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東京建物(8804)・事実前進

固定資産取得による投資の継続

FY2016-Q2に初出。33回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026-H1。

33記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q2 – FY2019-Q3その他FY2021-Q2 – FY2022-Q32016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 220212022: 220222023: 320232024: 320242025: 120252026: 52026
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固定資産の売却・取得による投資キャッシュ・フロー変動80社が書いているテーマ・逆風70社・追い風13社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている80社のうち14社を表示しています。上の文は80社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における投資活動による資金の減少は、1,430億3千1百万円(前年同期比850億3千9百万円減少)となりました。これは主に、固定資産の取得による資金の減少があったことによるものであります。」

    固定資産取得による支出は前年同期490億3,700万円から1,169億100万円へ増加し、有形固定資産も1兆512億9,000万円から1兆1,162億5,300万円へ増加した。
  2. FY2025-H1有形固定資産増加・取得支出減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における投資活動による資金の減少は、579億9千2百万円(前年同期比560億4百万円増加)となりました。これは主に、固定資産の取得による資金の減少があったことによるものであります。」

    有形固定資産は前年度末9,746億1,400万円から1兆206億6,800万円へ増加した。固定資産取得による支出は前年同期1,106億6,300万円から490億3,700万円へ減少したが、投資は継続した。
  3. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における投資活動による資金の減少は、1,139億9千6百万円(前年同期比957億円減少)となりました。これは主に、固定資産の取得による資金の減少があったことによるものであります。」

    固定資産取得による投資を継続し、当中間連結会計期間の取得支出は1,106億6,300万円となった。有形固定資産は前年度末8,435億6,500万円から9,520億1,700万円へ増加した。
  4. FY2024-Q1販売用不動産・現金・有形固定資産・投資有価証券増加有価証券報告書

    「これは、販売用不動産(仕掛販売用、開発用不動産含む)、現金及び預金、有形固定資産及び投資有価証券の増加があったこと等によるものであります。」

    資産合計は前年度末比1,040億7,400万円増加し、販売用不動産、現金及び預金、有形固定資産、投資有価証券が増加した。有形固定資産は8,435億6,500万円から8,596億2,700万円へ増加した。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の当社グループは、ビル事業において、「東京建物八重洲ビル」の追加取得等を中心として、合計455億1千万円の設備投資を行っております。」

    設備投資額は前期の209億1,200万円から455億1,000万円へ増加し、東京建物八重洲ビルの追加取得等を中心に投資が拡大した。
  6. FY2023-Q3販売用不動産・有形固定資産・投資有価証券増加有価証券報告書

    「これは、販売用不動産(仕掛販売用不動産、開発用不動産含む)、有形固定資産及び投資有価証券の増加があったこと等によるものであります。」

    資産合計は前年度末比1,475億2,900万円増加した。販売用不動産は1,738億3,600万円から2,485億7,500万円、開発用不動産は810億6,900万円から1,080億6,900万円、有形固定資産は8,149億6,300万円から8,357億9,500万円へ増加した。
  7. FY2023-Q2固定資産取得継続・取得支出増加有価証券報告書

    「投資活動による資金の減少は、182億9千5百万円(前年同四半期比87億1千2百万円減少)となりました。これは主に、固定資産の取得による資金の減少があったことによるものであります。」

    固定資産の取得による支出は前年同期141億8,900万円から210億800万円へ増加し、固定資産投資が継続した。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の当社グループは、ビル事業において、「四条烏丸ビル EAST」の竣工等を中心として、合わせて209億1千2百万円の設備投資を行っております。」

    設備投資は209億1,200万円となり、四条烏丸ビルEASTの竣工等、固定資産投資が継続した。
  9. FY2022-Q3販売用不動産・開発用不動産増加有価証券報告書

    「これは、販売用不動産(仕掛販売用不動産、開発用不動産含む)の増加があったこと等によるものであります。」

    資産合計は前連結会計年度末比243億1,800万円増加し、販売用不動産、仕掛販売用不動産および開発用不動産が増加した。
  10. FY2022-Q2固定資産取得・開発用不動産増加有価証券報告書

    「これは主に、固定資産の取得による資金の減少があったこと等によるものであります。」

    固定資産の取得による支出は前年同期103億9,400万円から141億8,900万円へ増加した。有形固定資産は8,132億5,100万円から8,152億200万円へ、開発用不動産は715億7,900万円から903億7,000万円へ増加した。
  11. FY2021-Q2固定資産取得継続有価証券報告書

    「これは主に、固定資産の取得による資金の減少があったこと等によるものであります。」

    投資活動によるキャッシュ・フローは110億8,800万円の支出となり、固定資産の取得による支出は103億9,400万円であった。有形固定資産も8,062億8,100万円から8,087億4,100万円へ増加した。
  12. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の当社グループは、ビル事業において、「東京駅前八重洲一丁目東B地区第一種市街地再開発事業」における参加組合員床の取得等を中心として、合わせて579億5千4百万円の設備投資を行っております。」

    八重洲B地区再開発の参加組合員床取得等を中心に579億5,400万円を投資した。設備投資総額は前期665億4,300万円から減少したが、再開発関連投資が具体化した。
  13. FY2020-Q3有形固定資産・販売用不動産増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は1兆6,504億1千9百万円となり、前連結会計年度末比863億6千9百万円の増加となりました。これは、投資有価証券の減少があった一方で、現金及び預金、販売用不動産並びに有形固定資産の増加があったこと等によるものであります。」

    資産合計は前期末比863億6,900万円増加し、有形固定資産は7,896億2,800万円から8,265億6,600万円へ、販売用不動産も増加した。
  14. FY2020-Q2固定資産取得・開発用不動産増加有価証券報告書

    「これは、投資有価証券の減少があった一方で、現金及び預金、販売用不動産並びに有形固定資産の増加があったこと等によるものであります。」

    有形固定資産は前期末7,896億2,800万円から8,160億6,500万円へ増加し、固定資産の取得による支出は269億3,800万円となった。開発用不動産も881億400万円から975億2,300万円へ増加した。
  15. FY2020-Q1開発用不動産・有形固定資産増加有価証券報告書

    「これは、現金及び預金並びに開発用不動産の増加があった一方で、投資有価証券の減少があったこと等によるものであります。」

    開発用不動産は881億400万円から1,021億1,800万円へ、有形固定資産は7,896億2,800万円から7,919億3,800万円へ増加した。
  16. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の当社グループは、ビル事業において、「DNP五反田ビル」の取得等を中心として、あわせて665億4千3百万円の設備投資を行っております。」

    設備投資額は前期399億9,500万円から665億4,300万円へ増加し、DNP五反田ビルの取得等を中心に投資が拡大した。
  17. FY2019-Q3資産合計・固定資産等増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は1兆5,467億3千7百万円となり、前連結会計年度末比966億4千6百万円の増加となりました。これは、販売用不動産(仕掛販売用不動産、開発用不動産含む)及び有形固定資産の増加等によるものであります。」

    資産合計は前連結会計年度末比966億4,600万円増加した。有形固定資産は7,728億円から8,137億8,400万円へ、販売用不動産等も増加した。
  18. FY2019-Q2固定資産取得継続・資産合計増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は1兆5,330億5千2百万円となり、前連結会計年度末比829億6千1百万円の増加となりました。これは、現金及び預金並びに販売用不動産の増加等によるものであります。」

    資産合計は前連結会計年度末比829億6,100万円増加した。有形固定資産も7,728億円から7,799億4,700万円へ増加し、固定資産の取得による支出は227億1,400万円となった。
  19. FY2019-Q1販売用不動産・現金増加による資産拡大有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は1兆5,321億2百万円となり、前連結会計年度末比820億1千万円の増加となりました。これは、現金及び預金並びに販売用不動産の増加等によるものであります。」

    資産合計は増加したが、増加要因として現金及び預金と販売用不動産が示されている。有形固定資産も7,728億円から7,733億7,600万円へ増加した。
  20. FY2018設備投資額減少・販売用不動産振替有価証券報告書

    「当連結会計年度の当社グループは、ビル事業において、保有建物のリニューアル工事等を中心として、あわせて399億9千5百万円の設備投資を行っております。」

    設備投資額は前期448億2,700万円から399億9,500万円へ減少した。一方、固定資産の取得を継続し、保有目的変更により有形固定資産等を販売用不動産・仕掛販売用不動産へ振り替えた。
  21. FY2018-Q3固定資産・仕掛販売用不動産残高増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は1兆4,652億8百万円となり、前連結会計年度末比241億5千7百万円の増加となりました。これは、仕掛販売用不動産及び有形固定資産の増加等によるものであります。」

    有形固定資産は前連結会計年度末の7,895億4,300万円から8,112億8,500万円へ増加し、仕掛販売用不動産も676億7,800万円から969億6,800万円へ増加した。
  22. FY2018-Q2固定資産残高・取得支出増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は1兆4,710億5千万円となり、前連結会計年度末比300億円の増加となりました。これは、仕掛販売用不動産及び開発用不動産並びに有形固定資産の増加等によるものであります。」

    有形固定資産は前連結会計年度末の7,895億4,300万円から8,110億1,400万円へ増加し、固定資産の取得による支出も299億8,400万円となった。
  23. FY2018-Q1固定資産残高増加有価証券報告書

    「これは、現金及び預金並びに有形固定資産の増加等によるものであります。」

    有形固定資産は前連結会計年度末の7,895億4,300万円から当四半期末の8,079億8,800万円へ増加した。
  24. FY2017設備投資・固定資産取得継続有価証券報告書

    「当連結会計年度の当社グループは、ビル事業において、保有建物のリニューアル工事等を中心として、あわせて447億4千5百万円(消去又は全社除く)の設備投資を行っております。」

    設備投資額は消去又は全社を除き447億4,500万円となり、固定資産取得による支出も426億9,200万円に達した。
  25. FY2017-Q3固定資産・販売用不動産残高増加有価証券報告書

    「これは、販売用不動産(仕掛販売用不動産、開発用不動産含む)及び有形固定資産の増加等によるものであります。」

    資産合計は前連結会計年度末比815億5,100万円増加した。有形固定資産は7,707億6,100万円から7,895億2,900万円へ増加し、販売用不動産および仕掛販売用不動産も増加した。
  26. FY2017-Q2固定資産残高増加有価証券報告書

    「これは、販売用不動産(仕掛販売用不動産、開発用不動産含む)及び有形固定資産の増加等によるものであります。」

    資産合計は前連結会計年度末比406億7,600万円増加し、有形固定資産は7,707億6,100万円から7,829億4,400万円へ増加した。投資活動では固定資産取得による支出184億1,000万円が計上された。
  27. FY2017-Q1固定資産残高増加有価証券報告書

    「有形固定資産合計 770,761 777,194」

    有形固定資産は前連結会計年度末の7,707億6,100万円から当第1四半期末の7,771億9,400万円へ増加した。
  28. FY2016-Q3固定資産残高増加有価証券報告書

    「これは、現金及び預金、販売用不動産(仕掛販売用不動産、開発用不動産含む)及び有形固定資産の増加等によるものであります。」

    当第3四半期末の有形固定資産は7,670億930万円となり、前連結会計年度末の7,580億180万円から増加している。
  29. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「これは主に、固定資産の取得による資金の減少があったことによるものであります。」

    投資活動によるキャッシュ・フローは217億2,700万円の支出で、固定資産取得による支出は259億5,600万円となった。
一緒に動いた変遷

「取得不動産の付加価値向上による買取再販」は、この変遷が動いた33回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

765544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1取得不動産の付加価値向上による買取再販7回
  3. 2普通配当と創立120周年記念配当6回
  4. 3住宅ローン利用者等に対する保証債務5回
  5. 42019年度連結営業利益500億円等の財務目標5回
  6. 5物流施設の開発着手と投資家向け販売物件の拡充4回
  7. 6ビル賃貸・管理受託の収益基盤4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東京建物の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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