明和地所(8869)・目標前進直近の決算説明資料(2026-08-10)では「達成」
管理受託戸数53,000戸の達成
FY2022に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-08-10。
7記載
5年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
不動産管理運営受託の拡大28社が書いているテーマ・逆風0社・追い風33社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-10達成決算説明資料
「第1四半期末時点の管理戸数は56,084戸」
管理戸数が53,000戸の目標値を上回り、管理受託戸数目標の達成を確認できる。 - FY2026前進有価証券報告書
「管理事業におきましても、リプレイス獲得の推進により管理委託料収入が着実に増加しております。」
管理受託戸数53,000戸の目標に向けた手段であるリプレイス獲得を進め、管理事業の売上高は66億56百万円、セグメント利益は6億44百万円となった。 - 2026-05-14達成決算説明資料
「2026年3月末時点の管理戸数は55,040戸」
新中期経営計画の最終年度目標として掲げていた管理受託戸数53,000戸を上回った。 - FY2025再掲有価証券報告書
「オリコンランキングやSUUMO AWARDにおける高い顧客満足度を背景に、引き続き他社管理物件の受託営業(リプレイス)を強化してまいります。」
サービス品質と顧客満足度を基盤に、他社管理物件の受託を強化する方針を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「他社管理物件の受託営業(リプレイス)に注力し、新規管理受託戸数は前期比1.5倍の2,417戸と増加しました。」
管理受託戸数53,000戸の目標に向け、他社管理物件のリプレイスを進め、新規受託戸数が前期比1.5倍となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「「kanri.online」を含めたサービス品質や顧客満足度の高さが評価され、他社管理物件のリプレイスが大きく増加し、当期末の管理戸数は計画値を上回りました。」
他社管理物件のリプレイスが大きく増加し、当期末の管理戸数が計画値を上回った。管理受託戸数拡大の目標に対する進捗が示された。 - FY2022初出有価証券報告書
「「kanri.online」を含めたサービス品質の高さを強みとして、自社物件の管理に加え、他社管理物件の受託強化による管理戸数の増強に努め、適合計画の最終年度には管理受託戸数53,000戸を目指します。」
新中期経営計画の最終年度を期限として、管理受託戸数53,000戸を目標に設定し、他社管理物件の受託強化及びサービス品質を達成手段として示している。