住宅・レジャー双方の企業福利厚生トータルアウトソーシング
FY2016に初出。31回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2025-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当社グループは、住宅分野とレジャー・ライフサポート分野の双方にまたがる企業福利厚生のアウトソーシングサービスを主力事業とし、その事業基盤を活かして賃貸管理事業やホテル運営事業なども展開しております。」
住宅とレジャー・ライフサポートを横断する福利厚生アウトソーシングを主力とし、その基盤を賃貸管理・ホテル運営にも活用する事業構成を再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、住宅分野とレジャー・ライフサポート分野の双方にまたがる企業福利厚生のアウトソーシングサービスを主力事業とし、その事業基盤を活かして賃貸管理事業やホテル運営事業なども展開しております。」
住宅とレジャー・ライフサポートを横断する福利厚生アウトソーシングを主力とし、その基盤を周辺事業にも活用する事業構成を再確認している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、住宅分野とレジャー・ライフサポート分野の双方にまたがる企業福利厚生のアウトソーシングサービスを主力事業とし、その事業基盤を活かして賃貸管理事業やホテル運営事業なども展開しております。」
住宅とレジャー・ライフサポートを横断する福利厚生アウトソーシングを主力とし、その基盤を賃貸管理・ホテル運営にも活用する事業構成を再確認している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、住宅分野とレジャー・ライフサポート分野の双方にまたがる企業福利厚生のアウトソーシングサービスを主力事業とし、その事業基盤を活かして賃貸管理事業や観光事業なども展開しております。」
住宅とレジャー・ライフサポートを横断する福利厚生アウトソーシングを主力とし、その基盤を賃貸管理・観光にも活用する事業構成を再確認している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、住宅分野とレジャー・ライフサポート分野の双方にまたがる企業福利厚生のアウトソーシングサービスを主力事業とし、その事業基盤を活かして賃貸管理事業やホテル運営事業なども展開しております。」
住宅とレジャー・ライフサポートを横断する企業福利厚生アウトソーシングを主力とし、その基盤を賃貸管理・ホテル運営にも活用する事業構成を再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、これまで企業福利厚生分野の総合アウトソーサーとして、住宅領域とライフサポート領域の双方にまたがるサービスを提供するグループ体制を構築してまいりました。」
住宅領域とライフサポート領域を横断する企業福利厚生の総合アウトソーシングを、グループの事業基盤として再確認している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間は、借上社宅管理事業における管理戸数などのストック基盤が堅調に積み上がったほか、賃貸管理事業においては新たな賃貸管理会社がグループ入りしたことで事業基盤が拡大しました。加えて、人の移動の回復により、海外赴任支援事業ではコロナ禍前を超える業績となったほか、観光事業における業績も好調に推移し、増収増益となりました。」
ストック基盤の積み上げ、新たな賃貸管理会社のグループ入り、海外赴任支援・観光事業の回復が同時に進み、全体として増収増益となった。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間は、借上社宅管理事業における管理戸数が増加したことに加え、海外赴任支援事業におけるインバウンド取扱件数が増加いたしました。加えて、賃貸管理事業においてはアセットの売買が順調に進んだことから増収増益となりました。」
住宅管理戸数、インバウンド取扱件数、賃貸管理事業のアセット売買が進展し、リロケーション事業の増収増益につながった。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「借上社宅管理事業においては新規契約の獲得により管理戸数が増加したことに加え」
借上社宅管理事業で新規契約を獲得し、管理戸数が増加した。 - FY2022前進有価証券報告書
「2011年4月より開始した中期経営計画「第一次オリンピック作戦」から約10年間で、借上社宅管理事業における社宅管理戸数は、3倍超となる20万戸まで拡大してまいりました。」
借上社宅管理事業の管理戸数が約10年間で3倍超の20万戸まで拡大したと開示している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間は、借上社宅管理事業や賃貸管理事業の管理戸数が前年同期を上回りました。また、海外赴任支援事業においては北米現地での住宅斡旋件数や日本人駐在員向けサポートサービスの顧客企業数が伸長しました。」
借上社宅・賃貸管理の管理戸数が前年同期を上回り、北米の住宅斡旋件数や日本人駐在員向けサポートの顧客企業数も伸長した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間は、借上社宅管理事業や賃貸管理事業の管理戸数が増加したことや、海外赴任支援事業における海外赴任支援世帯数が前年同期を上回って推移したことなどから増収増益となりました。これらの結果、売上収益383億38百万円(前年同期比6.5%増)、営業利益61億9百万円(同43.9%増)となりました。」
住宅・賃貸管理の管理戸数と海外赴任支援世帯数が増加し、リロケーション事業は売上収益・営業利益とも前年同期を上回った。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間は、借上社宅管理事業や賃貸管理事業における管理戸数等、主力事業のストック基盤が堅調に積み上がり売上収益は前年同期を上回りました。」
住宅・賃貸管理を中心とする主力の福利厚生アウトソーシング基盤が堅調に積み上がり、売上収益の前年同期超過に寄与した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間は、借上社宅管理事業の管理戸数が増加したことで管理手数料収入が前年同期を上回ったほか、賃貸管理事業においては前連結会計年度に複数の企業がグループ入りしたことから事業基盤が拡大しました。」
住宅・賃貸管理を含むリロケーション事業で管理戸数が増加し、複数企業のグループ入りによって事業基盤が拡大した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間は、借上社宅管理事業の管理戸数が増加したことで管理手数料収入が前年同期を上回ったほか、賃貸管理事業においては前連結会計年度に複数の企業がグループ入りしたことから事業基盤が拡大しました。」
借上社宅管理戸数の増加により管理手数料収入が前年同期を上回り、複数企業のグループ入りも賃貸管理事業の基盤拡大に寄与した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間は、借上社宅管理事業の管理戸数が前期を上回ったことで管理手数料収入が伸張したほか、賃貸管理事業において前連結会計期間にグループ入りした企業により管理戸数が増加するなど、事業基盤の拡大に寄与しました。」
借上社宅管理の管理戸数が前期を上回り、賃貸管理事業では前連結会計期間にグループ入りした企業により管理戸数が増加した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間は、借上社宅管理事業の管理戸数が前年同期を上回って推移したほか、福利厚生事業における福利厚生代行サービスの会員数や顧客特典代行サービスの契約社数が拡大するなど、ストックビジネスが堅調に推移しました。また、国内リロケーション事業において複数の賃貸管理会社がグループ入りするなど、事業基盤が拡大しました。」
借上社宅管理戸数、福利厚生代行サービス会員数、顧客特典代行サービス契約社数が拡大し、複数の賃貸管理会社のグループ入りも事業基盤の拡大に寄与した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間は、借上社宅事業においては、企業におけるアウトソーシングニーズが高まっていることを背景に借上社宅管理戸数が積み上がったことから、管理手数料収入が伸張したほか、物件検索等の転居支援サービス利用件数も増加しました。賃貸管理事業においては、賃貸管理戸数が前年同期を上回って堅調に推移しました。」
住宅領域で借上社宅管理戸数、転居支援サービス利用件数、賃貸管理戸数が積み上がり、管理手数料収入の伸張にもつながった。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間は、国内リロケーション事業において借上社宅管理戸数が堅調に積み上がったほか、福利厚生代行サービスの会員数等が伸長し、福利厚生事業の業績が順調に推移したことなどが業績に寄与したことなどから増収となりました。」
住宅分野では借上社宅管理戸数、福利厚生分野では会員数等が積み上がり、両分野のアウトソーシング事業が増収に寄与した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間は、企業における人手不足への対応や業務効率化の動きが活発化したことなどを背景に、住宅領域において借上社宅管理事業の管理戸数が積み上がり、管理手数料収入が増加しました。また、賃貸管理事業では賃貸管理戸数および仲介件数が前年同期を上回って推移しました。ライフサポート領域においては、引き続き企業の福利厚生需要が高まるなか、福利厚生代行サービスの会員数が伸長したほか、ホテル運営や住まいの駆け付けサービスなど関連事業が好調に推移しました。」
借上社宅管理戸数、賃貸管理戸数、仲介件数、福利厚生代行サービス会員数が拡大し、管理手数料収入や関連事業の業績に寄与した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間は、住宅領域において、企業におけるアウトソーシングニーズが高まっていることを背景に、借上社宅管理戸数が堅調に積み上がり、管理手数料収入が伸張しました。また、賃貸管理事業では、各地域において受託営業が奏功したことなどから、賃貸管理戸数および仲介件数が前年同期を上回って推移しました。ライフサポート領域においては、引き続き地方への営業を積極的に展開したことで、福利厚生代行サービスにおける新規会員の獲得が進み、当社グループの事業基盤が拡大したほか、ホテル運営の業績が伸張したことも貢献しました。」
借上社宅管理戸数、賃貸管理戸数、仲介件数、新規会員が積み上がり、地方営業や受託営業を通じて国内の福利厚生アウトソーシング基盤が拡大した。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間は、国内事業において借上社宅管理戸数が堅調に積み上がったほか、福利厚生代行サービスの会員数が伸張し業績を牽引しました。また、賃貸管理事業の業績が順調に推移しました。」
借上社宅管理戸数と福利厚生代行サービス会員数が積み上がり、賃貸管理事業も順調に推移した。住宅・ライフサポートを横断する福利厚生アウトソーシングの事業基盤が進展している。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度は、住宅分野において、企業における業務効率化の流れが加速しアウトソーシング需要が高まるなか、引き続き借上社宅管理事業の管理戸数が堅調に積み上がったほか、賃貸管理事業において新たにグループ会社が加わったことなどが事業基盤の拡大に寄与しました。ライフサポート領域においては、地方への積極的な展開やシステム改修をはじめとしたユーザビリティ向上への取り組みが奏功し、福利厚生代行サービスの会員数が伸張したほか、顧客特典代行サービスの導入社数が増加しました。」
借上社宅管理戸数、福利厚生代行サービス会員数、顧客特典代行サービス導入社数が伸長し、地方展開、システム改修、賃貸管理会社の加入が事業基盤拡大に寄与した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間は、企業における人手不足への対応や業務効率化の動きが活発化したことなどを背景に、住宅領域において借上社宅管理事業の新規獲得が堅調に推移しました。また、賃貸管理事業を展開する既存エリアにおいて、新たにグループ会社が加わったことなども事業基盤の拡大に寄与しました。ライフサポート領域においては、引き続き地方への営業を積極的に展開したことなどが奏功し、福利厚生代行サービスにおける新規会員の獲得が進んだほか、顧客特典代行サービスの導入社数が増加しました。」
住宅領域では借上社宅管理の新規獲得が堅調に推移し、ライフサポート領域では地方営業により新規会員獲得と顧客特典代行サービスの導入社数増加が進んだ。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「ライフサポート領域においては、福利厚生代行サービスにおける企業からの多様な要望に応えるべく、サービスメニューの拡充や地方への展開のほか、継続的なシステム改修による利便性の向上に取り組んだことなどが新規獲得および既存顧客の退会防止に寄与しました。また、ホテル運営の業績が伸張したことなども貢献しました。」
企業福利厚生の総合アウトソーシングを継続する中、サービスメニュー拡充、地方展開、システム改修、ホテル運営の伸張が新規獲得・退会防止や業績に寄与した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「ライフサポート領域においては、福利厚生事業として、企業の業務負担とコストを軽減し様々なコンテンツを従業員へ提供する福利厚生代行サービスのほか、提携企業向けに顧客特典代行サービスなどを提供しております。また、関連事業としてホテル運営や住まいの駆け付けサービスなどを手掛け、会員の生活を総合的にサポートしております。」
住宅・ライフサポートの福利厚生アウトソーシングを継続する中、ホテル運営では運営施設が増加し、国内事業の業績に寄与したと記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「住宅分野においては、借上社宅管理業務アウトソーシングサービス「リライアンス」や物件検索等の転居支援サービス「リロネット」などを提供するほか、企業の借上ニーズが高い地域において賃貸不動産の管理や仲介を手掛けるなど、企業の住宅に関する様々なニーズに応えるべく総合的にサービスを展開しております。一方、レジャー・ライフサポート分野においては、企業の業務負担とコストを軽減し様々なコンテンツを従業員へ提供する福利厚生制度のアウトソーシングサービス「福利厚生倶楽部」を運営するほか、提携企業の会員組織に対して顧客特典を提供する「クラブオフアライアンス」などを展開しております。」
住宅分野とレジャー・ライフサポート分野の双方にまたがる福利厚生アウトソーシングを主力事業として再確認している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当事業は、福利厚生分野の問題解決者として、寮や社宅などの住宅分野および保養所などのレジャー・ライフサポート分野双方におけるアウトソーシングサービスを幅広く展開し、企業福利厚生の効率的な運用を支援しております。」
住宅分野とレジャー・ライフサポート分野を横断する福利厚生アウトソーシングを国内事業の中核として再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当事業は、福利厚生分野の問題解決者として、寮や社宅などの住宅分野および保養所などのレジャー・ライフサポート分野双方におけるアウトソーシングサービスを幅広く展開し、企業福利厚生の効率的な運用を支援しております。」
住宅分野とレジャー・ライフサポート分野を横断した福利厚生アウトソーシングを国内事業の中核として再掲している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当事業は、福利厚生分野の問題解決者として、寮や社宅などの住宅分野および保養所などのレジャー・ライフサポート分野双方におけるアウトソーシングサービスを幅広く展開し、企業福利厚生の効率的な運用を支援しております。」
住宅とレジャー・ライフサポートの双方を対象とする福利厚生アウトソーシングを国内事業の中核として説明している。 - FY2016初出有価証券報告書
「近年の当社グループは、企業福利厚生のトータルアウトソーサーとして、国内において住宅分野及びレジャー・ライフサポート分野の双方にまたがった企業福利厚生に関するアウトソーシングサービスを主力事業として業績を伸ばしてまいりました。」
住宅とレジャー・ライフサポートを横断した福利厚生アウトソーシングを国内の主力事業としている。