センチュリー21・ジャパン(8898)・方針前進
ステークホルダー利益と住み続けられるまちづくりへの貢献
FY2022に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q2。直近の記載は2026-07-31。
7記載
5年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
四方よしによるステークホルダー貢献15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「サステナビリティへの取組みでは、6月に締結した明海大学との産学連携活動に関する協定に基づき、同大学不動産学部が主催した「空き不動産活用コンテスト」を後援し、社会課題の解決にも貢献しております。」
ステークホルダーや地域社会、住み続けられるまちづくりへの貢献方針を、産学連携と空き不動産活用コンテストの後援という活動に具体化した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「このコンテストの開催は、しあわせに住みつづけられるまちづくりへの想いを、未来を担うこどもたちとともに分かち合えたらとの願いを込めております。」
住み続けられるまちづくりへの貢献という方針を、子ども向けの住まいを題材とした絵画コンテストの開催という活動に具体化した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「1.すべてのステークホルダーの利益を前提とした事業活動を推進する。 2.センチュリー21グループ全体で不動産流通市場の拡大・活性化の一躍を担い、顧客の生活基盤の維持と、住み続けられるまちづくりに貢献する。」
すべてのステークホルダーの利益、不動産流通市場の活性化、生活基盤の維持、住み続けられるまちづくりへの貢献を経営方針として再掲している。 - FY2022初出有価証券報告書
「1.すべてのステークホルダーの利益を前提とした事業活動を推進する。 2.センチュリー21グループ全体で不動産流通市場の拡大・活性化の一躍を担い、顧客の生活基盤の維持と、住み続けられるまちづくりに貢献する。」
すべてのステークホルダーの利益、不動産流通市場の拡大・活性化、顧客の生活基盤の維持、住み続けられるまちづくりへの貢献を、新たな経営方針として明示している。