連結配当性向25~30%程度を念頭とした安定配当
FY2016に初出。21回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載は2026-08-14。
- 2026-08-14引き上げ決算
「2027年3月期(予想) 0.00 - 19.00 19.00」
2027年3月期の期末配当予想は19円となり、2026年3月期の17円から増加する見込みとなった。 - FY2026期末配当額が増加有価証券報告書
「連結配当性向35%以上を念頭に安定した配当を継続的に実施することを基本方針としております。」
連結配当性向35%以上の方針を継続し、2026年3月期の1株当たり配当額は16円から17円へ増加予定となった。 - FY2026-H1中間期の1株当たり配当額が増加有価証券報告書
「2025年6月26日 定時株主総会 普通株式 256,080 16.0 2025年3月31日 2025年6月27日 利益剰余金」
2025年3月期に係る配当として、1株当たり配当額16.0円、配当総額256,080千円を支払った。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「配当につきましては、各期の業績、財務状況、今後の事業展開等を総合的に勘案したうえで、株主の皆様への利益還元を高めるため、従前の連結配当性向30~35%を見直し、連結配当性向35%以上を念頭に安定した配当を継続的に実施することを基本方針としております。」
連結配当性向の目安を従前の30~35%から35%以上へ引き上げた。2024年3月期の配当は1株当たり12円、配当性向は37.4%となった。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2023年6月28日 定時株主総会 普通株式 169,885 10.0 2023年3月31日 2023年6月29日 利益剰余金」
2023年3月期について、1株当たり10.0円の配当を実施した。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「配当につきましては、各期の業績、財務状況、今後の事業展開等を総合的に勘案したうえで、株主の皆様への利益還元を高めるため、従前の連結配当性向25〜30%を見直し、30~35%程度を念頭に安定した配当を継続的に実施することを基本方針としております。」
従来の連結配当性向25~30%程度から30~35%程度へ、安定配当の目安を引き上げた。2021年3月期の配当性向は34.5%、1株当たり配当額は10円となった。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2020年6月24日 定時株主総会 普通株式 186,369 11.0 2020年3月31日 2020年6月25日 利益剰余金」
2020年3月期の期末配当として、総額186,369千円、1株当たり11.0円を支払ったことを再掲している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2020年6月24日 定時株主総会 普通株式 186,369 11.0 2020年3月31日 2020年6月25日 利益剰余金」
2020年3月期の期末配当として、総額186,369千円、1株当たり11.0円を支払ったことを再掲している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2020年6月24日 定時株主総会 普通株式 186,369 11.0 2020年3月31日 2020年6月25日 利益剰余金」
2020年3月期の期末配当として、総額186,369千円、1株当たり11.0円を支払った。 - FY2020期末配当額が増加有価証券報告書
「配当につきましては、各事業年度の業績、財務状況、今後の事業展開等を総合的に勘案した上、連結配当性向25~30%程度を念頭に安定的・継続的に実施することを基本方針としております。」
連結配当性向25~30%程度を念頭とする方針を維持し、2020年3月期の1株当たり配当額は11.0円、配当性向は29.3%となった。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2019年6月25日 定時株主総会 普通株式 169,340 10.0 2019年3月31日 2019年6月26日 利益剰余金」
2019年3月期の期末配当として、総額169,340千円、1株当たり10.0円を支払ったことを再掲している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年6月25日 定時株主総会 普通株式 169,340 10.0 2019年3月31日 2019年6月26日 利益剰余金」
2019年3月期の期末配当として、総額169,340千円、1株当たり10.0円を支払った。 - FY2019期末配当額が増加有価証券報告書
「配当につきましては、各事業年度の業績、財務状況、今後の事業展開等を総合的に勘案した上、連結配当性向25~30%程度を念頭に安定的・継続的に実施することを基本方針としております。」
連結配当性向25~30%程度を念頭とする方針を維持し、2019年3月期の1株当たり配当額は10.0円となった。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「2018年6月22日 定時株主総会 普通株式 154,383 9.0 2018年3月31日 2018年6月25日 利益剰余金」
2018年3月期の期末配当として、総額154,383千円、1株当たり9.0円を支払ったことを再掲している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「2018年6月22日 定時株主総会 普通株式 154,383 9.0 2018年3月31日 2018年6月25日 利益剰余金」
2018年3月期の配当として、総額154,383千円、1株当たり9.0円を支払った。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年6月23日 定時株主総会 普通株式 115,289 13.5 平成29年3月31日 平成29年6月26日 利益剰余金」
第2四半期連結累計期間の配当金支払額として、総額115,289千円、1株当たり13.5円の期末配当が記載されている。 - FY2017期末配当額が増加有価証券報告書
「平成29年6月23日定時株主総会決議 115,289 13.5」
連結配当性向25~30%程度を念頭とする方針を維持しつつ、当事業年度の1株当たり配当額は13.5円となった。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「平成28年6月24日 定時株主総会 普通株式 42,699 5 平成28年3月31日 平成28年6月27日 利益剰余金」
平成28年3月期について、総額42,699千円、1株当たり5円の配当を実施した。 - FY2016初出有価証券報告書
「連結配当性向25~30%程度を念頭に安定的・継続的に実施することを基本方針としております。」
業績・財務状況・今後の事業展開を勘案しつつ、配当性向レンジと安定継続方針を示している。