コスモスイニシア(8844)・事実前進
マンションサブリースの空室率改善
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2019-Q2。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
保有不動産の賃貸稼働率維持50社が書いているテーマ・逆風0社・追い風57社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。42社中6社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2前進有価証券報告書
「不動産サブリースにおける空室率が前年同期比1.9ポイント改善の2.9%となったことや、「MIMARUシリーズ」のホテル運営を本格的に開始した一方で、ホテル開業費用の負担があったこと等により、売上高175億20百万円(同4.5%増)、セグメント利益16億64百万円(同13.1%減)を計上いたしました。」
マンションサブリースの空室率は前年同期比1.9ポイント改善し、2.9%となった。 - FY2018前進有価証券報告書
「マンションのサブリースにおける空室率が前連結会計年度比0.4ポイント改善の2.5%となり」
マンションサブリースの空室率が前年度比0.4ポイント改善し、2.5%となった。 - FY2017初出有価証券報告書
「マンションのサブリースにおける空室率が前連結会計年度比1.5ポイント改善の2.9%となり」
マンションサブリースの空室率が前年度比1.5ポイント改善し、2.9%となったという事業運営上の実績が初めて独立して示されている。