abc(8783)・施策再定義直近の業績予想の修正(2026-10-15)では「後退」
暗号資産ディーリングとミームコインによるWeb3エンタメ経済圏の構築
FY2025に初出。15回の記載のうち5回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2027-H1。直近の記載は2026-10-15。
15記載
2年にわたる
13うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
暗号資産ディーリング・ミームコインによるWeb3経済圏構築1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2027-H1再定義有価証券報告書
「当該事実を鑑み、当中間連結会計期間から報告セグメントとして「Web3事業」を新たに追加し、暗号資産リーディング事業につきましては、金融サービス事業からWeb3事業へ区分変更を行っております。」
暗号資産リーディング事業を金融サービス事業からWeb3事業へ移管し、暗号資産関連の取り組みをWeb3事業の中核に位置付ける報告区分へ再整理している。 - FY2025初出有価証券報告書
「2025年3月期より開始している暗号資産ディーリングにおいて、営業外収益に暗号資産売却益1,631,999千円、営業外費用に暗号資産評価損295,031千円及び特別利益に暗号資産受贈益294,599千円が発生し、連結業績に大きく寄与しております。」
2025年3月期から暗号資産ディーリングを開始し、ミームコインへの投資、暗号資産の売買およびWeb3エンタメ経済圏の構築を収益化手段として位置付けている。