Komori
AVANTIA(8904)・リスク対処

住宅建設者向け融資に係る債務保証

FY2016-Q3に初出。26回の記載のうち23回が「対処」で、最初の「対処」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2025-H1。

26記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化対処FY2017-Q1 – FY2018-Q3対処FY2019-Q1 – FY2023悪化FY2024-Q12016: 120162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 220222023: 320232024: 120242025: 1
同じテーマの他社
住宅ローン利用者向け保証債務の信用エクスポージャー29社が書いているテーマ・逆風30社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。26社中7社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1対処有価証券報告書

    「住宅建設者に対する金融機関の融資について、次のとおり債務保証を行っております。」

    住宅建設者向け保証額は前連結会計年度末の85,675千円から当中間連結会計期間末の78,178千円へ減少し、保証エクスポージャーが低下している。
  2. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「住宅建設者に対する金融機関の融資について、次のとおり債務保証を行っております。」

    前連結会計年度末の保証額0千円から、当第1四半期会計期間末には31,600千円の保証額が計上され、保証エクスポージャーが再び発生している。
  3. FY2023対処有価証券報告書

    「住宅建設者に対する金融機関の融資について、次のとおり債務保証を行っております。」

    住宅建設者向け債務保証額が前連結会計年度末の297,200千円から当連結会計年度末には0千円となり、保証エクスポージャーが解消した。
  4. FY2023-Q2対処有価証券報告書

    「住宅建設者に対する金融機関の融資について、次のとおり債務保証を行っております。」

    住宅建設者向け債務保証額が前連結会計年度末の297,200千円から当第2四半期末には0千円となり、保証エクスポージャーが解消している。保証履行の発生は記載されていない。
  5. FY2023-Q1対処有価証券報告書

    「住宅建設者に対する金融機関の融資について、次のとおり債務保証を行っております。」

    住宅建設者向け債務保証額は前連結会計年度末の297,200千円から30,600千円へ大幅に減少し、保証エクスポージャーが低下している。
  6. FY2022-Q3対処有価証券報告書

    「住宅建設者に対する金融機関の融資について、次のとおり債務保証を行っております。 住宅建設者 672,024千円 643,180千円」

    住宅建設者向け債務保証額は前連結会計年度末の672,024千円から643,180千円へ減少し、保証エクスポージャーが低下した。保証履行の発生は記載されていない。
  7. FY2022-Q1対処有価証券報告書

    「住宅建設者に対する金融機関の融資について、次のとおり債務保証を行っております。」

    住宅建設者向け保証額は前連結会計年度末の672,024千円から当第1四半期末の76,100千円へ大幅に減少し、保証エクスポージャーが低下している。
  8. FY2021-Q3対処有価証券報告書

    「住宅建設者に対する金融機関の融資について、次のとおり債務保証を行っております。」

    住宅建設者向け保証額は前連結会計年度末の2,029,665千円から当第3四半期会計期間末の166,330千円へ大幅に減少し、保証エクスポージャーが低下している。
  9. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「住宅建設者に対する金融機関の融資について、次のとおり債務保証を行っております。」

    住宅建設者向け保証額は前連結会計年度末の2,029,665千円から当第2四半期会計期間末の629,867千円へ減少し、保証エクスポージャーが低下している。
  10. FY2021-Q1対処有価証券報告書

    「住宅建設者に対する金融機関の融資について、次のとおり債務保証を行っております。」

    住宅建設者向け保証額は前連結会計年度末の2,029,665千円から当第1四半期末の220,474千円へ大幅に減少し、保証エクスポージャーが低下している。
  11. FY2020対処有価証券報告書

    「住宅建設者に対する金融機関の融資について、次のとおり債務保証を行っております。」

    住宅建設者向け保証額は前期末2,334,191千円から2,029,665千円へ減少し、保証エクスポージャーが低下している。
  12. FY2020-Q3対処有価証券報告書

    「住宅建設者に対する金融機関の融資について、次のとおり債務保証を行っております。」

    住宅建設者向け保証額は前連結会計年度末の2,334,191千円から157,414千円へ大幅に減少し、保証エクスポージャーがさらに低下している。
  13. FY2020-Q2対処有価証券報告書

    「住宅建設者に対する金融機関の融資について、次のとおり債務保証を行っております。」

    住宅建設者向け保証額は前連結会計年度末の2,334,191千円から1,257,950千円へ減少し、保証エクスポージャーが低下している。
  14. FY2020-Q1対処有価証券報告書

    「住宅建設者に対する金融機関の融資について、次のとおり債務保証を行っております。」

    住宅建設者向け保証額は前連結会計年度末の2,334,191千円から455,046千円へ減少し、保証エクスポージャーが低下している。数値化されているが、保証履行の発生は記載されていない。
  15. FY2019対処有価証券報告書

    「住宅建設者に対する金融機関の融資について、次のとおり債務保証を行っております。」

    連結ベースの保証額は前期末2,417,714千円から2,334,191千円へ減少した。保証額は数値化されているが、保証履行の発生は記載されていない。
  16. FY2019-Q3対処有価証券報告書

    「住宅建設者に対する金融機関の融資について、次のとおり債務保証を行っております。」

    住宅建設者向け保証額は前連結会計年度末の2,417,714千円から954,216千円へ減少し、保証エクスポージャーが低下した。
  17. FY2019-Q2対処有価証券報告書

    「住宅建設者に対する金融機関の融資について、次のとおり債務保証を行っております。」

    保証額は前連結会計年度末の2,417,714千円から当第2四半期末の1,111,919千円へ減少し、保証エクスポージャーが低下している。
  18. FY2019-Q1対処有価証券報告書

    「住宅建設者に対する金融機関の融資について、次のとおり債務保証を行っております。」

    住宅建設者向け保証額は前連結会計年度末の2,417,714千円から当第1四半期末の429,749千円へ大幅に減少した。
  19. FY2018悪化有価証券報告書

    「住宅建設者に対する金融機関の融資について、次のとおり債務保証を行っております。」

    連結ベースの住宅建設者向け保証額は前連結会計年度末の2,108,867千円から2,417,714千円へ増加した。
  20. FY2018-Q3対処有価証券報告書

    「住宅建設者に対する金融機関の融資について、次のとおり債務保証を行っております。」

    保証額は前連結会計年度末の2,108,867千円から当第3四半期会計期間末の1,138,346千円へ減少し、保証エクスポージャーは低下している。
  21. FY2018-Q2対処有価証券報告書

    「住宅建設者に対する金融機関の融資について、次のとおり債務保証を行っております。」

    保証額は前連結会計年度末の2,108,867千円から当第2四半期会計期間末の1,770,023千円へ減少しており、保証エクスポージャーは低下している。保証リスクは数値化されているが、保証履行などの実現は記載されていない。
  22. FY2018-Q1対処有価証券報告書

    「住宅建設者に対する金融機関の融資について、次のとおり債務保証を行っております。」

    保証額は平成29年8月31日時点の2,108,867千円から、平成29年11月30日時点では1,047,864千円に減少しており、前連結会計年度末比で保証エクスポージャーは低下している。
  23. FY2017-Q3対処有価証券報告書

    「住宅建設者に対する金融機関の融資について、次のとおり債務保証を行っております。」

    保証額は平成29年5月31日時点で658,098千円となり、前連結会計年度末の2,763,274千円および前四半期末の水準から減少しており、保証エクスポージャーは低下している。
  24. FY2017-Q2対処有価証券報告書

    「住宅建設者に対する金融機関の融資について、次のとおり債務保証を行っております。」

    保証額は平成29年2月28日時点で2,464,802千円となり、前連結会計年度末の2,763,274千円から減少している。
  25. FY2017-Q1対処有価証券報告書

    「住宅建設者に対する金融機関の融資について、次のとおり債務保証を行っております。」

    平成28年11月30日時点の保証額は474,993千円で、前連結会計年度末の2,763,274千円から減少しており、保証エクスポージャーは低下している。
  26. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「住宅建設者に対する金融機関の融資について、次のとおり債務保証を行っております。」

    平成28年5月31日時点の保証額は985,042千円。抵当権設定登記完了までの連帯保証債務であると説明している。
一緒に動いた変遷

「負債増加と自己資本比率の低下」は、この変遷が動いた26回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

766555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1負債増加と自己資本比率の低下7回
  3. 2マンション事業の売上・利益拡大6回
  4. 3棚卸資産・売上債権の増加による営業活動キャッシュ・フローのマイナス6回
  5. 4将来的な全国展開5回
  6. 5M&Aによる新地域進出・事業基盤強化5回
  7. 6役員退職慰労金制度廃止と譲渡制限付株式報酬導入5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
AVANTIAの次の決算発表は2026-10-13の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
住宅建設者向け融資に係る債務保証|AVANTIA(8904)の変遷 | Komori