レオパレス21(8848)・施策達成直近の決算説明資料(2026-08-27)では「前進」
開発部門新設による建築受注・開発事業再開体制の整備
FY2024に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-15。直近の記載は2026-08-27。
7記載
3年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
施工不備問題後の建築受注・開発事業再開体制整備1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026達成有価証券報告書
「2026年3月期より開発事業を本格的に再開し、2027年3月期は、大阪、広島、福岡への営業拠点の拡充を行い、引き続き収益性の高い管理物件の確保と新たな事業基盤の構築に取り組んでまいります。」
従来の開発部門新設による再開準備から、2026年3月期の開発事業本格再開へ進み、2027年3月期の大阪・広島・福岡への拠点拡充計画を示した。 - FY2024初出有価証券報告書
「アパート等の建築受注再開に向けて、2024年5月より開発部門を新設しており、将来的に開発事業を再開できる体制の整備を進めてまいります。」
施工不備問題後に停止していたアパート等の建築受注・開発事業について、2024年5月の開発部門新設を再開準備の具体策として初めて示した。