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三菱地所(8802)・目標前進

丸の内再構築の第2ステージによる面的な拡大・深化

FY2017-Q1に初出。23回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026。

23記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019 – FY20262016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 220202021: 320212022: 020222023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
都市再開発案件の推進と再開発物件取得19社が書いているテーマ・逆風1社・追い風20社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「2025年度においては「ザ・ランドマーク名古屋栄」竣工、「豊洲セイルパーク(TOYOSU SAIL PARK)」開業、「72 Upper Ground」・「1 Victoria Street」工事着工等、長期経営計画の戦略に合致する将来の収益機会の獲得を実現しております。」

    国内外の開発パイプラインについて、ザ・ランドマーク名古屋栄の竣工、豊洲セイルパークの開業、ロンドンの72 Upper Ground及び1 Victoria Streetの工事着工という具体的な進展が記載された。
  2. 2026-05-28前進株主総会

    「昨年、丸の内エリアのユニークポイントである「135年のまちづくりによって培われた利便性と集積」に加えて、エリア全体をプラットフォームと捉え、テナント個社単独では実現しにくい取り組みを提供する、丸の内“まちまるごとワークプレイス”構想を発表致しました。」

    丸の内再構築について、エリア全体をプラットフォームとする「まちまるごとワークプレイス」構想と、YURAKUCHO PARK、xLINK丸ビル、MARUNOUCHI WORKERSの具体的施策を開示した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「2024年度においては「(仮称)丸の内3-1プロジェクト(国際ビル・帝劇ビル建替計画)」解体着工、「(仮称)天神 1-7 計画」新築工事着工、「グラングリーン大阪(GRAND GREEN OSAKA)」開業、「Two Sudirman Jakarta」本体工事着工等、長期経営計画の戦略に合致する将来の収益機会の獲得を実現しております。」

    丸の内の国際ビル・帝劇ビル建替計画、天神1-7計画、グラングリーン大阪、ジャカルタのTwo Sudirmanについて、解体着工・新築着工・開業・本体工事着工という具体的な進捗が記載された。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「㈱三菱地所設計において、2023年11月に着工した「(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画」等の設計監理業務等の収益を計上しました。」

    国内開発パイプラインについて、2023年11月着工の(仮称)赤坂二・六丁目地区開発計画に関する設計監理収益の計上が記載され、具体的な進捗が更新された。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「2022年度においては国際ビル・帝劇ビル共同建替計画の対外発表、「うめきた2期地区開発事業」において「(仮称)うめきた公園」工事本格着手、オーストラリアでの「180 George Street(別名:Salesforce Tower)」の竣工及び高級住宅・ホテル複合開発である「One Circular Quay」プロジェクトへの参加等、長期経営計画の戦略に合致する将来の収益機会の獲得を実現しております。」

    丸の内NEXTステージを含む国内外の開発パイプラインについて、国際ビル・帝劇ビル共同建替計画の発表、うめきた公園工事の本格着手、180 George Streetの竣工、One Circular Quayへの参加という具体的な進展が記載された。
  6. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当年度は、「常盤橋タワー(TOKYO TORCH 東京駅前常盤橋プロジェクトA棟)」が2021年6月に竣工しております。」

    丸の内NEXTステージおよび東京駅前常盤橋プロジェクトについて、常盤橋タワー(TOKYO TORCH A棟)が2021年6月に竣工した。
  7. FY2021前進有価証券報告書

    「2020年度においては丸の内NEXTステージ再開発計画の第一弾として「みずほ丸の内タワー・銀行会館・丸の内テラス」が竣工」

    丸の内再構築について、従来の第2ステージから「丸の内NEXTステージ再開発計画」へ位置付けが展開され、その第一弾としてみずほ丸の内タワー・銀行会館・丸の内テラスが2020年9月に竣工した。
  8. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当年度は、「the ARGYLE aoyama」が2020年6月に竣工し、共同事業により進めてきた「みずほ丸の内タワー・銀行会館・丸の内テラス」は2020年9月に竣工しました。」

    丸の内再構築および関連するまちづくりについて、the ARGYLE aoyamaに続き、みずほ丸の内タワー・銀行会館・丸の内テラスが2020年9月に竣工した。
  9. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当年度は、「the ARGYLE aoyama」が2020年6月に竣工しており、当社が関与する「(仮称)丸の内1-3計画」についても2020年9月に竣工する予定です。」

    丸の内再構築および関連するまちづくりで、「the ARGYLE aoyama」が2020年6月に竣工し、「(仮称)丸の内1-3計画」は2020年9月竣工予定とされた。
  10. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当年度は、当社が関与する「リンクスクエア新宿」が2019年8月に竣工し、「CO・MO・RE YOTSUYA(コモレ四谷)」が本年1月に竣工しました。」

    丸の内再構築および関連する大型開発について、リンクスクエア新宿に続き、CO・MO・RE YOTSUYA(コモレ四谷)が2020年1月に竣工した。
  11. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当年度は、当社が関与する「リンクスクエア新宿」が本年8月に竣工し、「CO・MO・RE YOTSUYA(コモレ四谷)」が2020年1月に竣工する予定です。」

    丸の内再構築および関連する大型開発について、「リンクスクエア新宿」が2019年8月に竣工し、コモレ四谷が2020年1月に竣工予定であることが記載された。
  12. FY2020-Q1引き上げ有価証券報告書

    「当年度は、当社が関与する「(仮称)新宿南口プロジェクト」が本年8月に、「CO・MO・RE YOTSUYA(コモレ四谷)」が2020年1月に竣工する予定です。今後も「大手町・丸の内・有楽町地区」が“人・企業が可能性を感じ進化できる街”となることを目指した取り組みを進めながら、丸の内以外のエリアにおいてもそのノウハウと実績を最大限に活用しながら各エリアのまちづくりに貢献してまいります。」

    新宿南口プロジェクトおよびコモレ四谷の竣工予定が具体化されたほか、丸の内地区での取り組みに加えて、丸の内以外のエリアにもノウハウと実績を活用する方針が示された。
  13. FY2019前進有価証券報告書

    「開発中プロジェクトの順次稼働による賃貸利益の伸長、丸の内の「OPEN INNOVATION FIELD」化及び持続的成長に向けた豊富な長期的開発パイプラインの充実を図ります。」

    丸の内再構築について、「OPEN INNOVATION FIELD」化という新たな位置付けが示され、丸の内二重橋ビル等の大型プロジェクトの利益寄与や、コモレ四谷のリーシング進捗が計画を上回る状況も記載された。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、「丸の内二重橋ビル」は工事が順調に進捗し、2018年10月に竣工を迎えております。」

    丸の内二重橋ビルの2018年10月竣工を再確認している。前回報告で既に記載された竣工実績であり、新たな計画変更は示されていない。
  15. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「なお、「丸の内二重橋ビル」は工事が順調に進捗し、本年10月に竣工を迎えております。」

    丸の内再構築第2ステージにおいて、丸の内二重橋ビルが2018年10月に竣工したという具体的な進捗が記載された。
  16. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「本年1月には当社が施行者である「東京駅前常盤橋プロジェクト(大手町二丁目常盤橋地区第一種市街地再開発事業)」A棟新築工事に着手し、本年5月には1958年竣工の大手町ビルの大規模リノベーション工事に着手しました。」

    東京駅前常盤橋プロジェクトA棟の新築工事および大手町ビルの大規模リノベーション工事に着手した。加えて、丸の内二重橋ビルは本年度竣工予定で工事が順調に進捗している。
  17. FY2018-Q3再定義有価証券報告書

    「平成20年からの10年間となる「第2ステージ」では、「第1ステージ」から取り組んできた丸の内再構築の更なる「拡がり」と「深まり」を目指し、「大手町・丸の内・有楽町地区」全域にその効果を波及させる計画であります。なお、「丸の内二重橋ビル」(平成30年度竣工予定)の工事が順調に進捗しております。」

    前回まで「(仮称)丸の内3-2計画」とされていた案件が「丸の内二重橋ビル」と表記され、平成30年度竣工予定および工事進捗の説明が継続している。新たな竣工実績は記載されていない。
  18. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成20年からの10年間となる「第2ステージ」では、「第1ステージ」から取り組んできた丸の内再構築の更なる「拡がり」と「深まり」を目指し、「大手町・丸の内・有楽町地区」全域にその効果を波及させる計画であります。なお、「(仮称)丸の内3-2計画」(平成30年度竣工予定)の工事が順調に進捗しております。」

    丸の内再構築第2ステージの対象範囲と、平成30年度竣工予定の丸の内3-2計画の工事進捗を再確認している。新たな竣工や計画変更は記載されていない。
  19. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「平成20年からの10年間となる「第2ステージ」では、「第1ステージ」から取り組んできた丸の内再構築の更なる「拡がり」と「深まり」を目指し、「大手町・丸の内・有楽町地区」全域にその効果を波及させる計画であり、「大手町ホトリア」街区において「大手町パークビル」が平成29年1月に竣工しました。なお、「(仮称)丸の内3-2計画」(平成30年度竣工予定)の工事が順調に進捗しております。」

    丸の内再構築第2ステージにおいて、平成30年度竣工予定の「(仮称)丸の内3-2計画」の工事が順調に進捗しているという具体的な進展が記載された。
  20. FY2017再掲有価証券報告書

    「平成20年からの10年間となる「第2ステージ」では、「第1ステージ」から取り組んできた丸の内再構築の更なる「拡がり」と「深まり」を目指し、「大手町・丸の内・有楽町地区」全域にその効果を波及させる計画であり、「大手町フィナンシャルシティ グランキューブ 及び 宿泊施設棟」が平成28年4月に、「大手町ホトリア」街区においては、「大手門タワー」(平成27年11月竣工)に続き「大手町パークビル」が平成29年1月に竣工しました。」

    第2ステージの対象範囲と、大手町パークビル等の竣工実績を年次報告でも確認している。新たな竣工実績や計画変更は示されていない。
  21. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「平成20年からの10年間となる「第2ステージ」では、「第1ステージ」から取り組んできた丸の内再構築の更なる「拡がり」と「深まり」を目指し、「大手町・丸の内・有楽町地区」全域にその効果を波及させる計画であり、「大手町フィナンシャルシティ グランキューブ 及び 宿泊施設棟」が平成28年4月に、「大手町ホトリア」街区においては、「大手門タワー」(平成27年11月竣工)に続き「大手町パークビル」が平成29年1月に竣工しました。」

    丸の内再構築第2ステージにおいて、大手町パークビルが平成29年1月に竣工したという具体的な進捗が記載された。
  22. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成20年からの10年間となる「第2ステージ」では、「第1ステージ」から取り組んできた丸の内再構築の更なる「拡がり」と「深まり」を目指し、「大手町・丸の内・有楽町地区」全域にその効果を波及させる計画であり、「大手町ホトリア」街区において「大手門タワー」が平成27年11月に、「大手町フィナンシャルシティ グランキューブ 及び 宿泊施設棟」が平成28年4月に竣工しております。なお、引き続き「大手町ホトリア」街区においては、「大手町パークビル」(平成28年度竣工予定)の工事が順調に進捗しております。」

    大手門タワーおよびグランキューブ等の竣工と、大手町パークビルの工事進捗を再掲している。新たな竣工や計画変更は記載されていない。
  23. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「平成20年からの10年間となる「第2ステージ」では、「第1ステージ」から取り組んできた丸の内再構築の更なる「拡がり」と「深まり」を目指し、「大手町・丸の内・有楽町地区」全域にその効果を波及させる計画であり、「大手町ホトリア」街区において「大手門タワー」が平成27年11月に、「大手町フィナンシャルシティ グランキューブ 及び 宿泊施設棟」が平成28年4月に竣工しました。なお、引き続き「大手町ホトリア」街区においては、「大手町パークビル」(平成28年度竣工予定)の工事が順調に進捗しております。」

    第2ステージの期間と対象地区を示し、既竣工案件および平成28年度竣工予定案件の進捗を説明している。
一緒に動いた変遷

「資産ポートフォリオマネジメントと事業ポートフォリオマネジメント」は、この変遷が動いた23回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

954433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1資産ポートフォリオマネジメントと事業ポートフォリオマネジメント9回
  3. 2海外事業の拡大・進化とアジア事業の多様化5回
  4. 3資本効率向上・株主還元を目的とする自己株式取得4回
  5. 4投資開発事業とマネジメント・サービス事業の連携強化4回
  6. 5テレワーク進展に伴うオフィス戦略・ワークスタイルの変化3回
  7. 6災害に強いまちづくりとワークスタイル・ライフスタイルへの価値提案3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
三菱地所の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-28の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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