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豊トラスティ証券(8747)・事実悪化直近の決算(2026-08-07)では「対処」

純資産の減少と自己資本比率の低下

FY2017-Q3に初出。35回の記載のうち10回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2018-Q3。直近の記載は2026-08-07。

35記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018 – FY2021-Q1その他FY2023-Q2 – FY2024-Q32017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
財政状態の推移と自己資本比率の低下54社が書いているテーマ・逆風34社・追い風3社

豊トラスティ証券がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。13社中2社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている54社のうち14社を表示しています。上の文は54社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07対処決算

    「なお、当第1四半期連結会計期間末の自己資本比率は7.4%(前連結会計年度末は6.3%)となっております。」

    自己資本比率は前年度末から上昇した。一方、純資産は18,184百万円から17,208百万円へ減少している。
  2. FY2026悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度末の自己資本比率は6.3%(前連結会計年度末は11.0%)となっております。」

    純資産は前年度末の13,800百万円から18,184百万円へ増加した一方、総資産の大幅な増加により自己資本比率は11.0%から6.3%へ低下した。
  3. 2026-05-08悪化決算

    「純資産18,184百万円となっております。」

    純資産は13,800百万円から18,184百万円へ増加した一方、自己資本比率は11.0%から6.3%へ低下した。
  4. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の純資産14,916百万円は、前連結会計年度末13,800百万円に比べて1,116百万円増加しております。」「なお、当中間連結会計期間の自己資本比率は8.9%(前連結会計年度末は11.0%)となっております。」

    純資産は1,116百万円増加した一方、自己資本比率は11.0%から8.9%へ低下した。純資産の増加と自己資本比率の低下が併存している。
  5. FY2025悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産13,800百万円は、前連結会計年度末12,471百万円に比べて1,329百万円増加しております。」「当連結会計年度末の自己資本比率は11.0%(前連結会計年度末は12.5%)となっております。」

    純資産は1,329百万円増加した一方、自己資本比率は12.5%から11.0%へ低下した。純資産の増加と自己資本比率の低下が併存している。
  6. FY2025-H1純資産増加・自己資本比率微減有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の純資産13,073百万円は、前連結会計年度末12,471百万円に比べて602百万円増加しております。」

    純資産は前連結会計年度末比602百万円増加した一方、自己資本比率は12.5%から12.4%へ小幅に低下している。
  7. FY2024悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産12,471百万円は、前連結会計年度末10,857百万円に比べて1,613百万円増加しております。」「当連結会計年度末の自己資本比率は12.5%(前連結会計年度末は15.3%)となっております。」

    純資産は1,613百万円増加した一方、自己資本比率は15.3%から12.5%へ低下した。
  8. FY2024-Q3純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間の純資産11,888百万円は、前連結会計年度末10,857百万円に比べて1,030百万円増加しております。」「なお、当第3四半期連結会計期間の自己資本比率は13.7%(前連結会計年度末は15.3%)となっております。」

    純資産は前連結会計年度末比1,030百万円増加した一方、自己資本比率は15.3%から13.7%へ低下している。
  9. FY2024-Q2純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間の純資産11,370百万円は、前連結会計年度末10,857百万円に比べて513百万円増加しております。なお、当第2四半期連結会計期間の自己資本比率は14.1%(前連結会計年度末は15.3%)となっております。」

    純資産は前連結会計年度末比513百万円増加した一方、自己資本比率は15.3%から14.1%へ低下している。
  10. FY2024-Q1純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間の純資産11,010百万円は、前連結会計年度末10,857百万円に比べて152百万円増加しております。」「なお、当第1四半期連結会計期間の自己資本比率は14.2%(前連結会計年度末は15.3%)となっております。」

    純資産は152百万円増加した一方、自己資本比率は15.3%から14.2%へ低下している。
  11. FY2023純資産増加・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産10,857百万円は、前連結会計年度末10,183百万円に比べて673百万円増加しております。」「当連結会計年度末の自己資本比率は15.3%(前連結会計年度末は13.0%)となっております。」

    純資産は673百万円増加し、自己資本比率も13.0%から15.3%へ上昇した。
  12. FY2023-Q3純資産増加・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間の純資産10,601百万円は、前連結会計年度末10,183百万円に比べて417百万円増加しております。なお、当第3四半期連結会計期間の自己資本比率は13.3%(前連結会計年度末は13.0%)となっております。」

    純資産は前連結会計年度末比417百万円増加し、自己資本比率も13.0%から13.3%へ上昇した。
  13. FY2023-Q2純資産微減・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間の純資産10,174百万円は、前連結会計年度末10,183百万円に比べて9百万円減少しております。なお、当第2四半期連結会計期間の自己資本比率は13.6%(前連結会計年度末は13.0%)となっております。」

    純資産は前年度末比9百万円減少した一方、自己資本比率は13.0%から13.6%へ上昇した。
  14. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間の純資産10,014百万円は、前連結会計年度末10,183百万円に比べて169百万円減少しております。なお、当第1四半期連結会計期間の自己資本比率は12.3%(前連結会計年度末は13.0%)となっております。」

    純資産は前連結会計年度末比169百万円減少し、自己資本比率も13.0%から12.3%へ低下した。
  15. FY2022-Q3純資産増加・自己資本比率微低下有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間の純資産9,622百万円は、前連結会計年度末9,296百万円に比べて326百万円増加しております。なお、当第3四半期連結会計期間の自己資本比率は13.4%(前連結会計年度末は13.5%)となっております。」

    純資産は前年度末比326百万円増加した一方、自己資本比率は13.5%から13.4%へ小幅に低下した。
  16. FY2022-Q2純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間の純資産9,456百万円は、前連結会計年度末9,296百万円に比べて159百万円増加しております。」「なお、当第2四半期連結会計期間の自己資本比率は13.1%(前連結会計年度末は13.5%)となっております。」

    純資産は前年度末比159百万円増加した一方、自己資本比率は13.5%から13.1%へ低下した。純資産の増加と自己資本比率の低下が併存している。
  17. FY2022-Q1純資産微減・自己資本比率微低下有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間の純資産9,287百万円は、前連結会計年度末9,296百万円に比べて9百万円減少しております。なお、当第1四半期連結会計期間の自己資本比率は13.4%(前連結会計年度末は13.5%)となっております。」

    純資産は前年度末比9百万円減少し、自己資本比率も13.5%から13.4%へ小幅に低下した。
  18. FY2021悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度末の自己資本比率は13.5%(前連結会計年度末は16.1%)となっております。」

    純資産は前年度末比439百万円増加した一方、自己資本比率は16.1%から13.5%へ低下した。
  19. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間の自己資本比率は12.2%(前連結会計年度末は16.1%)となっております。」

    純資産は前連結会計年度末比96百万円増加して8,953百万円となった一方、自己資本比率は16.1%から12.2%へ低下した。
  20. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結会計期間の自己資本比率は13.2%(前連結会計年度末は16.1%)となっております。」

    純資産は前連結会計年度末比37百万円増加した一方、自己資本比率は16.1%から13.2%へ低下した。総資産の増加に対して自己資本比率の低下が進んでいる。
  21. FY2021-Q1純資産減少・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間の純資産8,519百万円は、前連結会計年度末8,856百万円に比べて337百万円減少しております。」「なお、当第1四半期連結会計期間の自己資本比率は16.8%(前連結会計年度末は16.1%)となっております。」

    純資産は前年度末比337百万円減少した一方、自己資本比率は16.1%から16.8%へ上昇した。
  22. FY2020純資産減少・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産8,856百万円は、前連結会計年度末9,668百万円に比べて811百万円減少しております。」「当連結会計年度末の自己資本比率は16.1%(前連結会計年度末は18.9%)となっております。」

    純資産は前年度末比811百万円減少し、自己資本比率も18.9%から16.1%へ低下した。前年度の純資産増加・自己資本比率上昇から動きが反転している。
  23. FY2020-Q3純資産増加・自己資本比率微減有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間の純資産9,929百万円は、前連結会計年度末9,668百万円に比べて260百万円増加しております。」

    純資産は前年度末比260百万円増加した。一方、自己資本比率は18.9%から18.8%へ小幅に低下しており、純資産の増加と自己資本比率の低下が併存している。
  24. FY2020-Q2純資産増加・自己資本比率低下継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間の純資産9,961百万円は、前連結会計年度末9,668百万円に比べて293百万円増加しております。」「なお、当第2四半期連結会計期間の自己資本比率は18.5%(前連結会計年度末は18.9%)となっております。」

    純資産は前年度末比293百万円増加した一方、自己資本比率は18.9%から18.5%へ低下した。純資産の増加と自己資本比率の低下が併存している。
  25. FY2020-Q1純資産・自己資本比率減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間の純資産9,624百万円は、前連結会計年度末9,668百万円に比べて44百万円減少しております。なお、当第1四半期連結会計期間の自己資本比率は18.3%(前連結会計年度末は18.9%)となっております。」

    純資産は前年度末比44百万円減少し、自己資本比率も18.9%から18.3%へ低下した。
  26. FY2019純資産・自己資本比率増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産9,668百万円は、前連結会計年度末9,219百万円に比べて449百万円増加しております。」

    純資産は前年度末比449百万円増加し、自己資本比率も17.3%から18.9%へ上昇した。前年度末までの自己資本比率低下から改善に転じている。
  27. FY2019-Q3純資産・自己資本比率増加継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間の純資産9,734百万円は、前連結会計年度末9,219百万円に比べて515百万円増加しております。なお、当第3四半期連結会計期間の自己資本比率は17.8%(前連結会計年度末は17.3%)となっております。」

    純資産は前連結会計年度末比515百万円増加し、自己資本比率も17.3%から17.8%へ上昇した。前第2四半期の17.5%からも上昇している。
  28. FY2019-Q2純資産増加・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間の純資産9,640百万円は、前連結会計年度末9,219百万円に比べて421百万円増加しております。」「なお、当第2四半期連結会計期間の自己資本比率は17.5%(前連結会計年度末は17.3%)となっております。」

    純資産は前年度末比421百万円増加し、自己資本比率も17.3%から17.5%へ上昇した。前四半期までの純資産減少・自己資本比率低下傾向から動きが変化している。
  29. FY2019-Q1純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間の純資産9,321百万円は、前連結会計年度末9,219百万円に比べて102百万円増加しております。なお、当第1四半期連結会計期間の自己資本比率は16.7%(前連結会計年度末は17.3%)となっております。」

    純資産は前年度末比102百万円増加した一方、自己資本比率は17.3%から16.7%へ低下した。
  30. FY2018純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産9,219百万円は、前連結会計年度末8,974百万円に比べて244百万円増加しております。」「当連結会計年度末の自己資本比率は17.3%(前年同期は18.3%)となっております。」

    純資産は244百万円増加した一方、自己資本比率は18.3%から17.3%へ低下した。
  31. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間の純資産8,783百万円は、前連結会計年度末8,974百万円に比べて191百万円減少しております。なお、当第3四半期連結会計期間の自己資本比率は16.8%(前連結会計年度末は18.3%)となっております。」

    純資産は前連結会計年度末比191百万円減少し、自己資本比率も18.3%から16.8%へ低下した。第2四半期時点の18.7%からも低下している。
  32. FY2018-Q2純資産減少継続・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間の純資産8,539百万円は、前連結会計年度末8,974百万円に比べて434百万円減少しております。なお、当第2四半期連結会計期間の自己資本比率は18.7%(前連結会計年度末は18.3%)となっております。」

    純資産は前年度末から434百万円減少した一方、自己資本比率は18.3%から18.7%へ上昇した。
  33. FY2018-Q1純資産減少継続・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間の純資産8,718百万円は、前連結会計年度末8,974百万円に比べて255百万円減少しております。なお、当第1四半期連結会計期間の自己資本比率は19.2%(前連結会計年度末は18.3%)となっております。」

    純資産は前年度末から255百万円減少した一方、自己資本比率は18.3%から19.2%へ上昇した。
  34. FY2017純資産・自己資本比率の通期低下有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産8,974百万円は、前連結会計年度末9,534百万円に比べて560百万円減少しております。なお、当連結会計年度末の自己資本比率は18.3%(前連結会計年度末は22.2%)となっております。」

    純資産は前年度末比560百万円減少し、自己資本比率は22.2%から18.3%へ低下した。第3四半期時点から通期でも低下が続いている。
  35. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間の純資産9,105百万円は、前連結会計年度末9,534百万円に比べて429百万円減少しております。」「なお、当第3四半期連結会計期間の自己資本比率は21.1%(前連結会計年度末は22.2%)となっております。」

    第3四半期末の純資産は前連結会計年度末比429百万円減少し、自己資本比率も22.2%から21.1%へ低下している。
一緒に動いた変遷

「営業キャッシュ・フローのマイナスと現金残高の減少」は、この変遷が動いた35回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1営業キャッシュ・フローのマイナスと現金残高の減少4回
  3. 2世界経済・地政学・相場変動リスク3回
  4. 3純資産額規制比率・自己資本規制比率の低下リスク3回
  5. 4商品先物市場の縮小・厳しい業界環境2回
  6. 5自己ディーリングの損益変動リスク2回
  7. 6顧客取引に起因する訴訟・損害賠償リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
豊トラスティ証券の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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