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コスモスイニシア(8844)・方針前進直近の決算(2026-08-05)では「再掲」

成長投資と利益還元を両立する安定配当方針

FY2016に初出。18回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載は2026-08-05。

18記載
11年にわたる
9うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018再定義FY2019再掲FY2021 – FY2022再掲FY2024 – 2026-05-122016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 020252026: 102026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの464件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-05再掲決算

    「2027年3月期(予想) 16.00 - 37.00 53.00」

    2027年3月期の年間配当53円予想が再掲され、直近の配当予想からの修正はないと示された。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「次年度(2027年3月期)以降につきましては、新たに策定した「中期経営計画2028」(2026年5月12日付公表)の株主還元方針に基づき、中長期的な企業価値向上に向けた成長・戦略投資を確保しつつ、計画最終年度(2029年3月期)における配当性向30%を目標としております。」

    安定配当・持続的増配方針が、中期経営計画2028における成長投資との両立と、2029年3月期の配当性向30%目標へ具体化された。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値の向上と株主の皆さまに対する利益還元を経営上の最重要課題と認識しており、配当政策につきましては、株主の皆さまに対する利益還元と継続的な成長に必要となる内部留保の充実を考慮しつつ、安定した配当を継続することを基本方針としております。また、中期経営計画2026(2023年3月期~2027年3月期)における1株当たりの配当金につきましては、持続的な増配をめざす方針としております。」

    利益還元、内部留保、安定配当と中期経営計画2026期間の持続的増配方針が継続している。
  4. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「また、中期経営計画2026(2023年3月期~2027年3月期)における1株当たりの配当金につきましては、持続的な増配をめざす方針としております。」

    従来の安定配当方針に加え、中期経営計画2026の期間における持続的な増配方針が明示された。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値の向上と株主の皆さまに対する利益還元を経営上の最重要課題と認識しており、配当政策につきましては、株主の皆さまに対する利益還元と継続的な成長に必要となる内部留保の充実を考慮しつつ、安定した配当の実施に努めてまいります。」

    利益還元、内部留保、継続的成長、安定配当を両立する配当方針が継続している。
  6. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは、財務体質の強化と事業成長に向けた投資を両立し、企業価値向上のために戦略的に経営資源を配分することを、財務戦略の基本方針としております。」

    財務基盤の強化、事業成長投資、株主価値向上を両立させる考え方が、財務戦略として明示されている。
  7. FY2019再定義有価証券報告書

    「株主価値の向上 財務基盤のさらなる強化とともに、株主還元向上を追求」

    従来の安定配当方針に加え、中長期経営方針では財務基盤の強化と株主還元向上を株主価値向上の柱として明示した。
  8. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値の向上と株主の皆さまに対する利益還元を経営上の最重要課題と認識しており、配当政策につきましては、株主各位に対する利益還元と継続的な成長に必要となる内部留保の充実を考慮しつつ、安定した配当の実施に努めてまいります。」

    企業価値向上、利益還元、内部留保、安定配当を両立する配当方針が維持されている。
  9. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値の向上と株主の皆さまに対する利益還元を経営上の最重要課題と認識しており、配当政策につきましては、株主各位に対する利益還元と継続的な成長に必要となる内部留保の充実を考慮しつつ、安定した配当の実施に努めてまいります。」

    企業価値向上、利益還元、成長投資に必要な内部留保、安定配当を両立する方針が維持されている。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、企業価値の向上と株主の皆さまに対する利益還元を経営上の最重要課題と認識しており、配当政策につきましては、株主各位に対する利益還元と継続的な成長に必要となる内部留保の充実を考慮しつつ、安定した配当の実施に努めてまいります。」

    企業価値向上、株主還元、成長に必要な内部留保、安定配当を併記した配当方針を示している。
一緒に動いた変遷

「期末配当7円への復配と次期配当予定」は、この変遷が動いた15回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1期末配当7円への復配と次期配当予定5回
  3. 2株式会社WOOCとの資本業務提携4回
  4. 3経営基盤の強化と成長戦略のさらなる実践4回
  5. 4ネットD/Eレシオと財務水準の目標4回
  6. 5工事事業と大規模修繕工事の強化4回
  7. 6有利子負債への依存と金利変動4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コスモスイニシアの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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