東京建物(8804)・事実前進
関係会社の吸収合併による連結範囲変更
FY2016-Q2に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2018。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
吸収合併・完全子会社化に伴う連結範囲変更73社が書いているテーマ・逆風0社・追い風16社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている73社のうち14社を表示しています。上の文は73社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018前進有価証券報告書
「㈱誠愛苑他4社は、連結子会社に吸収合併されたため、連結の範囲から除外しております。」
吸収合併により㈱誠愛苑を含む5社が連結範囲から除外されたことが年次開示で確認された。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間において、当社の連結子会社であった㈱誠愛苑は、2018年7月1日付で東京建物シニアライフサポート㈱を存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。」
2018年7月1日付の吸収合併により㈱誠愛苑が消滅し、連結範囲から除外された。関係会社の吸収合併による連結範囲変更の具体例が追加された。 - FY2017前進有価証券報告書
「㈱東庄ゴルフ倶楽部他ゴルフ場現地法人10社は、当社に吸収合併されたため、連結の範囲から除外しております。」
平成29年4月に当社との合併によりゴルフ場現地法人10社等が解散し、連結範囲が変更された。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「第2四半期連結会計期間において、㈱マオスにつきましては当社の連結子会社である日本パーキング㈱に吸収合併されたため、連結の範囲から除外されました。」
日本パーキングによるマオスの吸収合併と、東京建物ファンドマネジメントの当社への吸収合併が、当第2四半期の連結範囲変更として再掲されている。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「㈱マオスにつきましては当社の連結子会社である日本パーキング㈱に吸収合併されたため、連結の範囲から除外しております。当第2四半期連結会計期間において、㈱東京建物ファンドマネジメントにつきましては当社に吸収合併されたため、連結の範囲から除外しております。」
日本パーキングによるマオスの吸収合併、および東京建物ファンドマネジメントの当社への吸収合併が行われ、連結範囲が変更された。