月23日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    2023年8月31日を基準日とし、1株当たり19円、総額271,659千円の配当を2023年11月13日に実施している。
  6. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「利益還元につきましては、業績や事業環境、中期的な経営戦略等を総合的に勘案しながら、連結配当性向25%程度かつ1株当たり年間配当金の下限を38円として、業績に連動した利益還元を行い、長期的かつ安定的な配当の維持に努めてまいります。」

    従来の安定配当の方針に、連結配当性向25%程度と年間配当金38円を下限とする明確な基準を追加した。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、2023年4月10日開催の取締役会において、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    1株当たり19円、総額271,659千円の中間配当を決議し、従来の1株当たり配当水準を維持している。基準日は2023年2月28日、効力発生日は2023年5月19日である。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「①配当金の総額 271,013千円 ②1株当たり配当額 19円 ③基準日 2022年8月31日 ④効力発生日 2022年11月11日」

    1株当たり19円の配当を実施し、従来の1株当たり配当水準を維持している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、2022年4月11日開催の取締役会において、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ①配当金の総額 271,013千円 ②1株当たり配当額 19円 ③基準日 2022年2月28日 ④効力発生日 2022年5月20日」

    1株当たり19円の中間配当を実施し、従来の1株当たり配当水準を維持している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「①配当金の総額 270,467千円 ②1株当たり配当額 19円 ③基準日 2021年8月31日 ④効力発生日 2021年11月8日」

    1株当たり19円、総額270,467千円の配当を実施し、従来の1株当たり配当水準を維持している。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、2021年4月12日開催の取締役会において、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    1株当たり19円、総額270,467千円の中間配当を実施し、従来の1株当たり配当水準を維持している。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、2021年4月12日開催の取締役会において、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    1株当たり19円、総額270,467千円の中間配当を決議し、従来の配当水準を維持している。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「①配当金の総額 269,899千円 ②1株当たり配当額 19円 ③基準日 2020年8月31日 ④効力発生日 2020年11月9日」

    1株当たり19円の配当を実施し、従来の1株当たり配当水準を維持している。総額は269,899千円となった。
  14. FY2020再掲有価証券報告書

    「当期末の配当金につきましては、1株につき19円とさせていただきます。これにより、中間配当金1株につき19円と合わせまして、年間配当金は1株につき38円となりました。」

    中間・期末各19円、年間1株38円の配当水準と、業績・配当性向を勘案した安定配当方針を維持している。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、2020年4月13日開催の取締役会において、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 277,499千円 ②1株当たり配当額 19円 ③基準日 2020年2月29日 ④効力発生日 2020年5月20日」

    中間配当は1株当たり19円、総額277,499千円となり、従来の配当水準を維持している。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、2019年10月25日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 277,034千円 ②1株当たり配当額 19円 ③基準日 2019年8月31日 ④効力発生日 2019年11月11日」

    中間配当は総額277,034千円、1株当たり19円で、従来の配当水準を維持している。
  17. FY2019後退有価証券報告書

    「株主に対する利益還元を経営の重要課題と位置付け、業績及び配当性向等を総合的に勘案して安定配当を行うことを基本方針としております。当期末の配当金につきましては、1株につき19円とさせていただきます。これにより、中間配当金1株につき19円と合わせまして、年間配当金は1株につき38円となりました。」

    年間1株38円、 中間・期末各19円の配当水準は維持した一方、前期に明示していた「配当性向20%以上維持」という目標は今回の基本方針では明示されず、安定配当の表現に置き換わっている。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「①配当金の総額 277,034千円 ②1株当たり配当額 19円 ③基準日 2019年2月28日 ④効力発生日 2019年5月20日」

    1株当たり19円、総額277,034千円の中間配当を実施し、従来の配当水準を維持している。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、2019年4月12日開催の取締役会において、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    2019年2月28日を基準日として、1株当たり19円、総額277,034千円の中間配当を実施する方針を維持している。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「①配当金の総額 277,034千円 ②1株当たり配当額 19円 ③基準日 2018年8月31日 ④効力発生日 2018年11月12日」

    1株当たり19円、総額277,034千円の配当を実施し、従来の配当水準を維持している。
  21. FY2018再定義有価証券報告書

    「配当性向20%以上維持を目標に、中間配当及び期末配当の年2回、業績と連動した利益還元を長期的に実施していくことを基本方針としております。」

    中間配当の実施から、配当性向20%以上、年2回、業績連動という長期的な株主還元方針へ開示内容が広がっている。期末配当も1株19円とし、中間配当と同額を実施した。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、平成30年4月13日開催の取締役会において、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 277,034千円 ②1株当たり配当額 19円 ③基準日 平成30年2月28日 ④効力発生日 平成30年5月18日」

    1株当たり19円、総額277,034千円の中間配当を実施し、従来の配当水準を維持している。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「①配当金の総額 277,034千円 ②1株当たり配当額 19円 ③基準日 平成30年2月28日 ④効力発生日 平成30年5月18日」

    1株当たり19円、総額277,034千円の中間配当を決議し、従来の配当水準を維持している。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「①配当金の総額 277,034千円 ②1株当たり配当額 19円 ③基準日 平成29年8月31日 ④効力発生日 平成29年11月13日」

    1株当たり19円、総額277,034千円の配当を実施し、従来の配当水準を維持している。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「①配当金の総額 277,034千円 ②1株当たり配当額 19円 ③基準日 平成29年2月28日 ④効力発生日 平成29年5月19日」

    1株当たり19円、総額277,034千円の中間配当が平成29年5月19日に効力発生しており、従来の配当水準を維持している。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、平成29年4月14日開催の取締役会において、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    平成29年2月28日を基準日とし、1株当たり19円、総額277,034千円の中間配当を決議している。
  27. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、平成28年10月27日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    平成28年8月31日を基準日として、1株当たり19円、総額277,034千円の配当を実施した。
  28. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、平成28年4月14日開催の取締役会において、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当は総額277,034千円、1株当たり19円、基準日は平成28年2月29日、効力発生日は平成28年5月20日。
一緒に動いた変遷

「将来的な全国展開」は、この変遷が動いた30回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1将来的な全国展開2回
  3. 2マンション事業の売上・利益拡大2回
  4. 3棚卸資産・売上債権の増加による営業活動キャッシュ・フローのマイナス2回
  5. 4負債増加と自己資本比率の低下2回
  6. 5ROE6.1%および中長期ROE8%以上の目標2回
  7. 6住宅建設者向け融資に係る債務保証2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
AVANTIAの次の決算発表は2026-10-13の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
中間配当の実施|AVANTIA(8904)の変遷 | Komori