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フジ住宅(8860)・事実前進

賃貸住宅建築請負・一棟売賃貸アパートの受注拡大

FY2017-Q1に初出。38回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-07-31。

38記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2018-Q3その他FY2019-Q1 – FY2021-Q2その他FY2023-Q1 – FY2024-Q22016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。29社中4社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている40社のうち14社を表示しています。上の文は40社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の個人投資家向け一棟売賃貸アパートの引渡棟数が129棟(前期は135棟)と微減となった一方で、賃貸住宅等建築請負及びサービス付き高齢者向け住宅の引渡件数は65件(前期は51件)と増加することとなり、建築請負工事が順調に進行した結果、当セグメントの売上高は32,042百万円(前期比0.1%増)となり、セグメント利益は3,101百万円(前期比12.2%増)となりました。」

    一棟売賃貸アパートの引渡しは微減したが、建築請負・サービス付き高齢者向け住宅の引渡件数増加と工事進行により増収増益となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「土地有効活用セグメントにおいては、当中間連結会計期間の個人投資家向け一棟売賃貸アパートの引渡棟数が71棟(前年同期は70棟)と前年同期並みとなった一方で、賃貸住宅等建築請負及びサービス付き高齢者向け住宅の引渡件数は29件(前年同期は25件)と微増することとなり、建築請負工事が順調に進行した結果、当セグメントの売上高は16,662百万円(前年同期比6.1%増)となり、セグメント利益は1,717百万円(前年同期比20.8%増)となりました。」

    一棟売賃貸アパートの引渡しは前年同期並みだったが、建築請負等の引渡件数と工事進行により増収増益となった。
  3. FY2025アパート微減・建築請負減少で増収減益有価証券報告書

    「当連結会計年度の個人投資家向け一棟売賃貸アパートの引渡棟数が135棟(前期は137棟)と前連結会計年度に比べて微減となり、賃貸住宅等建築請負及びサービス付き高齢者向け住宅の引渡件数は51件(前期は59件)と減少しました。また、新規受注が好調で建築請負工事が順調に進行したことにより売上高は若干増加しました。その結果、当セグメントの売上高は32,010百万円(前期比0.3%増)となり、セグメント利益は2,763百万円(前期比6.4%減)となりました。」

    アパート・建築請負等の引渡しは減少したが、新規受注と工事進行により増収となった。一方、利益は減少した。
  4. FY2025-H1アパート増加・建築請負減少下で増収増益有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の個人投資家向け一棟売賃貸アパートの引渡棟数が70棟(前年同期は50棟)と前年同期に比べ大幅に増加した一方で、賃貸住宅等建築請負及びサービス付き高齢者向け住宅の引渡件数は25件(前年同期は29件)と減少することとなりましたが、建築請負工事が順調に進行した結果、当セグメントの売上高は15,708百万円(前年同期比21.6%増)となり、セグメント利益は1,421百万円(前年同期比34.8%増)となりました。」

    一棟売賃貸アパートの引渡しは増加し、建築請負等の引渡件数は減少したが、工事進行により土地有効活用セグメントは増収増益となった。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の個人投資家向け一棟売賃貸アパートの引渡棟数が137棟(前期は125棟)と12棟の増加となったこと及び一棟当たりの販売価格の上昇により売上高は大きく増加し、賃貸住宅等建築請負及びサービス付き高齢者向け住宅の引渡件数も59件(前期は29件)と大幅に増加することとなりました。」

    一棟売賃貸アパートの引渡棟数が137棟、賃貸住宅等建築請負・サービス付き高齢者向け住宅の引渡件数が59件へ増加し、セグメント売上高・利益とも増加した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「土地有効活用セグメントにおいては、当第3四半期連結累計期間の個人投資家向け一棟売賃貸アパートの引渡棟数が77棟(前年同期は94棟)と前年同期に比べ大幅に減少することとなりましたが、収益性の高い賃貸住宅等建築請負及びサービス付き高齢者向け住宅の引渡件数は48件(前年同期は21件)と大幅に増加するとともに、新規受注が堅調で建築請負工事が順調に進行した結果、当セグメントの売上高は20,371百万円(前年同期比5.7%増)となり、セグメント利益は1,706百万円(前年同期比12.5%増)となりました。」

    一棟売賃貸アパートの引渡しは減少したが、高収益の建築請負・サービス付き高齢者向け住宅の引渡件数が21件から48件へ増加し、新規受注と工事進行を背景に増収増益となった。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の個人投資家向け一棟売賃貸アパートの引渡棟数が50棟(前年同期は65棟)となり、前年同期に比べ減少しましたが、収益性の高い賃貸住宅等建築請負の引渡件数が29件(前年同期は12件)と増加したことにより、当セグメントの売上高は12,916百万円(前年同期比1.2%増)となり、セグメント利益は1,055百万円(前年同期比7.8%増)となりました。」

    一棟売賃貸アパートの引渡しは減少した一方、高収益の賃貸住宅等建築請負の引渡しが増加し、土地有効活用セグメントは増収増益となる構図を継続している。
  8. FY2024-Q1アパート引渡し減少・建築請負増加で増収増益有価証券報告書

    「個人投資家向け一棟売賃貸アパートの引渡棟数が24棟(前年同期は32棟)となり、前年同期に比べ減少しましたが、収益性の高い賃貸住宅等建築請負の引渡件数が10件(前年同期は3件)と増加したことにより、当セグメントの売上高は6,306百万円(前年同期比0.7%増)となり、セグメント利益は524百万円(前年同期比14.0%増)となりました。」

    一棟売賃貸アパートの引渡しは減少したが、高収益の賃貸住宅等建築請負の引渡し増加により増収増益となった。
  9. FY2023アパート引渡し微減・建築請負減少で減収減益有価証券報告書

    「当連結会計年度の個人投資家向け一棟売賃貸アパートの引渡棟数が125棟(前期は130棟)と微減となりましたが、一棟当たり単価の上昇により売上高は増加し、賃貸住宅等建築請負及びサービス付き高齢者向け住宅の引渡件数は29件(前期は40件)と減少しましたが、新規受注が好調で建築請負工事が順調に進行したことにより、売上高は増加しました。」

    一棟売賃貸アパートと建築請負等の引渡しが減少した一方、新規受注と工事進行は好調だった。通期ではセグメント売上高・利益とも減少している。
  10. FY2023-Q3アパート引渡し微減・建築請負減少で減収減益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の個人投資家向け一棟売賃貸アパートの引渡棟数が94棟(前年同期は97棟)と微減となりましたが、一棟当たり単価の上昇により売上高は微増となり、賃貸住宅等建築請負及びサービス付き高齢者向け住宅の引渡件数は21件(前年同期は34件)と減少しましたが、新規受注が好調で建築請負工事が順調に進行したことにより、売上高は増加しました。一方で、自社保有のサービス付き高齢者向け住宅の施工が前年同期に比べ減少したことで、内部売上高は減少しました。その結果、当セグメントの売上高は19,274百万円(前年同期比3.4%減)となり、建築原価の高騰を反映してセグメント利益は1,517百万円(前年同期比11.7%減)となりました。」

    一棟売賃貸アパートの引渡しは微減、建築請負等の引渡しも減少した。新規受注・工事進行は好調だったが、建築原価高騰により減収減益となった。
  11. FY2023-Q2一棟売賃貸アパート横ばい・建築請負減少で減収減益有価証券報告書

    「個人投資家向け一棟売賃貸アパートの引渡棟数が65棟(前年同期は65棟)となりましたが、収益性の高い賃貸住宅等建築請負の引渡件数が12件(前年同期は22件)と減少したことにより、当セグメントの売上高は12,756百万円(前年同期比6.4%減)となり、セグメント利益は978百万円(前年同期比20.2%減)となりました。」

    一棟売賃貸アパートの引渡棟数は横ばいだった一方、高収益の建築請負の引渡件数が減少し、土地有効活用セグメントは減収減益となった。
  12. FY2023-Q1一棟売賃貸アパート増加・建築請負減少で増収減益有価証券報告書

    「個人投資家向け一棟売賃貸アパートの引渡棟数が32棟(前年同期は22棟)となり、前年同期に比べ大幅に増加しましたが、収益性の高い賃貸住宅等建築請負の引渡件数が3件(前年同期は10件)と減少したことにより、当セグメントの売上高は6,262百万円(前年同期比15.7%増)となり、セグメント利益は460百万円(前年同期比0.9%減)となりました。」

    一棟売賃貸アパートの引渡しは増加したが、高収益の賃貸住宅等建築請負の引渡しが減少し、増収ながらわずかな減益となった。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「個人投資家向け一棟売賃貸アパートの引渡棟数が130棟(前期は113棟)となり、前連結会計年度に比べ増加したことにより、当セグメントの売上高は26,775百万円(前期比2.6%増)となり、セグメント利益は2,365百万円(前期比2.4%増)となりました。」

    一棟売賃貸アパートの引渡棟数が増加し、土地有効活用セグメントは増収増益となった。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の個人投資家向け一棟売賃貸アパートの引渡棟数が97棟(前年同期は63棟)となり、前年同期に比べ大幅に増加したことにより、当セグメントの売上高は19,956百万円(前年同期比15.9%増)となり、セグメント利益は1,718百万円(前年同期比11.6%増)となりました。」

    一棟売賃貸アパートの引渡棟数が97棟へ増加し、土地有効活用セグメントは増収増益となった。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の個人投資家向け一棟売賃貸アパートの引渡棟数が65棟(前年同期は34棟)となり、前年同期に比べ大幅に増加したことにより、当セグメントの売上高は12,244百万円(前年同期比32.4%増)となり、セグメント利益は1,001百万円(前年同期比35.4%増)となりました。」

    一棟売賃貸アパートの引渡棟数が65棟へ増加し、土地有効活用セグメントは増収増益となった。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の個人投資家向け一棟売賃貸アパートの引渡棟数が22棟(前年同期は9棟)となり、前年同期に比べ大幅に増加いたしました。その結果、当セグメントの売上高は4,934百万円(前年同期比44.6%増)となり、セグメント利益は385百万円(前年同期比29.4%増)となりました。」

    一棟売賃貸アパートの引渡棟数が増加し、土地有効活用セグメントは増収増益となった。
  17. FY2021引渡し増加・増収減益有価証券報告書

    「賃貸住宅等建築請負及びサービス付き高齢者向け賃貸住宅並びに個人投資家向け一棟売賃貸アパートの引き渡しともに好調に推移しました。」

    建築請負等の引渡件数は61件、一棟売賃貸アパートは113棟へ増加し、増収となったが、セグメント利益は建築コスト等の影響で減少した。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の拡大による2020年4月発出の緊急事態宣言により受注活動が大幅に制限されましたが、同宣言解除後は受注高が回復基調となり、当第3四半期連結累計期間の受注高は16,021百万円(前年同期比0.0%減)となりました。また、当第3四半期連結累計期間の引渡数が、前年同期に比べ増加いたしました。その結果、当セグメントの売上高は15,991百万円(前年同期比5.6%増)となり、セグメント利益は1,379百万円(前年同期比2.6%増)となりました。」

    緊急事態宣言後に受注高が回復基調となり、引渡数の増加により土地有効活用セグメントは増収増益となった。
  19. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「土地有効活用セグメントにおいては、新型コロナウイルス感染症の拡大による緊急事態宣言により受注活動が大幅に制限されましたが、同宣言解除後は受注高が回復基調となり、当第2四半期連結累計期間の受注高は10,234百万円(前年同期比14.6%減)の結果となりました。また、当第2四半期連結累計期間の引渡棟数が、前年同期に比べ減少いたしました。」

    緊急事態宣言による受注活動制限と、解除後の受注回復基調を記載しつつ、受注高・引渡棟数の前年同期比減少が続いている。
  20. FY2021-Q1一棟売賃貸アパート引渡し大幅減少・減収減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の個人投資家向け一棟売賃貸アパートの引渡棟数が9棟(前年同期は23棟)となり、前年同期に比べ大幅に減少いたしました。その結果、当セグメントの売上高は3,413百万円(前年同期比24.6%減)となり、セグメント利益は298百万円(前年同期比30.6%減)となりました。」

    個人投資家向け一棟売賃貸アパートの引渡棟数が23棟から9棟へ減少し、土地有効活用セグメントは減収減益となった。
  21. FY2020一棟売賃貸アパート引渡し減少・減収減益有価証券報告書

    「個人投資家向け一棟売賃貸アパートの引渡棟数が110棟(前期は143棟)となり、前連結会計年度に比べ大幅に減少いたしました。その結果、当セグメントの売上高は23,298百万円(前期比2.3%減)となり、セグメント利益は2,171百万円(前期比8.8%減)となりました。」

    一棟売賃貸アパートの引渡棟数減少により、土地有効活用セグメントは減収減益となった。
  22. FY2020-Q3一棟売賃貸アパート引渡し減少・減収減益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の個人投資家向け一棟売賃貸アパートの引渡棟数が69棟(前年同期は111棟)となり、前年同期に比べ大幅に減少いたしました。その結果、当セグメントの売上高は15,147百万円(前年同期比14.7%減)となり、セグメント利益は1,343百万円(前年同期比22.2%減)となりました。」

    一棟売賃貸アパートの引渡棟数が減少し、土地有効活用セグメントは減収減益となった。
  23. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の個人投資家向け一棟売賃貸アパートの引渡棟数が42棟(前年同期は74棟)となり、前年同期に比べ大幅に減少いたしました。その結果、当セグメントの売上高は9,472百万円(前年同期比20.3%減)となり、セグメント利益は828百万円(前年同期比28.6%減)となりました。」

    一棟売賃貸アパートの引渡棟数減少により、土地有効活用セグメントは減収減益となる状況を継続している。
  24. FY2020-Q1一棟売賃貸アパート引渡し減少・減収減益有価証券報告書

    「個人投資家向け一棟売賃貸アパートの引渡棟数が23棟(前年同期は34棟)となり、前年同期に比べ大幅に減少いたしました。その結果、当セグメントの売上高は4,527百万円(前年同期比22.5%減)となり、セグメント利益は429百万円(前年同期比31.4%減)となりました。」

    一棟売賃貸アパートの引渡棟数が減少し、土地有効活用セグメントは減収減益となった。
  25. FY2019増収減益・利益幅低下有価証券報告書

    「前連結会計年度末の個人投資家向け一棟売賃貸アパートの豊富な受注残を反映して、当セグメントの売上高は23,847百万円(前期比16.8%増)となりました。利益面では、賃貸住宅等建築請負の売上高減少及び前連結会計年度に大型の個人投資家向け一棟売マンションの引渡しがあったことにより、相対的に利益幅が低下したことを反映して、セグメント利益は2,381百万円(前期比7.8%減)となりました。」

    受注残により増収となった一方、賃貸住宅等建築請負の売上高減少と前年の大型案件の反動により減益となった。
  26. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度末の個人投資家向け一棟売賃貸アパートの豊富な受注残を反映して、当セグメントの売上高は17,761百万円(前年同期比18.6%増)となりましたが、賃貸住宅等建築請負の売上高減少及び個人投資家向け一棟売賃貸アパートの利益率が減少したことを反映して、セグメント利益は1,726百万円(前年同期比7.9%減)となりました。」

    豊富な受注残により増収となった一方、高収益の建築請負の売上高減少と一棟売賃貸アパートの利益率低下により減益となる構図を継続している。
  27. FY2019-Q2増収・減益継続、アパート利益率も低下有価証券報告書

    「前連結会計年度末の個人投資家向け一棟売賃貸アパートの豊富な受注残を反映して、売上高は11,879百万円(前年同期比17.4%増)となりましたが、収益性の高い賃貸住宅等建築請負の売上高減少及び個人投資家向け一棟売賃貸アパートの利益率が減少したことを反映して、セグメント利益は1,160百万円(前年同期比14.7%減)となりました。」

    豊富な受注残により増収となった一方、高収益の建築請負の売上高減少に加え、一棟売賃貸アパートの利益率低下により減益となった。
  28. FY2019-Q1受注残による増収・高粗利建築請負減少で減益有価証券報告書

    「前連結会計年度末の個人投資家向け一棟売賃貸アパートの豊富な受注残を反映して、売上高は5,845百万円(前年同期比1.1%増)と微増となりましたが、粗利率の高い賃貸住宅等建築請負の売上高減少を反映して、セグメント利益は626百万円(前年同期比30.0%減)となりました。」

    一棟売賃貸アパートの豊富な受注残により売上高は微増した一方、高粗利の賃貸住宅等建築請負の売上高減少により利益は減少した。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「前連結会計年度末の個人投資家向け一棟売賃貸アパートの豊富な受注残を反映して、売上高は14,973百万円(前年同期比11.0%増)と増加となり、セグメント利益も1,873百万円(前年同期比25.7%増)と増益となりました。」

    豊富な受注残を背景に、土地有効活用セグメントの売上高・セグメント利益が前年同期を上回った。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「前連結会計年度末の個人投資家向け一棟売賃貸アパートの豊富な受注残を反映して、売上高は10,117百万円(前年同期比7.4%増)と増加となり、セグメント利益も1,360百万円(前年同期比22.6%増)と増益となりました。」

    豊富な受注残を背景に、土地有効活用セグメントの売上高・セグメント利益が前年同期を上回った。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「前連結会計年度末の個人投資家向け一棟売賃貸アパートの豊富な受注残を反映して、売上高は5,784百万円(前年同期比54.0%増)と大幅な増加となり、セグメント利益も895百万円(前年同期比129.9%増)と大幅な増益となりました。」

    前期末の豊富な受注残を背景に、土地有効活用セグメントの売上高・利益が大幅に増加した。
  32. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の受注が堅調に推移し、賃貸住宅等建築請負及び個人投資家向け一棟売賃貸アパートの受注契約高合計は15,385百万円(前年同期比8.4%増)となりました。また、売上高は13,486百万円(前年同期比39.8%増)となり、セグメント利益は1,490百万円(前年同期比158.4%増)と大幅な増加となりました。」

    賃貸住宅等建築請負・一棟売賃貸アパートの受注契約高、売上高、セグメント利益が前年同期を上回った。
  33. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「賃貸住宅等建築請負及び個人投資家向け一棟売賃貸アパートの受注契約高合計は11,023百万円(前年同期比14.7%増)となりました。また、売上高は9,415百万円(前年同期比59.7%増)となり、セグメント利益は1,110百万円(前年同期比306.1%増)となりました。」

    土地有効活用事業で受注契約高、売上高、セグメント利益の増加実績を示している。
  34. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「土地有効活用セグメントにおいては、当第1四半期連結累計期間の受注が好調に推移し、賃貸住宅等建築請負及び個人投資家向け一棟売賃貸アパートの受注契約高合計は5,932百万円(前年同期比10.3%増)となりました。一方、当セグメントの業績は、売上高は3,755百万円(前年同期比44.4%増)となり、セグメント利益は389百万円(前年同期比412.3%増)となりました。」

    土地有効活用における受注の好調さと、売上高・利益の増加を記載している。
一緒に動いた変遷

「管理物件および中古賃貸物件の増加」は、この変遷が動いた38回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1514111097★123456
  1. ★この変遷
  2. 1管理物件および中古賃貸物件の増加15回
  3. 2所有目的変更による有形固定資産から販売用不動産への振替14回
  4. 3棚卸資産および短期借入金の増加11回
  5. 4顧客の住宅つなぎローンに対する保証10回
  6. 5売上高・各段階利益の前年同期比での大幅増加9回
  7. 6自由設計住宅の受注拡大7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フジ住宅の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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