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コスモスイニシア(8844)・目標再定義

2018年度の売上高・営業利益目標

FY2016に初出。17回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

17記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY2019-Q3再定義FY2019再掲FY2022-Q1 – FY2022-Q32016: 120162017: 320172018: 420182019: 220192020: 120202021: 420212022: 22022
同じテーマの他社
翌連結会計年度の売上高・営業利益目標23社が書いているテーマ・逆風3社・追い風20社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。11社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再定義有価証券報告書

    「「中期経営計画2021」の最終年度である2022年3月期の達成状況は以下のとおり、業績予想比で減収となった一方、売上総利益率の改善、販売費及び一般管理費の減少により営業増益となりました。」

    2018年度目標から移行していた中期経営計画2021の最終年度実績が開示され、次の中期経営計画2026へ移行している。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における連結業績は、宿泊事業において新型コロナウイルス感染症の影響による一定の稼働低下の継続が見込まれますが、レジデンシャル事業及びソリューション事業において新築マンション及び投資用不動産等の契約が順調に進捗していることから、概ね計画通りに推移しております。」

    宿泊事業の稼働低下を見込む一方、レジデンシャル事業・ソリューション事業の契約進捗を根拠に、当年度業績は概ね計画通りと再確認している。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における連結業績は、宿泊事業において新型コロナウイルス感染症の影響による一定の稼働低下の継続が見込まれますが、レジデンシャル事業及びソリューション事業において新築マンション及び投資用不動産等の契約が順調に進捗していることから、概ね計画通りに推移しております。」

    当年度の業績計画について、宿泊事業の稼働低下を見込む一方、新築マンション・投資用不動産等の契約進捗を根拠に概ね計画通りと再確認している。
  4. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における不動産販売事業の契約進捗は、新築マンション及び投資用不動産等の販売が順調に進捗していることから、業績は概ね計画通りに推移しております。」

    当連結会計年度の業績計画について、新築マンション及び投資用不動産等の販売進捗を根拠に、概ね計画通りと再確認している。
  5. FY2021後退有価証券報告書

    「最終年度(2022年3月期)の連結売上高1,350億円、連結営業利益81億円を目指しておりましたが、…2022年3月期の業績予想を連結売上高1,150億円、連結営業利益30億円に修正いたしました。」

    従来の2021年度目標から、2022年3月期の連結売上高1,150億円、連結営業利益30億円へ業績予想を下方修正している。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における新築マンション及び新築一戸建の引渡計画に対する契約進捗率は、2020年12月31日現在各々87.5%、73.6%であり、投資用不動産等の販売も順調に進捗していること等から、新型コロナウイルス感染症の影響による営業活動自粛の実施等があったものの、業績は概ね計画通りに推移しております。」

    2021年3月期の業績計画について、新築マンション87.5%、新築一戸建73.6%の契約進捗率と投資用不動産等の販売進捗を示し、感染症影響下でも業績は概ね計画通りと説明している。
  7. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における新築マンション及び新築一戸建の引渡計画に対する契約進捗率は、2020年9月30日現在各々64.5%、42.9%であり、新型コロナウイルス感染症の影響による営業活動自粛の実施等があったものの、業績は概ね計画通りに推移しております。」

    2021年3月期の業績計画について、営業活動自粛の影響があったものの、業績は概ね計画通りと説明されている。
  8. FY2019再定義有価証券報告書

    「2021年度 :売上高1,350億円 営業利益81億円」

    従来の2018年度目標から、中期経営計画2021における2021年度の売上高1,350億円、営業利益81億円という新たな業績目標へ移行した。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における新築マンション及び新築一戸建の引渡計画に対する契約進捗率は、2018年12月31日現在各々92.9%、81.2%であり、投資用不動産の販売も順調に進捗していること等から、業績は概ね計画通りに推移しております。」

    2019年3月期の業績計画について、新築マンション・新築一戸建の契約進捗率と投資用不動産販売の進捗を根拠に、業績は概ね計画通りと再確認している。目標数値の変更は示されていない。
  10. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における新築マンション及び新築一戸建の引渡計画に対する契約進捗率は、2018年9月30日現在各々81.0%、58.4%であり、投資用不動産の販売も順調に進捗していること等から、業績は概ね計画通りに推移しております。」

    2019年3月期の業績計画について、契約進捗率と投資用不動産販売の進捗を根拠に、業績は概ね計画通りと再確認している。目標数値自体の変更は示されていない。
  11. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における新築マンション及び新築一戸建の引渡計画に対する契約進捗率は、2018年6月30日現在各々61.1%、44.5%であり、投資用不動産の販売も順調に進捗していること等から、業績は概ね計画通りに推移しております。」

    2019年3月期の業績計画について、契約進捗率と投資用不動産販売の進捗を根拠に、業績は概ね計画通りと再確認している。目標数値の変更は示されていない。
  12. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「同計画の最終年度であります平成31年3月期の業績につきましては、目標利益を上方修正し、売上高1,050億円、営業利益52億50百万円を見通しております。」

    平成31年3月期の売上高目標1,050億円は維持しつつ、営業利益目標を50億円から52億5,000万円へ引き上げている。
  13. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「投資用不動産の販売も順調に進捗していること等から、業績は概ね計画通りに推移しております。」

    2018年度の業績目標数値自体の変更は示されず、当第3四半期時点の業績は概ね計画通りと説明されている。
  14. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における新築マンション及び新築一戸建の引渡計画に対する契約進捗率は、平成29年9月30日現在各々69.6%、45.2%であり、投資用不動産の販売も順調に進捗していること等から、業績は概ね計画通りに推移しております。」

    2018年度の既存業績目標そのものの変更は示されず、当年度計画に対する進捗は概ね計画通りと説明されている。
  15. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「投資用不動産の販売も順調に進捗していること等から、業績は概ね計画通りに推移しております。」

    既存の業績目標について、当四半期の業績は概ね計画通りに推移していると記載されているが、目標数値自体の変更は示されていない。
  16. FY2017再掲有価証券報告書

    「2018年度(平成31年3月期)  :売上高1,050億円 営業利益50億円」

    2018年度の売上高1,050億円、営業利益50億円という目標が維持されている。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「2018年度(平成31年3月期)  :売上高1,050億円 営業利益50億円」

    2018年度の業績目標として売上高1,050億円、営業利益50億円を設定している。
一緒に動いた変遷

「経営基盤の強化と成長戦略のさらなる実践」は、この変遷が動いた17回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

432222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1経営基盤の強化と成長戦略のさらなる実践4回
  3. 2住宅ローン利用顧客に対する保証債務3回
  4. 3借入金・営業債務の流動性リスク2回
  5. 4ネットD/Eレシオと財務水準の目標2回
  6. 5不動産市況・金利動向等による販売リスク2回
  7. 6有利子負債への依存と金利変動2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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