レオパレス21(8848)・施策前進
全社的リスク管理体制の整備
FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-06-19。
6記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
リスクマネジメント専門委員会による全社リスク管理239社が書いているテーマ・逆風0社・追い風208社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの239件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-19前進ガバナンス
「当社取締役会の諮問機関としてリスク管理委員会を設置し、当社グループのあらゆるリスクを網羅的に把握・管理する。」
リスク管理委員会の位置付け、構成、規程整備、研修及び取締役会への半期ごとの報告を内部統制の基本方針として具体化した。 - FY2026前進有価証券報告書
「昨今の外部環境の変化に伴うリスクの増大傾向を踏まえ、潜在リスクに対する「起きる前の予防策」や「顕在化した時の対応を準備する取組み」を強化したリスク管理体制へ整備・拡充を図るため、下図の通りリスク管理委員会の分科会として6つの会議体を設置しております。」
リスクを6分類・16種類に整理し、リスク管理委員会の下に6分科会、全国7エリアに現場会を設置するなど、予防・インシデント対応・水平展開を含む体制を具体化した。 - FY2024前進有価証券報告書
「サステナビリティ委員会及びリスク管理委員会にて特定もしくは、定期的に見直したサステナビリティ関連リスクを含む事業全般のリスクは、両委員会事務局間で相互に報告し、その後、全社的なリスクとして共有を図っております。」
リスク管理委員会単独の管理から、サステナビリティ委員会との相互報告、関係部署での効果検証、取締役会への共有を含む仕組みへ具体化した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「リスク管理体制につきましては、当社グループのリスクを統括的に把握・管理するため、取締役会の諮問機関としてリスク管理委員会を設置して全社的なリスク管理を行っております。」
リスク管理委員会を中心に、各部門のリスク抽出・分析・対策・報告を行う体制を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「リスク管理体制につきましては、当社グループのリスクを統括的に把握・管理するため、取締役会の諮問機関としてリスク管理委員会を設置して全社的なリスク管理を行っております。」
リスク管理委員会を中心に、各部門のリスク抽出・分析・対策・報告を行う体制を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「全社的なリスクを統括的に把握・管理するため、取締役会の諮問機関としてリスク管理委員会を設置して全社的なリスク管理を行っております。」
各部門のリスク抽出・分析・対策・報告をリスク管理委員会が統括する体制。