T&Dホールディングス(8795)・事実前進
社債発行・償還による資金調達
FY2019-Q2に初出。13回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2026。
13記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
長期借入金・社債による資金調達と負債構成転換88社が書いているテーマ・逆風12社・追い風37社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている88社のうち14社を表示しています。上の文は88社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「社債の発行による収入 104,000」
当年度に社債発行による1,040億円の収入を計上し、社債残高は前年度末の1,200億円から2,240億円へ増加した。 - 2026-05-15前進決算
「社債 120,000 224,000」
社債残高は前期末の1,200億円から2,240億円へ増加した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「社債の発行による収入 94,000」
当中間期に社債発行による940億円の収入を計上し、社債残高は前年度末の1,200億円から2,140億円へ増加した。 - FY2025前進有価証券報告書
「社債の発行による収入 30,000 社債の償還による支出 △30,000」
当年度に社債300億円を発行し、同額を償還した。社債残高は年度末に1,200億円で前年度末と同水準となった。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当社は、2024年11月14日開催の取締役会において、国内無担保普通社債の発行を決議いたしました。その概要は次のとおりです。社債の総額 上限300億円」
社債償還資金を使途とする、上限300億円、償還期限5年以内の国内無担保普通社債の発行を決議した。 - FY2023社債残高減少有価証券報告書
「社債 157,000 120,000」
社債残高は前年度末の1,570億円から1,200億円へ減少した。 - FY2023-Q3社債残高減少有価証券報告書
「社債 157,000 120,000」
社債残高は前連結会計年度末の1,570億円から1,200億円へ減少した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「社債 157,000 157,000」
社債残高は前連結会計年度末と同額の1,570億円である。 - FY2021-Q2社債償還により残高減少有価証券報告書
「支出は主に、社債の償還による支出300億円、配当金の支払額132億円であります。」
当中間期に社債300億円を償還し、社債残高は前年度末の1,870億円から1,570億円へ減少した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当社は、2019年11月28日開催の取締役会で発行を決議した国内劣後特約付無担保社債を、以下のとおり発行いたしました。」
決議済みの国内劣後特約付無担保社債について、総額300億円と400億円の2本、合計700億円を2020年1月30日に発行した。手取金はT&Dユナイテッドキャピタルへの出資金・劣後貸付金に充当され、フォーティテュード社の持分取得資金等に用いられる予定である。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当社は、2019年11月28日開催の取締役会において、国内劣後特約付無担保社債を発行することを決議いたしました。社債の総額 上限700億円(ただし、複数回に分割して発行することができる)」
社債発行による資金調達について、国内劣後特約付無担保社債を上限700億円で発行する計画を決議した。資金使途は連結子会社への貸付金等である。 - FY2019社債残高増加有価証券報告書
「当連結会計年度の財務活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度から545億円支出増の418億円の支出となりました。」
社債発行による500億円の収入と200億円の償還による支出を含み、社債残高は前年度末の870億円から1,170億円へ増加した。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「社債の発行による収入 50,000 社債の償還による支出 △20,000」
当中間期に社債発行による500億円の収入と社債償還による200億円の支出を計上し、社債残高は前連結会計年度末の870億円から1,170億円へ増加している。