東京海上ホールディングス(8766)・目標前進
中期経営計画2023における修正純利益年平均成長率3~7%・修正ROE12%程度
FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2023。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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中期経営計画における業績目標の設定・達成786社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1057社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1175件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「2022年度の修正純利益および修正ROEは、当事業年度の第3四半期報告書提出日時点においては、それぞれ4,000億円、9.7%を見込んでいましたが、その実績はそれぞれ4,440億円、11.1%となりました。」
中期経営計画2023の2年度目について、修正純利益4,440億円、修正ROE11.1%の実績を開示した。 - FY2022前進有価証券報告書
「2021年度の修正純利益および修正ROEは、当事業年度の第3四半期報告書提出日時点においては、それぞれ5,600億円、13.9%を見込んでいましたが、その実績はそれぞれ5,783億円、14.4%となりました。」
中期経営計画2023の初年度について、修正純利益5,783億円、修正ROE14.4%の実績を開示した。中期目標の修正ROE12%程度を上回る実績となっている。 - FY2021初出有価証券報告書
「2021年度からスタートした「東京海上グループ中期経営計画2023~成長への変革と挑戦~」では、「修正純利益の年平均成長率3~7%」(2020年度補正ベース(自然災害の影響を平年並みとし、新型コロナウイルスおよび為替変動の影響を控除したもの)の実績を基準とした数値)、「修正ROE12%程度」を達成することをめざしております。」
2021年度開始の3か年計画において、2020年度補正ベースを基準とする修正純利益の年平均成長率3~7%と、修正ROE12%程度を新たな経営目標として設定した。