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東京建物(8804)・事実期末配当減少・中間配当増加

普通配当と創立120周年記念配当

FY2016-Q2に初出。32回の記載のうち16回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

32記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化2016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 220202021: 320212022: 220222023: 420232024: 220242025: 120252026: 52026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1期末配当減少・中間配当増加有価証券報告書

    「2026年3月26日 定時株主総会 普通株式 11,852 57 2025年12月31日 2026年3月27日 利益剰余金 2026年8月6日 取締役会 普通株式 12,684 61 2026年6月30日 2026年9月8日 利益剰余金」

    2025年12月期の期末配当は1株当たり57円となり、前年の58円から減少した。一方、2026年6月30日を基準日とする中間配当は61円となり、前年同期の48円から増加した。
  2. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年3月26日 定時株主総会 普通株式 12,129 58 2024年12月31日 2025年3月27日 利益剰余金」

    2024年12月期の期末配当は1株当たり58円となり、前年同期に確認された37円から増加した。また、2025年6月30日を基準日とする中間配当も1株当たり48円とされた。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2024年3月27日 定時株主総会 普通株式 7,737 37 2023年12月31日 2024年3月28日 利益剰余金」

    2023年12月期の期末配当として、1株当たり37円の支払いが実施され、FY2023年次開示で示された配当水準が確認された。
  4. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当期末の配当金につきましては、上記の方針に基づき、1株当たり37円とし、中間配当金36円と合わせて1株当たり73円としており、この結果、当期の連結配当性向は33.8%となります。」

    年間配当は前期の65円から73円へ増加し、期末配当も36円から37円へ増加した。連結配当性向は33.8%となった。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年8月10日 取締役会 普通株式 7,528 36 2023年6月30日 2023年9月8日 利益剰余金」

    2023年6月30日を基準日とする中間配当1株当たり36円が、2023年9月8日に支払われたことが確認された。
  6. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「(2)1株当たりの金額            36円」

    2023年6月30日を基準日とする中間配当は1株当たり36円となり、前年同期の29円から増加した。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年3月29日 定時株主総会 普通株式 7,528 36 2022年12月31日 2023年3月30日 利益剰余金」

    2022年12月期の期末配当として、1株当たり36円の支払いが実施された。FY2022年次開示で示された期末配当水準が確認された。
  8. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当期末の配当金につきましては、上記の方針に基づき、1株当たり36円とし、中間配当金29円と合わせて1株当たり65円としており、この結果、当期の連結配当性向は31.5%となります。」

    年間配当は前期の51円から65円へ増加し、期末配当は36円、中間配当は29円となった。連結配当性向は31.5%である。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年8月10日 取締役会 普通株式 6,064 29 2022年6月30日 2022年9月2日 利益剰余金」

    2022年6月30日を基準日とする中間配当1株当たり29円の実施が、当第3四半期報告書でも確認された。
  10. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2022年8月10日 取締役会 普通株式 6,064 29 2022年6月30日 2022年9月2日 利益剰余金」

    2022年6月30日を基準日とする中間配当は1株当たり29円となり、前年同期の24円から増加した。2021年12月期の期末配当も1株当たり27円であった。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年8月10日 取締役会 普通株式 5,019 24 2021年6月30日 2021年9月2日 利益剰余金」

    2021年6月30日を基準日とする中間配当は1株当たり24円で、前年度の中間配当と同額となった。
  12. FY2021-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2021年3月25日 定時株主総会 普通株式 5,019 24 2020年12月31日 2021年3月26日 利益剰余金」

    2020年12月期の期末配当として、1株当たり24円の支払いが実施された。前年同期の期末配当22円から増加している。
  13. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「当期末の配当金につきましては、上記の方針に基づき、1株当たり24円とし、中間配当金22円と合わせて1株当たり46円としており、この結果、当期の配当性向は30.2%となります。」

    年間配当は前期の41円から46円へ増加し、期末配当は24円となった。配当性向は30.2%で、安定配当の水準向上が通期実績として示された。
  14. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 4,601 22 2019年12月31日 2020年3月26日 利益剰余金」

    2019年12月期の期末配当として、1株当たり22円の支払いが実施され、前年度末に示された配当水準が確認された。
  15. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「当期末の配当金につきましては、上記の方針に基づき、1株当たり22円とし、中間配当金19円と合わせて1株当たり41円としております。」

    年間配当は前期の35円から41円へ増加し、期末配当も19円から22円へ増加した。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年8月2日 取締役会 普通株式 3,973 19 2019年6月30日 2019年9月3日 利益剰余金」

    2019年6月30日を基準日とする中間配当は1株当たり19円で、前期末配当と同額の水準が確認された。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「(2)1株当たりの金額            19円」

    2019年8月2日開催の取締役会決議により、2019年6月30日を基準日とする中間配当は1株当たり19円とされた。前期末配当と同額である。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年3月27日 定時株主総会 普通株式 4,121 19 2018年12月31日 2019年3月28日 利益剰余金」

    2018年12月期の期末配当として、1株当たり19円の支払いが実施され、前期末に示された配当水準が確認された。
  19. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「当期末の配当金につきましては、上記の方針に基づき、1株当たり19円とし、中間配当金16円と合わせて1株当たり35円としております。」

    年間配当は1株当たり35円となり、前期の30円から増加した。期末配当は19円、中間配当は16円である。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「(2)1株当たりの金額            16円」

    2018年8月2日開催の取締役会決議による中間配当は1株当たり16円で、前回と同額である。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「(2)1株当たりの金額            16円」

    2018年8月2日開催の取締役会決議による中間配当は1株当たり16円で、2018年3月に支払った期末配当と同額である。
  22. FY2018-Q1引き上げ有価証券報告書

    「普通株式 3,471 16 2017年12月31日 2018年3月29日 利益剰余金」

    2018年3月に支払った期末配当は1株当たり16円で、前年同期に支払った14円から増加した。
  23. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「当期末の配当金につきましては、上記の方針に基づき、1株当たり16円とし、中間配当金14円と合わせて1株当たり30円としております。」

    中間配当14円に期末配当16円を加え、年間配当は1株当たり30円となった。前期の年間配当26円から増加している。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「(2)1株当たりの金額            14円」

    平成29年8月7日取締役会決議による中間配当は1株当たり14円で、前回と同額である。
  25. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「(2)1株当たりの金額            14円」

    平成29年6月30日を基準日とする中間配当は1株当たり14円で、前回と同額である。創立120周年記念配当2円を含む。
  26. FY2017-Q1引き上げ有価証券報告書

    「普通株式 3,037 14 平成28年12月31日 平成29年3月30日 利益剰余金 (注)1株当たり配当額には、創立120周年記念配当2円が含まれております。」

    1株当たり配当額は前回の12円から14円へ増加し、創立120周年記念配当2円を含む普通配当12円が実施された。
  27. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「1株当たりの金額            12円00銭(普通配当10円00銭 創立120周年記念配当2円00銭)」

    中間配当として普通配当10円に創立120周年記念配当2円を加えた12円配当を実施したことが再確認されている。
  28. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「1株当たりの金額            12円00銭(普通配当10円00銭 創立120周年記念配当2円00銭)」

    中間配当として総額26億300万円を決議し、普通配当に加えて創立120周年記念配当2円を実施した。
一緒に動いた変遷

「取得不動産の付加価値向上による買取再販」は、この変遷が動いた32回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1087776★123456
  1. ★この変遷
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  5. 4住宅ローン利用者等に対する保証債務7回
  6. 5仲介手数料収入の増加によるアセットサービス利益改善7回
  7. 6分譲マンションの竣工・売上計上戸数の変動6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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