Komori
明和地所(8869)・目標達成直近の決算説明資料(2026-05-14)では「再掲」

翌期1株当たり30円配当の予定

FY2016に初出。26回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載は2026-05-14。

26記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2021 – FY20232016: 220162017: 320172018: 220182019: 420192020: 320202021: 220212022: 220222023: 420232024: 120242025: 220252026: 1
同じテーマの他社
配当による株主還元498社が書いているテーマ・逆風2社・追い風674社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-14再掲決算説明資料

    「27/3期の配当金は、1株当たり40円を予想」

    2026年3月期は記念配当5円を含む45円を予定し、2027年3月期は40円を予想している。
  2. FY2026-H1達成有価証券報告書

    「2025年6月27日 定時株主総会 普通株式 937 40 2025年3月31日 2025年6月30日 利益剰余金」

    前年度に予定していた1株当たり40円の期末配当が、2025年6月30日に実施された。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の配当方針に基づき、期末配当金として1株当たり40円を予定しております。」

    前期の1株当たり40円に続き、当期も1株当たり40円の期末配当を予定している。
  4. FY2024後退有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の配当方針に基づき、期末配当金として1株当たり40円としております。」

    当期の1株当たり期末配当は40円となり、前期の45円から減少した。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 1,055 45 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    2023年3月期の1株当たり45円の期末配当を、2023年6月30日に実施したことを再確認している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 1,055 45 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    2023年3月期の1株当たり45円の期末配当を、2023年6月30日に実施したことを開示している。
  7. FY2023達成有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 1,055 45 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    前回開示された2023年3月期の期末配当予想45円が、2023年6月30日に実施された。
  8. FY2023-Q3引き上げ有価証券報告書

    「2023年1月には配当予想の修正を行い、期末配当金を1株当たり35円(2022年5月公表)から1株当たり45円へ引き上げています。」

    2023年3月期の期末配当予想を、従来の1株当たり35円から45円へ引き上げた。
  9. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 820 35 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    前年度に予定していた翌期1株当たり35円の期末配当を、2022年6月30日に実施した。
  10. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「また、翌期につきましても、コア事業における収益確保に努め、期末配当金として1株あたり35円を予定しております。」

    翌期の期末配当予定を従来の1株当たり30円から35円へ引き上げた。
  11. FY2021達成有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 871 35 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    前期に未定から再開された配当について、当期は普通配当30円に記念配当5円を加えた1株当たり35円を実施した。翌期の期末配当金は1株当たり30円を予定している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 373 15 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    2020年6月26日に1株当たり15円の期末配当を実施したことを引き続き開示しており、前年度に減額された配当水準からの変更はない。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 373 15 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    2020年6月26日に1株当たり15円の期末配当を実施したことを開示しており、前年度に示された配当水準からの変更はない。
  14. FY2020後退有価証券報告書

    「期末配当金を1株当たり15円といたしました。なお、感染症による社会・経済活動への影響が継続し、その収束時期が見通せないことから、翌期の業績を合理的に算定できないため、翌期の期末配当金は未定といたしております。」

    従来の1株当たり30円から当期は15円へ減額し、翌期配当は未定とした。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 746 30 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    1株当たり30円の期末配当を2019年6月28日に実施したことを引き続き開示しており、配当額に変更はない。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 746 30 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年6月28日に1株当たり30円の期末配当を実施したことを開示している。前四半期報告書で確認された実施内容からの変更はない。
  17. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 746 30 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    前年度の年次報告書で予定していた翌期1株当たり30円の期末配当を、2019年6月28日に実施した。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「当期につきましては、期末配当金として、1株当たり30円の配当を実施いたしました。なお、翌期の期末配当金につきましても、コア事業における収益確保に努め、1株当たり30円を予定しております。」

    当期の1株当たり30円配当を実施し、翌期についても同額を予定している。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 746 30 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    当第3四半期累計期間の配当金支払額として、1株当たり30円の期末配当を開示している。
  20. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 746 30 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    前年度の年次報告書で予定していた翌期1株当たり30円の期末配当を、平成30年6月29日に実施した。
  21. FY2018再掲有価証券報告書

    「当期につきましては、期末配当金として、1株当たり30円の配当を実施いたしました。なお、翌期の期末配当金につきましても、コア事業における収益確保に努め、1株当たり30円を予定しております。」

    当期の1株当たり30円配当を実施し、翌期についても同額を予定している。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 746 30 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    第2四半期報告書でも、平成29年6月30日に実施した1株当たり30円の期末配当を開示している。新たな配当額の変更は示されていない。
  23. FY2018-Q1達成有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 746 30 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    前年度の年次報告書で予定していた翌期1株当たり30円の期末配当を、平成29年6月30日に実施した。
  24. FY2017再掲有価証券報告書

    「当期につきましては、期末配当金として、1株当たり30円の配当を実施いたしました。なお、翌期の期末配当金につきましても、コア事業における収益確保に努め、1株当たり30円を予定しております。」

    前期に続き1株当たり30円を実施し、翌期についても同額を予定している。
  25. FY2017-Q1達成有価証券報告書

    「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 746 30 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    前年度末を基準日とする1株当たり30円の配当を、平成28年6月30日に実施した。前回掲げた翌期配当予定が実行された。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「翌期の期末配当金につきましては、コア事業における収益確保に努め、1株当たり30円の配当を予定しております。」

    翌期の期末配当額を具体的に示している。
一緒に動いた変遷

「マンション分譲事業への特化」は、この変遷が動いた26回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

777666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1マンション分譲事業への特化7回
  3. 2子会社の管理・仲介業務等の拡大によるグループ収益力強化7回
  4. 3不動産市況悪化による棚卸資産・固定資産の価値下落リスク7回
  5. 4借入依存と金利・リファイナンスリスク6回
  6. 5流通事業本部新設と不動産流通事業の強化6回
  7. 6顧客・営業債権の信用リスク6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
明和地所の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
翌期1株当たり30円配当の予定|明和地所(8869)の変遷 | Komori