AVANTIA(8904)・施策前進直近のガバナンス(2026-08-03)では「再掲」
コンプライアンス・リスク管理室、委員会、内部監査による統制体制
FY2018に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-08-03。
5記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社長直轄コンプライアンス委員会による統括20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-03再掲ガバナンス
「コンプライアンス・リスク管理室」
コンプライアンス・リスク管理室、コンプライアンス・リスク管理委員会、内部監査室および内部監査による報告・連携・指揮命令の関係を図示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「「マテリアリティ」においては、KPI(指標と目標)を設定しており、今後、取締役会への定期的な進捗報告を行うことによって、当社グループのサステナビリティへの取組み状況に関する評価・管理を行うとともに、経営計画や事業活動に反映させていく方針です。」
従来のコンプライアンス・リスク管理体制に加え、マテリアリティのKPI進捗を取締役会へ定期報告し、サステナビリティ関連リスクを管理する仕組みを示した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「コンプライアンス・リスク管理委員会は代表取締役社長を委員長とし、取締役および各部門の責任者で構成し、業務上のコンプライアンス・リスク管理に関する課題の調査、分析、対応を実行、管理しております。」
社長を委員長とする委員会、コンプライアンス・リスク管理室、内部監査室、内部通報制度等による統制体制を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「コンプライアンス・リスク管理委員会は代表取締役社長を委員長とし、取締役および各部門の責任者で構成し、業務上のコンプライアンス・リスク管理に関する課題の調査、分析、対応を実行、管理しております。」
コンプライアンス・リスク管理室、社長を委員長とする委員会、内部監査室、内部通報制度等による統制体制を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「コンプライアンスや財務報告に係る内部統制や先を見越したリスク管理体制の整備のため、コンプライアンス・リスク管理室を設置しております。コンプライアンス・リスク管理委員会は代表取締役社長を委員長とし、取締役および各部門の責任者で構成し、業務上のコンプライアンス・リスク管理に関する課題の調査、分析、対応を実行、管理しております。」
コンプライアンス・リスク管理室、代表取締役社長を委員長とする委員会、内部監査室、内部通報制度等を組み合わせた内部統制・リスク管理体制を開示している。