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東京建物(8804)・目標前進

2019年度連結営業利益500億円等の財務目標

FY2017に初出。14回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2024-H1。

14記載
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017前進FY2018 – FY2023-Q12018: 120182019: 220192020: 120202021: 120212022: 220222023: 420232024: 32024
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中期経営計画における営業利益・有利子負債倍率目標38社が書いているテーマ・逆風1社・追い風50社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。12社中3社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「営業収益は2,776億1千6百万円(前年同期1,796億7千万円、前年同期比54.5%増)、営業利益は512億3千6百万円(前年同期360億5千万円、前年同期比42.1%増)、事業利益は520億6千6百万円(前年同期379億8千4百万円、前年同期比37.1%増)」

    2024年度の連結事業利益750億円を目標とする中期経営計画について、当中間連結会計期間の事業利益は520億6,600万円となり、前年同期から増加した。
  2. FY2024-Q1中期目標に対する事業利益減少有価証券報告書

    「事業利益は191億8千万円(前年同四半期281億3千6百万円、前年同四半期比31.8%減)」

    2024年度連結事業利益750億円等を目標とする中期経営計画について、第1四半期の事業利益は191億8,000万円となり、前年同期から31.8%減少した。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「2023年12月期 実績 連結事業利益 744億円 D/Eレシオ 2.2倍 有利子負債/EBITDA倍率 10.9倍」

    2024年度の連結事業利益750億円、D/Eレシオ2.4倍程度、有利子負債/EBITDA倍率12倍程度という目標に対し、2023年12月期の実績は事業利益744億円、D/Eレシオ2.2倍、有利子負債/EBITDA倍率10.9倍となった。
  4. FY2023-Q3中期目標に対する事業利益減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結業績につきましては、ビル事業及び住宅事業における投資家向け物件売却が減少したこと等により、営業収益は2,381億9千9百万円(前年同四半期2,684億5千5百万円、前年同四半期比11.3%減)、営業利益は430億7千8百万円(前年同四半期550億5千万円、前年同四半期比21.7%減)、事業利益は464億9千9百万円(前年同四半期580億9千5百万円、前年同四半期比20.0%減)」

    2024年度連結事業利益750億円等を目標とする中期経営計画について、第3四半期累計の事業利益は464億9,900万円となり、前年同期の580億9,500万円から減少した。
  5. FY2023-Q2中期目標に対する事業利益減少有価証券報告書

    「営業利益は360億5千万円(前年同四半期482億2千7百万円、前年同四半期比25.2%減)、事業利益は379億8千4百万円(前年同四半期511億9千5百万円、前年同四半期比25.8%減)」

    2024年度連結事業利益750億円等を目標とする中期経営計画について、当第2四半期累計の事業利益は379億8,400万円となり、前年同期から減少した。
  6. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「営業利益は272億8千9百万円(前年同四半期255億4百万円、前年同四半期比7.0%増)、事業利益は281億3千6百万円(前年同四半期253億9千万円、前年同四半期比10.8%増)」

    2024年度連結事業利益750億円等を目標とする中期経営計画について、当第1四半期の事業利益は281億3,600万円となり、前年同期比10.8%増となった。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「2022年12月期 実績 連結事業利益 663億円 D/Eレシオ 2.2倍 有利子負債/EBITDA倍率 11.1倍」

    2024年度の連結事業利益750億円、D/Eレシオ2.4倍程度、有利子負債/EBITDA倍率12倍程度という目標に対し、2022年12月期実績は事業利益663億円、D/Eレシオ2.2倍、有利子負債/EBITDA倍率11.1倍となった。
  8. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「営業利益は550億5千万円(前年同四半期416億3千2百万円、前年同四半期比32.2%増)、事業利益は580億9千5百万円(前年同四半期417億4千万円、前年同四半期比39.2%増)」

    2024年度連結事業利益750億円等を目標とする中期経営計画について、当第3四半期累計の事業利益は580億9,500万円となり、前年同期から増加した。
  9. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「営業利益は482億2千7百万円(前年同四半期303億1千4百万円、前年同四半期比59.1%増)、事業利益は511億9千5百万円(前年同四半期302億1千万円、前年同四半期比69.5%増)」

    2024年度連結事業利益750億円等を目標とする中期経営計画について、第2四半期累計の事業利益は511億9,500万円となり、前年同期から大幅に増加した。
  10. FY2020前進有価証券報告書

    「2020年12月期 実績 連結事業利益 498億円 D/Eレシオ 2.5倍 有利子負債/EBITDA倍率 13.4倍」

    2024年度の連結事業利益750億円、D/Eレシオ2.4倍程度、有利子負債/EBITDA倍率12倍程度という目標に対し、2020年12月期の実績が初めて対比形式で示された。事業利益は498億円、D/Eレシオは2.5倍、有利子負債/EBITDA倍率は13.4倍となった。
  11. FY2019達成有価証券報告書

    「当連結会計年度において、連結営業利益は524億円となり目標を達成するとともに、財務指標についても、D/Eレシオ2.5倍、有利子負債/EBITDA倍率12.6倍と、財務規律を意識した経営を実施いたしました。」

    2019年度の連結営業利益500億円目標を524億円で達成した。D/Eレシオは2.5倍、有利子負債/EBITDA倍率は12.6倍となり、従来計画の財務指標の目途も下回った。
  12. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「営業利益は415億8千2百万円(前年同四半期365億6千9百万円、前年同四半期比13.7%増)となりました。」

    2019年度連結営業利益500億円目標に対し、当第3四半期連結累計期間の営業利益は415億8,200万円となり、目標に対する進捗を測定できる実績が示された。
  13. FY2018前進有価証券報告書

    「2018年12月期 実績 連結営業利益 467億円 D/Eレシオ 2.5倍 有利子負債/EBITDA倍率 12.7倍」

    2019年度目標の連結営業利益500億円、D/Eレシオ3倍、有利子負債/EBITDA倍率13倍に対し、2018年12月期の実績が初めて対比形式で示された。連結営業利益は467億円、D/Eレシオは2.5倍、有利子負債/EBITDA倍率は12.7倍である。
  14. FY2017初出有価証券報告書

    「グループ中期経営計画の最終年度である2019年度の目標として連結営業利益500億円を掲げております。また、D/Eレシオ3倍、有利子負債/EBITDA倍率13倍を目標達成に向けた財務指標の目途としております。」

    中期経営計画の最終年度、連結営業利益500億円、D/Eレシオ3倍、有利子負債/EBITDA倍率13倍という測定可能な目標が初めて記録された。
一緒に動いた変遷

「分譲マンションの竣工・売上計上戸数の変動」は、この変遷が動いた14回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

877766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1分譲マンションの竣工・売上計上戸数の変動8回
  3. 2アセットサービス事業を含むその他事業の強化7回
  4. 3取得不動産の付加価値向上による買取再販7回
  5. 4その他事業の増収と営業損失拡大7回
  6. 5普通配当と創立120周年記念配当6回
  7. 6住宅ローン利用者等に対する保証債務6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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