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テーオーシー(8841)・事実悪化直近の業績予想の修正(2026-05-12)では「対処」

請負工事の受注増によるビル管理関連サービス事業の増収

FY2017-Q2に初出。31回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載は2026-05-12。

31記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2020-Q2対処FY2024-Q3 – FY20252016: 12017: 420172018: 220182019: 420192020: 220202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 1
同じテーマの他社
ビルメンテナンス事業の継続営業による受注拡大13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社

テーオーシーがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より3年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。12社中3社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-12対処業績予想の修正

    「ビル管理関連サービス事業は、請負工事の受注増により増収となりました。」

    当中間期の減収から、通期では請負工事の受注増による増収へ変化した。
  2. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「その他におきましては、スポーツクラブ事業では会費収入等の増加により増収となりました。また、ビル管理関連サービス事業、製薬事業及び温浴施設事業では、減収となりました。」

    前年度まで請負工事の受注増によるビル管理関連サービス事業の増収が記載されていたが、当中間期は同事業が減収となった。
  3. FY2025対処有価証券報告書

    「ビル管理関連サービス事業は、請負工事の受注増により増収となりました。」

    前年度まで請負工事の受注減による減収が記載されていたが、当年度は受注増による増収へ変化した。
  4. FY2025-H1対処有価証券報告書

    「その他におきましては、ビル管理関連事業では、請負工事の受注増により増収となりました。」

    前年度まで請負工事の受注減による減収が記載されていたビル管理関連事業について、請負工事の受注増による増収へ変化した。
  5. FY2024対処有価証券報告書

    「ビル管理関連サービス事業は、請負工事の受注増により増収となりました。」

    前年度まで請負工事の受注減による減収が記載されていたが、当年度は受注増による増収へ変化した。
  6. FY2024-Q3対処有価証券報告書

    「その他におきましては、ビル管理関連事業では請負工事の受注増等により、製薬事業では主力製品の販売増により、それぞれ増収となりました。」

    前四半期まで請負工事の受注減による減収が記載されていたビル管理関連事業について、請負工事の受注増等による増収へ変化した。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「その他におきましては、ビル管理関連事業では、請負工事の受注減等により、製薬事業では、主力製品の販売減によりそれぞれ減収となりました。」

    ビル管理関連事業では請負工事の受注減等による減収が続いている。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「その他におきましては、ビル管理関連事業では、請負工事の受注減等により減収となりました。」

    ビル管理関連事業では、請負工事の受注減等による減収が継続している。
  9. FY2023再掲有価証券報告書

    「ビル管理関連サービス事業は、請負工事の受注減等により減収となりました。」

    請負工事の受注減等によるビル管理関連サービス事業の減収が通期でも記載されている。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「その他におきましては、ビル管理関連事業では、請負工事の受注減により減収となりました。」

    ビル管理関連事業では、請負工事の受注減による減収が前四半期に続いて記載されている。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「その他におきましては、ビル管理関連事業では、請負工事の受注減により減収となりました。」

    ビル管理関連事業では、請負工事の受注減による減収が続いている。
  12. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「その他におきましては、ビル管理関連事業では、請負工事の受注減により減収となりました。」

    ビル管理関連事業では、請負工事の受注減による減収が記載され、前四半期の増収増益から状況が悪化した。
  13. FY2022再掲有価証券報告書

    「ビル管理関連サービス事業は、請負工事の受注減等により減収となりました。」

    請負工事の受注減等によるビル管理関連サービス事業の減収が継続している。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「その他におきましては、ビル管理関連事業で減収減益となりました。」

    ビル管理関連事業は、前四半期に続き減収減益となった。
  15. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「ビル管理関連事業は、請負工事の受注減等により減収減益となりました。」

    前四半期の増収増益から、請負工事の受注減等による減収減益へと悪化した。
  16. FY2022-Q1対処有価証券報告書

    「その他におきましては、ビル管理関連事業で増収増益になったものの、スポーツクラブ事業及び温浴施設事業では、前年同四半期はコロナ禍により2か月弱に及ぶ施設の休業を余儀なくされましたが、当四半期では引き続きコロナ禍による影響は残るものの増収となりました。」

    前年度に請負工事の受注減等による減収減益が記載されていたビル管理関連事業について、当四半期は増収増益となった。
  17. FY2021悪化有価証券報告書

    「ビル管理関連サービス事業は、請負工事の受注減等により減収減益となりました。」

    前年度までの請負工事受注増による増収増益から、請負工事の受注減等による減収減益へと悪化した。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「その他におきましては、ビル管理関連サービス事業で増収になったものの、」

    ビル管理関連サービス事業では請負工事等を背景とする増収の状態が継続している。
  19. FY2020再掲有価証券報告書

    「ビル管理関連サービス事業は、請負工事の受注増等により増収増益となりました。」

    請負工事の受注増等によるビル管理関連サービス事業の増収増益が通期でも確認された。
  20. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「ビル管理関連サービス事業でも請負工事の受注が落ち込み減収減益となりました。」

    前四半期までの請負工事の受注増による増収増益から、受注の落ち込みによる減収減益へと悪化した。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「ビル管理関連サービス事業では請負工事の受注増で増収増益となりました」

    請負工事の受注増がビル管理関連サービス事業の増収増益要因となったことが再確認された。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「その他におきましては、ビル管理関連サービス事業では請負工事の受注増で増収増益となり、」

    請負工事の受注増がビル管理関連サービス事業の増収増益要因となったことが再確認された。
  23. FY2019再掲有価証券報告書

    「ビル管理関連サービス事業は、請負工事の受注増により増収増益となりましたが、」

    請負工事の受注増がビル管理関連サービス事業の増収増益要因となったことが通期でも確認された。
  24. FY2019-Q3請負工事の受注増が再発現有価証券報告書

    「その他におきましては、ビル管理関連サービス事業が請負工事の受注増等で増収増益となりましたが、」

    前四半期まで記載がなかったビル管理関連サービス事業について、請負工事の受注増等による増収増益が再び記載された。
  25. FY2019-Q1削除有価証券報告書

    「その他におきましては、製薬事業は主力製品の販売減により減収となり、温浴施設事業でも利用者数が減少し減収となりました。」

    前四半期まで記載されていたビル管理関連サービス事業の請負工事受注減による減収について、当四半期では個別の記載がない。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「ビル管理関連サービス事業では、請負工事の受注減により減収となり、」

    前四半期に続き、請負工事の受注減がビル管理関連サービス事業の減収要因として記載されている。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「ビル管理関連サービス事業では、請負工事の受注減により減収となり、」

    前四半期に続き、請負工事の受注減がビル管理関連サービス事業の減収要因として記載されている。
  28. FY2018-Q1受注増から受注減へ有価証券報告書

    「ビル管理関連サービス事業では、請負工事の受注減により減収となり、」

    前年度までの請負工事の受注増による増収・増益という記載から、今回は受注減による減収へと事業実績の説明が反転している。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「ビル管理関連サービス事業は、請負工事等の増加により増収増益となりました。」

    請負工事等の増加がビル管理関連サービス事業の増収増益要因となったことが継続して記載されている。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「ビル管理関連サービス事業では、請負工事の受注増により増収となりました」

    請負工事の受注増がビル管理関連サービス事業の増収要因となったことが引き続き記載されている。
  31. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「ビル管理関連サービス事業では、請負工事の受注増により増収となりました」

    ビル管理関連サービス事業について、請負工事の受注増と増収の関係が初めて具体的に記載されている。
一緒に動いた変遷

「ホテル大口顧客からの受注減少」は、この変遷が動いた31回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

755444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ホテル大口顧客からの受注減少7回
  3. 2オフィス市況と商業ビルの消費動向による業績変動5回
  4. 3内部留保を活用した事業展開と資本効率・企業価値の向上5回
  5. 4物件特性に応じたテナント獲得と入居率改善4回
  6. 5製薬事業の市場・生産事故リスク4回
  7. 6保有投資有価証券の評価変動リスク4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テーオーシーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の業績予想の修正で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
請負工事の受注増によるビル管理関連サービス事業の増収|テーオーシー(8841)の変遷 | Komori