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リログループ(8876)・事実前進

管理戸数・会員数を積み上げるストックビジネス

FY2016に初出。37回の記載のうち34回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-10-18。

37記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 52026
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社宅管理戸数・福利厚生会員数の積み上げによるストック収益2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-18前進www.nikkei.com

    「リログループ傘下のリロケーション・ジャパン(東京・新宿)は、借り上げ社宅の管理戸数が26年6月末に30万戸を超えた。」

    借り上げ社宅の管理戸数が30万戸超へ拡大し、3年間で25%増加したと報じられた。
  2. 2026-08-06前進決算

    「借上社宅管理事業や賃貸管理事業における管理戸数などのストック基盤が堅調に積み上がり、増収増益となりました。」

    借上社宅管理事業および賃貸管理事業の管理戸数など、ストック基盤の積み上がりが第1四半期の増収増益に寄与したと開示している。
  3. FY2026前進有価証券報告書

    「「第一次オリンピック作戦」から「第三次オリンピック作戦」の14年間で、社宅管理戸数が4倍超となる27万戸まで拡大し、市場シェアおよび利益規模ともにNo.1を達成いたしました。」

    社宅管理戸数が14年間で4倍超の27万戸まで拡大し、市場シェアおよび利益規模でNo.1を達成したと開示している。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間は、福利厚生事業における会員数や借上社宅管理事業における管理戸数などのストック基盤が堅調に積み上がり、売上収益が前年同期を上回りました。」

    福利厚生会員数と借上社宅管理戸数などのストック基盤が積み上がり、売上収益の前年同期超過に寄与した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間は、借上社宅管理事業における管理戸数や福利厚生事業における会員数などのストック基盤が堅調に積み上がったことに加え」

    借上社宅管理戸数や福利厚生事業の会員数など、ストック型収益基盤の積み上がりが続き、増収に寄与している。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「2011年4月より開始した中期経営計画「第一次オリンピック作戦」から約10年間で、借上社宅管理事業における社宅管理戸数は、3倍超となる25万戸まで拡大してまいりました。」

    借上社宅管理事業の社宅管理戸数が、第一次オリンピック作戦開始から約10年間で3倍超の25万戸まで拡大したと開示している。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、借上社宅管理事業における管理戸数や福利厚生事業における会員数などのストック基盤が積み上がり、売上収益、営業利益が前年同期を上回りました。」

    借上社宅管理の管理戸数や福利厚生事業の会員数などのストック基盤が積み上がり、売上収益・営業利益の前年同期超過に寄与した。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、借上社宅管理事業における管理戸数や福利厚生事業における会員数などのストック基盤が積み上がり、売上収益、営業利益、税引前四半期利益が前年同期を上回りました。」

    借上社宅管理の管理戸数や福利厚生事業の会員数が引き続き積み上がり、売上収益・営業利益・税引前四半期利益の前年同期超過に寄与した。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、借上社宅管理事業における管理戸数や福利厚生事業における会員数などのストック基盤が堅調に積み上がり増収となりました。」

    借上社宅管理の管理戸数や福利厚生事業の会員数が引き続き積み上がり、当第1四半期の増収に寄与した。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「2011年4月より開始した中期経営計画「第一次オリンピック作戦」から約10年間で、借上社宅管理事業における社宅管理戸数は、3倍超となる24万戸まで拡大してまいりました。」

    社宅管理戸数が約10年間で3倍超の24万戸まで拡大した。ストックビジネスの基盤拡大を具体的な戸数で示している。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、借上社宅管理事業の管理戸数が前年同期を上回ったほか、賃貸管理事業においては新たな賃貸管理会社がグループ入りしたことで事業基盤が拡大しました。」

    借上社宅管理事業の管理戸数が前年同期を上回り、賃貸管理会社のグループ入りもストック型事業基盤の拡大に寄与した。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、借上社宅管理事業における管理戸数などのストック基盤が積み上がったことに加え、人の移動の再開により、海外赴任支援事業や観光事業における業績も堅調に推移し、増収増益となりました。」

    借上社宅管理事業の管理戸数などのストック基盤が積み上がり、移動再開による海外赴任支援・観光事業の回復と合わせて増収増益となった。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、引き続き新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受けたものの、借上社宅管理事業における管理戸数や福利厚生事業における会員数などのストック基盤が堅調に積み上がりました。」

    感染症拡大の影響が続く中でも、借上社宅管理の管理戸数や福利厚生事業の会員数などのストック基盤が堅調に積み上がった。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「借上社宅管理事業における社宅管理戸数は、3倍超となる20万戸まで拡大してまいりました。」

    ストックビジネスの基盤として、社宅管理戸数20万戸、賃貸管理戸数約10万戸、福利厚生事業の会員数・契約者数増加が示されている。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、引き続き新型コロナウイルス感染症拡大の影響による世界的な渡航制限等の影響を受けたものの、借上社宅管理事業における管理戸数や福利厚生事業における会員数などのストック基盤が堅調に積み上がったことなどから、増収増益となりました。」

    渡航制限の影響が続く中でも、借上社宅管理の管理戸数や福利厚生事業の会員数などのストック基盤が積み上がり、増収増益となった。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は引き続き新型コロナウイルス感染症拡大の影響による世界的な渡航制限等の影響を受けたものの、借上社宅管理事業における管理戸数や福利厚生事業における会員数等のストック基盤が堅調に積み上がり、売上収益は前年同期を上回りました。」

    世界的な渡航制限の影響が続く中、借上社宅管理の管理戸数や福利厚生事業の会員数等が積み上がり、売上収益が前年同期を上回った。
  17. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、借上社宅管理事業や賃貸管理事業の管理戸数が増加したことなどから、売上収益が伸張しました。」

    借上社宅管理事業と賃貸管理事業の管理戸数が増加し、ストック型の事業基盤が拡大した。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、借上社宅管理事業の管理戸数が増加したことで管理手数料収入が前年同期を上回ったほか、賃貸管理事業においては前連結会計年度に複数の企業がグループ入りしたことから事業基盤が拡大しました。」

    借上社宅管理の管理戸数増加により管理手数料収入が前年同期を上回り、複数企業のグループ入りもストック型の事業基盤拡大に寄与した。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、リロケーション事業において借上社宅管理戸数が増加したほか、前連結会計年度にグループ入りした複数の企業が事業基盤拡大に寄与したことなどから増収となりました。」

    借上社宅管理戸数の増加と、前連結会計年度にグループ入りした複数企業による基盤拡大が増収に寄与した。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、借上社宅管理事業の管理戸数が前期を上回ったことで管理手数料収入が伸張したほか、賃貸管理事業において前連結会計期間にグループ入りした企業により管理戸数が増加するなど、事業基盤の拡大に寄与しました。」

    借上社宅管理事業の管理戸数が前期を上回り、賃貸管理事業の管理戸数も増加するなど、ストック型の事業基盤が拡大した。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、借上社宅管理事業の管理戸数が前年同期を上回って推移したほか、福利厚生事業における福利厚生代行サービスの会員数や顧客特典代行サービスの契約社数が拡大するなど、ストックビジネスが堅調に推移しました。」

    借上社宅管理戸数が前年同期を上回り、福利厚生代行サービス会員数と顧客特典代行サービス契約社数も拡大した。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、福利厚生事業の会員数が伸張したほか、国内リロケーション事業の借上社宅管理戸数や賃貸管理戸数が積み上がるなど、当社グループの事業基盤が拡大しました。また、BGRS Limited(以下、BGRSという。)が新たにグループ入りしたことも業績に寄与しました。」

    福利厚生会員数、借上社宅管理戸数、賃貸管理戸数の積み上げに加え、BGRSのグループ入りも事業基盤と業績に寄与した。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、国内事業において借上社宅管理戸数が堅調に積み上がったほか、福利厚生代行サービスの会員数等が伸長し」

    借上社宅管理戸数と福利厚生代行サービスの会員数等が積み上がり、ストック型の収益基盤が拡大した。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「国内事業においては、企業における業務効率化を背景にアウトソーシングニーズが高まり、新規顧客獲得が進んだことから、借上社宅管理事業の管理戸数や福利厚生代行サービスの会員数が増加するなど、事業基盤が堅調に拡大しました。」

    新規顧客の獲得により借上社宅管理戸数と福利厚生代行サービス会員数が増加し、ストック型の事業基盤が拡大した。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、国内事業において借上社宅管理事業や賃貸管理事業における管理戸数が堅調に積み上がったほか、福利厚生代行サービスの会員数が伸張し業績を牽引しました。」

    借上社宅・賃貸管理の管理戸数と福利厚生代行サービス会員数が積み上がり、ストック型の収益基盤が拡大した。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、国内事業において借上社宅管理戸数が堅調に積み上がったほか、福利厚生代行サービスの会員数が伸張し業績を牽引しました。」

    借上社宅管理戸数と福利厚生代行サービス会員数が伸長し、ストック型の収益基盤が拡大した。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、国内事業において借上社宅管理戸数が堅調に増加したほか、新たに賃貸管理会社がグループに加わるなど、当社グループの事業基盤が拡大しました。また、福利厚生代行サービスの会員数や顧客特典代行サービスの導入社数が増加し業績を牽引しました。」

    管理戸数、福利厚生代行サービス会員数、顧客特典代行サービス導入社数の増加により、ストック型の事業基盤が拡大した。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、借上社宅管理事業の管理戸数が積み上がったほか、賃貸管理事業においてグループ企業が増加したことが寄与しました。また、福利厚生代行サービスの会員数や顧客特典代行サービスの契約社数が拡大するなど、ストックビジネスが堅調に推移しました。」

    借上社宅管理の管理戸数、福利厚生代行サービスの会員数、顧客特典代行サービスの契約社数が拡大し、ストック型の収益基盤が積み上がった。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、国内事業において福利厚生代行サービスの会員数が伸張したほか、借上社宅管理事業や賃貸管理事業における管理戸数が積み上がるなど、当社グループの収益基盤であるストックが拡充しました。」

    福利厚生代行サービスの会員数、借上社宅・賃貸管理事業の管理戸数が積み上がり、ストック型の収益基盤が拡充した。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、国内事業において借上社宅管理事業や賃貸管理事業の管理戸数が前年同期を上回って推移したほか、福利厚生事業の福利厚生代行サービス会員数や顧客特典代行サービスの契約社数が増加しました。」

    借上社宅・賃貸管理の管理戸数、福利厚生代行サービスの会員数、顧客特典代行サービスの契約社数が増加し、ストック型の事業基盤が拡大した。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、国内事業において、借上社宅管理戸数や賃貸管理戸数が順調に増加したほか、福利厚生代行サービスの顧客企業開拓が進むなど、当社グループの事業基盤が拡大し業績を牽引しました。」

    借上社宅管理戸数、賃貸管理戸数の増加と福利厚生代行サービスの顧客企業開拓の進展により、ストック型の事業基盤が拡大した。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、借上社宅管理業務アウトソーシングサービスの管理戸数が順調に積み上がった他、賃貸管理事業においてグループ企業が増加したことが寄与しました。また、福利厚生代行サービスの会員数や顧客特典代行サービスの契約社数が拡大するなど、ストックビジネスが堅調に推移しました。」

    管理戸数、福利厚生代行サービスの会員数、顧客特典代行サービスの契約社数を積み上げるストック型収益基盤の堅調さを再確認している。
  33. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「借上社宅管理業務アウトソーシングサービスや賃貸管理事業において管理戸数が順調に積み上がった他、福利厚生代行サービスの会員数が増加するなど、ストックビジネスが堅調に推移しました。また、顧客特典代行サービスの契約社数が伸張したことなども寄与しました。」

    管理戸数、福利厚生代行サービスの会員数、顧客特典代行サービスの契約社数が積み上がったと記載している。
  34. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「借上社宅管理業務アウトソーシングサービスや賃貸管理事業の管理戸数が前年同期を上回って推移した他、福利厚生代行サービスの会員数や顧客特典代行サービスの契約社数が増加しました。」

    管理戸数、福利厚生会員数、顧客特典代行サービスの契約社数の積み上げが続き、ストック型の収益基盤の増加を示している。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループの主力事業である、借上社宅管理業務アウトソーシングサービス、福利厚生代行サービスなどは、いずれも企業福利厚生のアウトソーシングサービスであり、顧客企業から受託する借上社宅や転勤留守宅の管理戸数を積み上げること、並びに顧客企業の従業員の皆様向けに提供する福利厚生メニュー(宿泊施設・レジャー施設・スポーツクラブなど)を利用する会員数を積み上げることなどにより収益が増加するストックビジネスであります。」

    管理戸数と福利厚生会員数の積み上げを収益源とする事業構造を説明している。
一緒に動いた変遷

「赴任から帰任までの総合支援と海外拠点展開」は、この変遷が動いた37回のうち22回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222220201916★123456
  1. ★この変遷
  2. 1赴任から帰任までの総合支援と海外拠点展開22回
  3. 2賃貸管理事業の全国7ブロック展開22回
  4. 316期連続増収・7期連続最高益更新20回
  5. 4住宅・レジャー双方の企業福利厚生トータルアウトソーシング20回
  6. 5買収による事業基盤・連結グループの拡大19回
  7. 6転換社債型新株予約権付社債による戦略投資・財務基盤強化16回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リログループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「前進」でした。
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