コスモスイニシア(8844)・施策出資受入・返還の減少
不動産特定共同事業による資金調達
FY2019に初出。11回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2025。
11記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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不動産特定共同事業による出資受入れ資金調達1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025出資受入・返還の減少有価証券報告書
「不動産特定共同事業出資受入れによる収入が31億50百万円あった一方で、不動産特定共同事業出資返還による支出が65億50百万円ありました。」
不動産特定共同事業による受入収入は前年度の89億50百万円から31億50百万円へ減少し、返還支出は65億50百万円となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「不動産特定共同事業出資受入れによる収入が89億50百万円あった一方で、不動産特定共同事業出資返還による支出が63億13百万円ありました。」
不動産特定共同事業による資金調達は受入れ89億50百万円、返還63億13百万円となり、年度末の出資受入金も89億50百万円となった。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「不動産特定共同事業出資受入金 6,313 7,200」
不動産特定共同事業出資受入金は前連結会計年度末の63億13百万円から当第3四半期末の72億円へ増加した。固定負債にも11億円が計上されている。 - FY2024-Q2出資受入・返還の増加有価証券報告書
「不動産特定共同事業出資受入れによる収入 3,400 3,450」
不動産特定共同事業出資受入れによる収入は前年同期の34億円から34億50百万円へ増加した。一方、出資返還による支出は34億円となった。 - FY2023出資受入収入の減少有価証券報告書
「不動産特定共同事業出資受入れによる収入 6,750 6,313」
不動産特定共同事業出資受入れによる収入は前年度の67億50百万円から63億13百万円へ減少した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「不動産特定共同事業出資受入金 8,354 8,813」
不動産特定共同事業出資受入金は、前連結会計年度末の83億54百万円から当第3四半期末の88億13百万円へ増加している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「不動産特定共同事業出資受入れによる収入 1,350 3,400」
不動産特定共同事業出資受入れによる収入は、前年同期の13億50百万円から34億円へ増加した。 - FY2022前進有価証券報告書
「不動産特定共同事業出資受入れによる収入が67億50百万円あった」
不動産特定共同事業出資受入れによる資金調達が、前年度の40億54百万円から67億50百万円へ増加した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「不動産特定共同事業出資受入れによる収入 1,350」
当第2四半期累計期間に、不動産特定共同事業出資受入れによる13億50百万円の収入を計上した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「不動産特定共同事業出資受入れによる収入 1,450」
当第2四半期累計期間に、不動産特定共同事業出資受入れによる14億50百万円の収入を計上した。 - FY2019初出有価証券報告書
「不動産特定共同事業出資受入れによる収入が81億69百万円あったことや、長期借入れによる収入が315億57百万円あったことから、169億円の資金の増加となりました。」
匿名組合方式の不動産特定共同事業出資受入れを、不動産取得等の資金調達手段として開示している。