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リログループ(8876)・事実増収増益・営業利益過去最高、投資売却益反動で税前・親会社利益減益

16期連続増収・7期連続最高益更新

FY2016に初出。34回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

34記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2019-Q3前進FY2022-Q1 – FY2023その他FY2024-Q1 – FY20262016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
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売上高・利益の過去最高更新121社が書いているテーマ・逆風0社・追い風134社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。90社中14社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに36社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている121社のうち14社を表示しています。上の文は121社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026増収増益・営業利益過去最高、投資売却益反動で税前・親会社利益減益有価証券報告書

    「当連結会計年度は、福利厚生事業における会員数や借上社宅管理事業における管理戸数などのストック基盤が堅調に積み上がり、売上収益、営業利益が前連結会計年度を上回りました。一方、2024年5月9日付で公表した「持分法適用会社株式に対する公開買付けに係る応募契約の締結及び持分法による投資の売却益の計上見込みに関するお知らせ」のとおり、前年同期に持分法による投資の売却益として187億円を計上したことなどから、税引前利益、親会社の所有者に帰属する利益については減益となりました。」

    売上収益1,510億74百万円、営業利益308億15百万円で増収増益となり、営業利益は過去最高益を更新した。一方、前年の持分法投資売却益187億円の反動で税引前利益・親会社帰属利益は減益となった。
  2. 2026-06-02実績引用株主総会

    「ストック性の高い当社、収益基盤が底力を発揮し、この初年度も、過去最高益を更新することができました。」

    2026年3月期について、過去最高益を更新した実績として引用している。
  3. FY2026-H1増収・営業減益、投資売却益反動による税前・親会社利益減益有価証券報告書

    「売上収益              729億29百万円(前年同期比  4.1%増) 営業利益              148億52百万円(前年同期比  5.2%減) 税引前中間利益           149億18百万円(前年同期比  60.6%減) 親会社の所有者に帰属する中間利益  101億66百万円(前年同期比  69.2%減)」

    売上収益は増加した一方、営業利益は減少し、前年同期に計上した持分法による投資の売却益187億円がなくなった反動から、税引前中間利益と親会社帰属中間利益は大幅に減少した。
  4. FY2025-H1中間期の増収増益・投資売却益による大幅増益有価証券報告書

    「当中間連結会計期間は、借上社宅管理事業における管理戸数や福利厚生事業における会員数などのストック基盤が堅調に積み上がったことに加え、観光事業における施設売却が業績に貢献したことなどから、売上収益、営業利益が前年同期を上回りました。なお、2024年5月9日付で公表した「持分法適用会社株式に対する公開買付けに係る応募契約の締結及び持分法による投資の売却益の計上見込みに関するお知らせ」のとおり、持分法による投資の売却益として187億円を計上したことなどから、税引前中間利益、親会社の所有者に帰属する中間利益については大幅に増益となりました。」

    売上収益700億73百万円、営業利益156億64百万円となり、前年同期を上回った。日本ハウズイング株式の売却益187億円の計上により、税引前中間利益は378億99百万円、親会社帰属中間利益は329億72百万円となった。
  5. FY2024通期の増収増益も税前・親会社利益は大幅減益有価証券報告書

    「売上収益 1,325億80百万円(前期比 7.2%増) 営業利益 276億11百万円(前期比 21.4%増) 税引前当期損失 △194億4百万円(前連結会計年度は税引前当期利益 258億69百万円) 親会社の所有者に帰属する当期損失 △278億7百万円(前連結会計年度は親会社の所有者に帰属する当期利益 208億87百万円)」

    売上収益と営業利益は前期を上回った一方、SIRVA-BGRS Holdings, Inc.に係る減損損失により税引前当期損失および親会社帰属当期損失を計上した。
  6. FY2024-Q3増収増益も税前・親会社利益減益有価証券報告書

    「売上収益944億29百万円(前年同期比6.0%増)、営業利益179億88百万円(同3.6%増)、税引前四半期利益185億61百万円(同5.9%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益126億41百万円(同28.1%減)」

    売上収益と営業利益は前年同期を上回った一方、税引前四半期利益と親会社の所有者に帰属する四半期利益は減少した。前年同期の一過性利益および非継続事業利益の反動が示されている。
  7. FY2024-Q2増収増益継続も親会社利益は非継続事業反動で減益有価証券報告書

    「売上収益 631億89百万円(前年同期比 7.0%増) 営業利益 125億25百万円(前年同期比 0.9%増) 税引前四半期利益 130億44百万円(前年同期比 1.0%増) 親会社の所有者に帰属する四半期利益 88億27百万円(前年同期比 32.6%減)」

    売上収益、営業利益、税引前四半期利益は前年同期を上回った一方、親会社所有者帰属四半期利益は前年同期の非継続事業損益約49億円の反動により減少した。
  8. FY2024-Q1増収減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、借上社宅管理事業における管理戸数や福利厚生事業における会員数などのストック基盤が堅調に積み上がり増収となりました。一方で、前年同期は観光事業において大型物件の売却があったことなどから、営業利益および税引前四半期利益は前年同期を下回りました。」

    ストック基盤の積み上がりにより増収となった一方、前年同期の観光事業における大型物件売却の反動などから営業利益・税引前四半期利益は前年同期を下回った。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「売上収益1,236億98百万円(前期比9.3%増)、営業利益227億47百万円(同10.8%増)、税引前当期利益258億69百万円(同18.8%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益208億87百万円(同33.5%増)」

    FY2023は継続事業ベースで増収増益となり、売上収益・営業利益・税引前当期利益・親会社帰属当期利益がいずれも前年を上回った。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「売上収益890億82百万円(前年同期比7.5%増)、営業利益173億86百万円(前年同期比29.8%増)、税引前四半期利益197億56百万円(前年同期比38.1%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益175億86百万円(前年同期比93.2%増)」

    継続事業ベースで売上収益、営業利益、税引前四半期利益、親会社帰属四半期利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「売上収益 590億74百万円(前年同期比 8.7%増) 営業利益 124億8百万円(前年同期比 34.3%増) 税引前四半期利益 129億10百万円(前年同期比 32.4%増) 親会社の所有者に帰属する四半期利益 131億円(前年同期比 100.7%増)」

    継続事業ベースで売上収益、営業利益、税引前四半期利益、親会社帰属四半期利益が前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「売上収益283億52百万円(前年同期比5.9%増)、営業利益58億93百万円(前年同期比34.4%増)、税引前四半期利益60億32百万円(前年同期比31.2%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益34億33百万円(前年同期比22.6%増)」

    継続事業ベースで売上収益、営業利益、税引前四半期利益、親会社帰属四半期利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、引き続き新型コロナウイルス感染症拡大の影響による世界的な渡航制限などの影響を受けたものの、借上社宅管理事業における管理戸数や福利厚生事業における会員数などのストック基盤が堅調に積み上がったことなどから、増収増益となりました。」

    IFRSベースで売上収益1,565億71百万円、営業利益185億5百万円、税引前当期利益201億98百万円、親会社所有者帰属当期利益156億44百万円となり、増収増益を達成した。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「売上収益1,160億3百万円(前年同期比1.5%増)、営業利益120億44百万円(前年同期比29.3%増)、税引前四半期利益132億72百万円(前年同期比35.7%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益91億3百万円(前年同期比48.5%増)」

    当第3四半期連結累計期間は増収増益となり、売上収益、営業利益、税引前四半期利益、親会社帰属四半期利益がいずれも前年同期を上回った。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「売上収益762億62百万円(前年同期比0.9%増)、営業利益86億14百万円(前年同期比45.5%増)、税引前四半期利益93億56百万円(前年同期比41.7%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益65億37百万円(前年同期比63.1%増)」

    当第2四半期連結累計期間は、売上収益、営業利益、税引前四半期利益、親会社の所有者に帰属する四半期利益がいずれも前年同期を上回った。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「売上収益383億13百万円(前年同期比7.2%増)営業利益39億61百万円(前年同期比87.6%増)税引前四半期利益42億44百万円(前年同期比97.1%増)親会社の所有者に帰属する四半期利益28億5百万円(前年同期比211.5%増)」

    前年同期の増収減益から、当第1四半期は増収増益に転じた。売上収益、営業利益、税引前四半期利益、親会社帰属四半期利益がいずれも前年同期を上回った。
  17. FY2021-Q3増収減益継続有価証券報告書

    「売上高 2,470億61百万円(前年同期比 8.9%増) 営業利益 89億71百万円(前年同期比 △25.9%減) 税金等調整前四半期純利益 110億45百万円(前年同期比 △26.1%減) 親会社株主に帰属する四半期純利益 67億13百万円(前年同期比 △31.5%減)」

    売上高は増加した一方、営業利益、税金等調整前四半期純利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を下回り、増収減益が続いている。
  18. FY2021-Q2増収減益継続有価証券報告書

    「売上高 1,638億50百万円(前年同期比 10.3%増) 営業利益 53億61百万円(前年同期比 △39.4%減) 税金等調整前四半期純利益 66億88百万円(前年同期比 △34.0%減) 親会社株主に帰属する四半期純利益 40億53百万円(前年同期比 △35.9%減)」

    売上高は前年同期比10.3%増となった一方、営業利益、税金等調整前四半期純利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少した。
  19. FY2021-Q1増収減益有価証券報告書

    「売上高 795億88百万円 (前年同期比 20.8%増 ) 営業利益 18億71百万円 (前年同期比 △46.9%減 ) 税金等調整前四半期純利益 20億29百万円 (前年同期比 △49.3%減 ) 親会社株主に帰属する四半期純利益 9億91百万円 (前年同期比 △59.0%減 )」

    売上高は前年同期比20.8%増となった一方、営業利益、税金等調整前四半期純利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。従来の連続最高益更新は今回の filing では記載されていない。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における税金等調整前四半期純利益は最高益を更新しました。」

    第3四半期連結累計期間の税金等調整前四半期純利益が最高益を更新した。売上高は2,267億68百万円、同利益は149億94百万円となった。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における税金等調整前四半期純利益は最高益を更新しました。」

    当第2四半期連結累計期間の税金等調整前四半期純利益が最高益を更新した。売上高は1,485億68百万円、営業利益は88億78百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は63億12百万円だった。
  22. FY2020-Q1四半期利益減少有価証券報告書

    「売上高 658億73百万円 (前年同期比 9.3%増 ) 営業利益 35億23百万円 (前年同期比 △11.0%減 ) 税金等調整前四半期純利益 40億2百万円 (前年同期比 △1.8%減 ) 親会社株主に帰属する四半期純利益 24億14百万円 (前年同期比 △10.2%減 )」

    売上高は増加した一方、営業利益・税金等調整前四半期純利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。従来の連続最高益更新について、本 filing では記載されていない。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間も増収増益となり、経常利益については10期連続で最高益を更新しました。」

    第3四半期として経常利益の最高益更新が10期連続となった。経常利益は135億39百万円、前年同期比21.4%増である。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間も増収増益となり、経常利益については、第2四半期として10期連続で最高益を更新しました。」

    第2四半期としての経常利益最高益更新が9期連続から10期連続へ進展した。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間も増収増益となり、経常利益については9期連続で最高益を更新し ました。」

    当第1四半期の売上高は前年同期比8.7%増、経常利益は同10.4%増となり、経常利益の最高益更新が9期連続となった。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「これらの結果、売上高2,254億37百万円(前期比9.9%増)、営業利益153億59百万円(同15.8%増)、経常利益169億43百万円(同19.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益107億82百万円(同17.8%増)と、当連結会計年度も増収増益となり、18期連続増収、9期連続で最高益を更新しました。」

    FY2017の17期連続増収・8期連続最高益から、18期連続増収・9期連続最高益へ連続記録を伸ばした。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間も増収増益となり、第3四半期として9期連続で最高益を更新しました。」

    第3四半期として最高益更新が9期連続となり、前回記載の8期連続から連続記録を伸ばした。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間も増収増益となり、経常利益については、第2四半期として9期連続で最高益を更新しました。」

    第2四半期として経常利益の最高益更新が9期連続となった。売上高は前年同期比11.9%増、経常利益は同24.7%増となった。
  29. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間も増収増益となり、経常利益については8期連続で最高益を更新し ました。」

    第1四半期として経常利益の最高益更新が8期連続となった。売上高は554億45百万円で前年同期比11.6%増、経常利益は37億3百万円で同14.3%増となった。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「これらの結果、売上高2,051億17百万円(前期比11.9%増)、営業利益132億64百万円(同22.4%増)、経常利益142億38百万円(同20.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益91億51百万円(同27.8%増)と、当連結会計年度も増収増益となり、17期連続増収、8期連続で最高益を更新しました。」

    FY2017は17期連続増収、8期連続最高益更新となり、前年度から連続記録を伸ばした。
  31. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間も増収増益となり、第3四半期として8期連続で最高益を更新しました。」

    第3四半期として8期連続の最高益更新を記載している。売上高は1,485億19百万円、前年同期比9.2%増、経常利益は90億15百万円、同10.5%増となった。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間も増収増益となり、経常利益については、第2四半期として8期連続で最高益を更新しました。」

    第2四半期として経常利益の最高益更新が8期連続となった。売上高は前年同期比8.1%増、経常利益は同18.0%増である。
  33. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間も増収増益となり、経常利益については7期連続で最高益を更新しました。」

    四半期の売上高は前年同期比9.4%増、経常利益は同23.8%増となり、経常利益の最高益更新が7期連続となった。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「当連結会計年度も増収増益となり、16期連続増収、7期連続で最高益を更新しました。」

    FY2016時点での連続増収・最高益更新実績として記載されている。
一緒に動いた変遷

「赴任から帰任までの総合支援と海外拠点展開」は、この変遷が動いた34回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

20201716168★123456
  1. ★この変遷
  2. 1赴任から帰任までの総合支援と海外拠点展開20回
  3. 2管理戸数・会員数を積み上げるストックビジネス20回
  4. 3賃貸管理事業の全国7ブロック展開17回
  5. 4買収による事業基盤・連結グループの拡大16回
  6. 5住宅・レジャー双方の企業福利厚生トータルアウトソーシング16回
  7. 6転換社債型新株予約権付社債による戦略投資・財務基盤強化8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リログループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-02の株主総会で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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