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三井不動産(8801)・事実次期計上予定戸数と契約進捗率の低下直近の決算説明資料(2026-08-07)では「前進」

新築マンション計上予定戸数と契約進捗

FY2017-Q1に初出。34回の記載のうち25回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-07。

34記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2020-Q3前進FY2024-Q2 – FY2025-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 020252026: 32026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。10社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07前進決算説明資料

    「Additionally, as of the end of the first quarter, 83% of the 2,350 new condominium units in Japan scheduled to be recorded as sales during the current fiscal year had been contracted.」

    当期計上予定の国内新築マンション2,350戸に対する契約進捗率は83%となり、前期末開示の75%から上昇した。
  2. FY2026次期計上予定戸数と契約進捗率の低下有価証券報告書

    「なお、国内の新築マンション分譲の次期計上予定戸数2,350戸に対する契約進捗率は75%となりました。」

    次期計上予定戸数は前期開示の3,650戸から2,350戸へ減少し、契約進捗率も84.4%から75%へ低下した。
  3. 2026-05-13その他決算説明資料

    「国内の新築マンション分譲の次期計上予定戸数2,350戸に対する契約進捗率は75%。」

    新年度計画として、次期計上予定戸数2,350戸と契約進捗率75%を開示している。年度更新後の計画値であり、数値の変化自体から計画の強弱は断定しない。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「なお、国内の新築マンション分譲の当期計上予定戸数3,650戸に対する当中間期末の契約進捗率は97%となりました。」

    次期計上予定戸数として開示されていた3,650戸に対する契約進捗率が、期末時点の84.4%から中間期末には97%へ上昇した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「なお、国内の新築マンション分譲の次期計上予定戸数3,650戸に対する契約達成率は84.4%となりました。」

    次期計上予定戸数は3,250戸から3,650戸へ増加し、契約達成率84.4%を開示した。計画対象と契約進捗が年度更新され、進捗状況が具体化している。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「なお、国内の新築マンション分譲の当期計上予定戸数3,350戸に対する当第3四半期末の契約進捗率は95%となりました。」

    当期計上予定3,350戸に対する契約進捗率は、第2四半期末の92%から95%へ上昇し、計上予定戸数の契約が進展した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「なお、国内の新築マンション分譲の当期計上予定戸数3,350戸に対する当第2四半期末の契約進捗率は92%となりました。」

    当期計上予定3,350戸に対する契約進捗率は、第1四半期末の87%から92%へ上昇した。新年度計画に対する契約進捗が進んでいる。
  8. FY2024-Q1計上予定戸数の増加と契約進捗率の上昇有価証券報告書

    「なお、国内の新築マンション分譲の当期計上予定戸数3,350戸に対する契約進捗率は87%となりました。」

    当期計上予定戸数は前期の3,250戸から3,350戸へ増加し、第1四半期末の契約進捗率は前年同期の83%から87%へ上昇した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「なお、国内の新築マンション分譲の当期計上予定戸数3,250戸に対する当第3四半期末の契約進捗率は98%となりました。」

    当期計上予定3,250戸に対する契約進捗率は、第2四半期末の91%から98%へ上昇し、計上予定戸数の契約が進展した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「なお、国内の新築マンション分譲の当期計上予定戸数3,250戸に対する当第2四半期末の契約進捗率は91%(前年同期90%)となりました。」

    当期計上予定3,250戸に対する契約進捗率は、第1四半期末の83%から91%へ上昇し、前年同期の90%も上回った。
  11. FY2023-Q1当期計画の契約進捗更新有価証券報告書

    「なお、国内の新築マンション分譲の当期計上予定戸数3,250戸に対する契約進捗率は83%(前年同期86%)となりました。」

    新年度の計上予定戸数3,250戸に対する第1四半期末の契約進捗率を83%と開示した。前年同期の86%を下回っている。
  12. FY2022次期計上予定戸数と契約達成率の更新有価証券報告書

    「国内の新築マンション分譲の次期計上予定戸数3,250戸に対する契約達成率は70%となりました。」

    次期計上予定戸数3,250戸と契約達成率70%を新たに開示した。前期の当期計上予定3,800戸に対する契約達成率99%から、計画対象と契約進捗の年度更新が行われている。
  13. FY2022-Q3計上予定戸数増加と契約進捗率上昇有価証券報告書

    「なお、国内の新築マンション分譲の当期計上予定戸数3,200戸に対する当第3四半期末の契約進捗率は99%(前年同期97%)となりました。」

    当期計上予定戸数は前回開示の3,100戸から3,200戸へ増加し、契約進捗率は第2四半期末の90%から99%へ上昇した。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「なお、国内の新築マンション分譲の当期計上予定戸数3,100戸に対する当第2四半期末の契約進捗率は90%(前年同期92%)となりました。」

    当期計上予定3,100戸に対する契約進捗率は、第1四半期末の86%から90%へ上昇した。一方、前年同期の92%は下回った。
  15. FY2022-Q1計上予定戸数減少と契約進捗率上昇有価証券報告書

    「なお、国内の新築マンション分譲の当期計上予定戸数3,100戸に対する当第1四半期末の契約進捗率は86%(前年同期83%)となりました。」

    当期計上予定戸数は前期の3,800戸から3,100戸へ減少した一方、契約進捗率は前年同期の83%から86%へ上昇した。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「なお、国内の新築マンション分譲の当期計上予定戸数3,800戸に対する契約達成率は99%となりました。」

    当期計上予定3,800戸に対する契約進捗率は、第3四半期末の97%から99%へ上昇し、計上予定戸数に対する契約がほぼ達成された。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「なお、国内の新築マンション分譲の当期計上予定戸数3,800戸に対する当第3四半期末の契約進捗率は97%(前年同期100%)となりました。」

    当期計上予定3,800戸に対する契約進捗率は、第2四半期末の92%から97%へ上昇した。一方、前年同期の100%は下回った。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「国内の新築マンション分譲の当期計上予定戸数3,800戸に対する当第2四半期末の契約進捗率は92%(前年同期94%)となりました。」

    当期計上予定3,800戸に対する契約進捗率は、第1四半期末の83%から92%へ上昇したが、前年同期の94%は下回った。
  19. FY2021-Q1計上予定戸数と契約進捗率の更新有価証券報告書

    「なお、国内の新築マンション分譲の当期計上予定戸数3,800戸に対する当第1四半期末の契約進捗率は83%(前年同期86%)となりました。」

    新年度の計上予定戸数は3,800戸、当第1四半期末の契約進捗率は83%となり、前年同期の86%を下回った。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「なお、国内の新築マンション分譲の当期計上予定戸数3,400戸に対する当第3四半期末の契約進捗率は100%(前年同期99%)となりました。」

    当期計上予定3,400戸に対する契約進捗率が第2四半期末の94%から100%へ上昇し、前年同期の99%も上回った。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「なお、国内の新築マンション分譲の当期計上予定戸数3,400戸に対する当第2四半期末の契約進捗率は94%(前年同期90%)となりました。」

    当期計上予定3,400戸に対する契約進捗率は、第1四半期末の86%から94%へ上昇し、前年同期の90%も上回った。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「なお、国内の新築マンション分譲の当期計上予定戸数3,400戸に対する当第1四半期末の契約進捗率は86%(前年同期81%)となりました。」

    新年度の計上予定戸数は3,400戸、当第1四半期末の契約進捗率は86%となり、前年同期の81%を上回った。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「売上高合計 285,432 (3,758戸)」

    国内住宅分譲の当期計上戸数は3,758戸となり、前期の4,208戸から減少した。期末契約済み戸数は4,450戸、完成在庫は171戸となった。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「なお、国内の新築マンション分譲の当期計上予定戸数3,250戸に対する当第3四半期末の契約進捗率は99%(前年同期 対計画進捗率96%)となりました。」

    当期計上予定3,250戸に対する契約進捗率は、第2四半期末の90%から99%へ上昇し、前年同期の対計画進捗率96%も上回った。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「なお、国内の新築マンション分譲の当期計上予定戸数3,250戸に対する当第2四半期末の契約進捗率は90%(前年同期 対計画進捗率88%)となりました。」

    当期計上予定3,250戸に対する契約進捗率は、第1四半期末の81%から90%へ上昇し、前年同期の対計画進捗率88%も上回った。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「なお、国内の新築マンション分譲の当期計上予定戸数3,250戸に対する当第1四半期末の契約進捗率は81%(前年同期 対計画進捗率78%)となりました。」

    新年度の計上予定戸数は3,250戸、当第1四半期末の契約進捗率は81%となり、前年同期の対計画進捗率78%を上回った。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「売上高合計 275,988 (4,208戸)」

    新築住宅の当期計上戸数は4,208戸となり、前期の5,839戸から減少した一方、当期の契約済み戸数は4,341戸、完成在庫は148戸となった。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「なお、新築マンション分譲の当期計上予定戸数3,900戸に対する当第3四半期末の契約進捗率は96%(前年同期 対計画進捗率99%)となりました。」

    当期計上予定3,900戸に対する契約進捗率は、第2四半期末の88%から96%へ上昇した。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「なお、新築マンション分譲の当期計上予定戸数3,900戸に対する当第2四半期末の契約進捗率は88%(前年同期 対計画進捗率91%)となりました。」

    当期計上予定3,900戸に対する契約進捗率が、第1四半期末の78%から88%へ上昇した。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「なお、新築マンション分譲の当期計上予定戸数3,900戸に対する当第1四半期末の契約進捗率は78%(前年同期 対計画進捗率77%)となりました。」

    平成30年3月期の新築マンション計上予定戸数3,900戸に対し、第1四半期末の契約進捗率78%を開示している。新たな年度計画に対する進捗を具体化している。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「売上高合計 315,635 (5,839戸)」

    個人向け住宅分譲の当期計上戸数は5,839戸となり、前期5,142戸から697戸増加した。期末契約済み戸数は3,689戸、完成在庫は390戸である。
  32. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「なお、新築マンション分譲の当期計上予定戸数5,450戸に対する当第3四半期末の契約進捗率は99%となりました。」

    当期計上予定5,450戸に対する契約進捗率が、第1四半期末77%、第2四半期末91%から99%へ上昇した。
  33. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「なお、新築マンション分譲における、当期計上予定戸数5,450戸に対する当第2四半期末の契約進捗率は91%となりました。」

    当期計上予定5,450戸に対する契約進捗率が第1四半期末の77%から91%へ上昇した。
  34. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「なお、新築マンション分譲の当期計上予定戸数5,450戸に対する当第1四半期末の契約進捗率は77%(前年同期92%)となりました。」

    当期に計上予定の新築マンション5,450戸に対し、第1四半期末の契約進捗率を77%と開示している。前年同期は92%だった。
一緒に動いた変遷

「賃貸事業を中心とした既存設備の競争力向上と新設投資」は、この変遷が動いた34回のうち21回、同じ書類で同じ向きに動きました。

211715141413★123456
  1. ★この変遷
  2. 1賃貸事業を中心とした既存設備の競争力向上と新設投資21回
  3. 2リパーク管理台数の拡大17回
  4. 3連結業績の増収増益と利益水準の拡大15回
  5. 4成長投資と配当水準維持向上の両立14回
  6. 5リハウス事業の仲介取扱件数増加14回
  7. 6パートナー連携による欧米・アジアの海外ポートフォリオ構築13回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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