住宅建設者向け融資に係る債務保証
FY2016-Q3に初出。26回の記載のうち23回が「対処」で、最初の「対処」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2025-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。26社中7社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに16社。
- FY2025-H1対処有価証券報告書
「住宅建設者に対する金融機関の融資について、次のとおり債務保証を行っております。」
住宅建設者向け保証額は前連結会計年度末の85,675千円から当中間連結会計期間末の78,178千円へ減少し、保証エクスポージャーが低下している。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「住宅建設者に対する金融機関の融資について、次のとおり債務保証を行っております。」
前連結会計年度末の保証額0千円から、当第1四半期会計期間末には31,600千円の保証額が計上され、保証エクスポージャーが再び発生している。 - FY2023対処有価証券報告書
「住宅建設者に対する金融機関の融資について、次のとおり債務保証を行っております。」
住宅建設者向け債務保証額が前連結会計年度末の297,200千円から当連結会計年度末には0千円となり、保証エクスポージャーが解消した。 - FY2023-Q2対処有価証券報告書
「住宅建設者に対する金融機関の融資について、次のとおり債務保証を行っております。」
住宅建設者向け債務保証額が前連結会計年度末の297,200千円から当第2四半期末には0千円となり、保証エクスポージャーが解消している。保証履行の発生は記載されていない。 - FY2023-Q1対処有価証券報告書
「住宅建設者に対する金融機関の融資について、次のとおり債務保証を行っております。」
住宅建設者向け債務保証額は前連結会計年度末の297,200千円から30,600千円へ大幅に減少し、保証エクスポージャーが低下している。 - FY2022-Q3対処有価証券報告書
「住宅建設者に対する金融機関の融資について、次のとおり債務保証を行っております。 住宅建設者 672,024千円 643,180千円」
住宅建設者向け債務保証額は前連結会計年度末の672,024千円から643,180千円へ減少し、保証エクスポージャーが低下した。保証履行の発生は記載されていない。 - FY2022-Q1対処有価証券報告書
「住宅建設者に対する金融機関の融資について、次のとおり債務保証を行っております。」
住宅建設者向け保証額は前連結会計年度末の672,024千円から当第1四半期末の76,100千円へ大幅に減少し、保証エクスポージャーが低下している。 - FY2021-Q3対処有価証券報告書
「住宅建設者に対する金融機関の融資について、次のとおり債務保証を行っております。」
住宅建設者向け保証額は前連結会計年度末の2,029,665千円から当第3四半期会計期間末の166,330千円へ大幅に減少し、保証エクスポージャーが低下している。 - FY2021-Q2対処有価証券報告書
「住宅建設者に対する金融機関の融資について、次のとおり債務保証を行っております。」
住宅建設者向け保証額は前連結会計年度末の2,029,665千円から当第2四半期会計期間末の629,867千円へ減少し、保証エクスポージャーが低下している。 - FY2021-Q1対処有価証券報告書
「住宅建設者に対する金融機関の融資について、次のとおり債務保証を行っております。」
住宅建設者向け保証額は前連結会計年度末の2,029,665千円から当第1四半期末の220,474千円へ大幅に減少し、保証エクスポージャーが低下している。 - FY2020対処有価証券報告書
「住宅建設者に対する金融機関の融資について、次のとおり債務保証を行っております。」
住宅建設者向け保証額は前期末2,334,191千円から2,029,665千円へ減少し、保証エクスポージャーが低下している。 - FY2020-Q3対処有価証券報告書
「住宅建設者に対する金融機関の融資について、次のとおり債務保証を行っております。」
住宅建設者向け保証額は前連結会計年度末の2,334,191千円から157,414千円へ大幅に減少し、保証エクスポージャーがさらに低下している。 - FY2020-Q2対処有価証券報告書
「住宅建設者に対する金融機関の融資について、次のとおり債務保証を行っております。」
住宅建設者向け保証額は前連結会計年度末の2,334,191千円から1,257,950千円へ減少し、保証エクスポージャーが低下している。 - FY2020-Q1対処有価証券報告書
「住宅建設者に対する金融機関の融資について、次のとおり債務保証を行っております。」
住宅建設者向け保証額は前連結会計年度末の2,334,191千円から455,046千円へ減少し、保証エクスポージャーが低下している。数値化されているが、保証履行の発生は記載されていない。 - FY2019対処有価証券報告書
「住宅建設者に対する金融機関の融資について、次のとおり債務保証を行っております。」
連結ベースの保証額は前期末2,417,714千円から2,334,191千円へ減少した。保証額は数値化されているが、保証履行の発生は記載されていない。 - FY2019-Q3対処有価証券報告書
「住宅建設者に対する金融機関の融資について、次のとおり債務保証を行っております。」
住宅建設者向け保証額は前連結会計年度末の2,417,714千円から954,216千円へ減少し、保証エクスポージャーが低下した。 - FY2019-Q2対処有価証券報告書
「住宅建設者に対する金融機関の融資について、次のとおり債務保証を行っております。」
保証額は前連結会計年度末の2,417,714千円から当第2四半期末の1,111,919千円へ減少し、保証エクスポージャーが低下している。 - FY2019-Q1対処有価証券報告書
「住宅建設者に対する金融機関の融資について、次のとおり債務保証を行っております。」
住宅建設者向け保証額は前連結会計年度末の2,417,714千円から当第1四半期末の429,749千円へ大幅に減少した。 - FY2018悪化有価証券報告書
「住宅建設者に対する金融機関の融資について、次のとおり債務保証を行っております。」
連結ベースの住宅建設者向け保証額は前連結会計年度末の2,108,867千円から2,417,714千円へ増加した。 - FY2018-Q3対処有価証券報告書
「住宅建設者に対する金融機関の融資について、次のとおり債務保証を行っております。」
保証額は前連結会計年度末の2,108,867千円から当第3四半期会計期間末の1,138,346千円へ減少し、保証エクスポージャーは低下している。 - FY2018-Q2対処有価証券報告書
「住宅建設者に対する金融機関の融資について、次のとおり債務保証を行っております。」
保証額は前連結会計年度末の2,108,867千円から当第2四半期会計期間末の1,770,023千円へ減少しており、保証エクスポージャーは低下している。保証リスクは数値化されているが、保証履行などの実現は記載されていない。 - FY2018-Q1対処有価証券報告書
「住宅建設者に対する金融機関の融資について、次のとおり債務保証を行っております。」
保証額は平成29年8月31日時点の2,108,867千円から、平成29年11月30日時点では1,047,864千円に減少しており、前連結会計年度末比で保証エクスポージャーは低下している。 - FY2017-Q3対処有価証券報告書
「住宅建設者に対する金融機関の融資について、次のとおり債務保証を行っております。」
保証額は平成29年5月31日時点で658,098千円となり、前連結会計年度末の2,763,274千円および前四半期末の水準から減少しており、保証エクスポージャーは低下している。 - FY2017-Q2対処有価証券報告書
「住宅建設者に対する金融機関の融資について、次のとおり債務保証を行っております。」
保証額は平成29年2月28日時点で2,464,802千円となり、前連結会計年度末の2,763,274千円から減少している。 - FY2017-Q1対処有価証券報告書
「住宅建設者に対する金融機関の融資について、次のとおり債務保証を行っております。」
平成28年11月30日時点の保証額は474,993千円で、前連結会計年度末の2,763,274千円から減少しており、保証エクスポージャーは低下している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「住宅建設者に対する金融機関の融資について、次のとおり債務保証を行っております。」
平成28年5月31日時点の保証額は985,042千円。抵当権設定登記完了までの連帯保証債務であると説明している。