東京建物(8804)・目標前進
ESGインデックスへの組み入れ
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022。直近の記載はFY2023。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ESG評価・インデックス組み入れの推進15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風16社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度はESG投資の主要指数である「FTSE4Good Index Series」、「FTSE Blossom Japan Index」の構成銘柄に選定され、年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)が採用する国内株式を対象とした全てのESG指数の構成銘柄となりました。」
ESGインデックス組み入れ目標について、MSCIに加えてFTSE4Good、FTSE Blossom JapanおよびGPIF採用の全ESG指数への組み入れが示された。 - FY2022達成有価証券報告書
「新たに、ESG投資の主要指数である「MSCIジャパンESGセレクト・リーダーズ指数」の構成銘柄に選出されました。」
ESGインデックスへの組み入れを目指す目標について、MSCIジャパンESGセレクト・リーダーズ指数の構成銘柄に選出された。 - FY2020初出有価証券報告書
「ESG格付機関等による評価項目をベンチマークツールとして活用し、ESGインデックスへの組み入れを目指します。」
ESG格付機関等の評価項目を活用し、ESGインデックスへの組み入れを目指す新たな目標が示された。