営業キャッシュ・フローのマイナスと現金残高の減少
FY2017に初出。32回の記載のうち8回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2021-Q2。直近の記載は2026-08-07。
- 2026-08-07悪化決算
「主に流動資産の「その他」が2,358百万円増加したものの、「現金及び預金」が2,754百万円、「差入保証金」が52,049百万円それぞれ減少したことによるものであります。」
現金及び預金は前年度末から2,754百万円減少し、8,283百万円となった。第1四半期決算短信では四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。 - FY2026対処有価証券報告書
「当連結会計年度における営業活動による資金の取得は、2,993百万円(前年同期は1,765百万円の取得)となりました。」「現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べて3,215百万円の増加となり、11,353百万円となりました。」
営業活動による資金の取得額は前年度の1,765百万円から2,993百万円へ増加し、現金及び現金同等物も8,138百万円から11,353百万円へ増加した。 - 2026-05-08対処決算
「営業活動による資金の取得は、2,993百万円(前年同期は1,765百万円の取得)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の1,765百万円の取得から2,993百万円の取得へ増加し、現金及び現金同等物も11,353百万円へ増加した。 - FY2026-H1悪化有価証券報告書
「当中間連結会計期間における営業活動による資金の使用は、2,870百万円(前年同期は1,789百万円の使用)となりました。」
営業活動による資金の使用額は前年同期の1,789百万円から2,870百万円へ拡大した。現金及び現金同等物も前年同中間期の5,489百万円から5,006百万円へ減少している。 - FY2025営業キャッシュ・フロー減少・現金残高増加有価証券報告書
「当連結会計年度における営業活動による資金の取得は、1,765百万円(前年同期は1,951百万円の取得)となりました。」「当連結会計年度末における連結ベースの現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べて482百万円の増加となり、8,137百万円となりました。」
営業活動による資金の取得額は前年同期の1,951百万円から1,765百万円へ減少したが、現金及び現金同等物は482百万円増加して8,137百万円となった。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「当中間連結会計期間における営業活動による資金の使用は、1,789百万円(前年同期は505百万円の使用)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローの使用額は前年同期の505百万円から1,789百万円へ拡大した。現金及び現金同等物は中間期末に5,489百万円となり前年同期比では395百万円増加したが、前連結会計年度末の7,655百万円からは減少している。 - FY2024対処有価証券報告書
「当連結会計年度における営業活動による資金の取得は、1,951百万円(前年同期は2,054百万円の取得)となりました。」「当連結会計年度末における連結ベースの現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べて1,688百万円の増加となり、7,654百万円となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは1,951百万円の取得を維持し、現金及び現金同等物は5,965百万円から7,654百万円へ増加した。 - FY2024-Q3現金及び預金減少・四半期キャッシュフロー非開示有価証券報告書
「主に「現金及び預金」が1,760百万円、「委託者先物取引差金」が3,915百万円それぞれ減少したものの、「保管有価証券」が5,241百万円、「差入保証金」が15,405百万円、流動資産の「その他」の未収先物取引差金が1,238百万円それぞれ増加したことによるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末比1,760百万円減少している。第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成されておらず、営業キャッシュ・フローの数値は開示されていない。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における営業活動による資金の使用は、505百万円(前年同期は925百万円の取得)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の925百万円の取得から505百万円の使用へ転じた。現金及び現金同等物も期首5,965百万円から5,093百万円へ872百万円減少している。 - FY2024-Q1現金及び預金減少・四半期キャッシュフロー非開示有価証券報告書
「主に「現金及び預金」が821百万円減少したものの、「保管有価証券」が3,086百万円、「差入保証金」が1,069百万円及び「委託者先物取引差金」が2,578百万円それぞれ増加したことによるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末比821百万円減少した。第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成されておらず、営業キャッシュ・フローの数値は開示されていない。 - FY2023対処有価証券報告書
「当連結会計年度における営業活動による資金の取得は、2,054百万円(前年同期は491百万円の取得)となりました。」「当連結会計年度末における連結ベースの現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べて940百万円の増加となり、5,965百万円となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の491百万円から2,054百万円へ増加し、現金及び現金同等物も5,025百万円から5,965百万円へ増加した。 - FY2023-Q3現金及び預金減少・四半期キャッシュフロー非開示有価証券報告書
「主に「現金及び預金」が2,009百万円、「保管有価証券」が1,862百万円、「委託者先物取引差金」が5,939百万円それぞれ減少したものの、「差入保証金」が11,533百万円増加したことによるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末比2,009百万円減少して3,330百万円となった。第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成されていない。 - FY2023-Q2対処有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における営業活動による資金の取得は、925百万円(前年同期は413百万円の取得)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローの取得額は前年同期の413百万円から925百万円へ増加した。現金及び現金同等物も5,102百万円となり、前年同四半期比418百万円増加している。 - FY2023-Q1現金及び預金減少有価証券報告書
「主に「現金及び預金」が987百万円、及び「委託者先物取引差金」が811百万円減少したものの、「保管有価証券」が548百万円、及び「差入保証金」が3,710百万円増加したことによるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末比987百万円減少して4,352.829百万円となった。第1四半期連結累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成されていない。 - FY2022-Q3悪化有価証券報告書
「現金及び預金 5,009,977 4,330,507」
現金及び預金は前連結会計年度末の5,009.977百万円から4,330.507百万円へ679.470百万円減少した。第3四半期連結累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成されていない。 - FY2022-Q2対処有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における営業活動による資金の取得は、413百万円(前年同期は2,148百万円の使用)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の2,148百万円の使用から413百万円の取得へ転じた。現金及び現金同等物も前年同四半期比649百万円増加し、4,684百万円となっている。 - FY2021悪化有価証券報告書
「当連結会計年度における営業活動による資金の使用は、1,127百万円(前年同期は2,250百万円の取得)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の2,250百万円の取得から1,127百万円の使用へ転じ、現金及び現金同等物も6,392百万円から4,697百万円へ減少した。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「現金及び預金 6,648,627 4,582,825」
現金及び預金は前連結会計年度末の6,648.627百万円から4,582.825百万円へ2,065.802百万円減少した。第3四半期累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成されていない。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における営業活動による資金の使用は、2,148百万円(前年同期は433百万円の取得)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の433百万円の取得から2,148百万円の使用へ転じた。現金及び現金同等物も前年同四半期比1,269百万円減少し、4,034百万円となった。 - FY2021-Q1現金及び預金減少・キャッシュフロー計算書非作成有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間の資産総額50,770百万円は、前連結会計年度末55,030百万円に比べて4,260百万円減少しております。この内訳は、固定資産が21百万円増加したものの、流動資産が4,281百万円減少したものであり、主に「現金及び預金」が1,837百万円、及び「差入保証金」が2,129百万円減少したことによるものであります。」
現金及び預金は前年度末比1,837百万円減少した。第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成されておらず、営業キャッシュ・フローの数値は開示されていない。 - FY2020営業キャッシュ・フロー増加・現金残高増加有価証券報告書
「当連結会計年度における営業活動による資金の取得は、2,250百万円(前年同期は972百万円の取得)となりました。」「当連結会計年度末における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べて1,042百万円の増加となり、6,392百万円となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローの取得額は972百万円から2,250百万円へ増加し、現金及び現金同等物も5,349百万円から6,392百万円へ増加した。 - FY2020-Q3現金及び預金増加・キャッシュフロー計算書非作成有価証券報告書
「主に「保管有価証券」が1,204百万円、投資その他の資産の「その他」が799百万円それぞれ減少した一方、「委託者先物取引差金」が2,465百万円、「現金及び預金」が798百万円それぞれ増加したことによるものであります。」
現金及び預金は前年度末比798百万円増加した。一方、第3四半期累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成されておらず、営業キャッシュ・フローの数値は開示されていない。 - FY2020-Q2営業キャッシュ・フロー黒字化・現金残高微減有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における営業活動による資金の取得は、433百万円(前年同期は154百万円の使用)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の154百万円の使用から433百万円の取得へ転じた。一方、現金及び現金同等物は期首5,349百万円から5,303百万円へ45百万円減少した。 - FY2020-Q1現金及び預金減少有価証券報告書
「主に「現金及び預金」が116百万円、「委託者未収金」が111百万円及び「保管有価証券」が616百万円それぞれ減少した一方、「差入保証金」が876百万円、「委託者先物取引差金」が1,344百万円増加したことによるものであります。」
前年度末比で現金及び預金は116百万円減少した。第1四半期はキャッシュ・フロー計算書を作成しておらず、営業キャッシュ・フローの数値は開示されていない。 - FY2019営業キャッシュ・フロー黒字継続・増加幅縮小有価証券報告書
「当連結会計年度における営業活動による資金の取得は、972百万円(前年同期は2,066百万円の取得)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは黒字を維持したが、取得額は前年同期の2,066百万円から972百万円へ縮小した。現金及び現金同等物は789百万円増加し、5,349百万円となった。 - FY2019-Q3現金及び預金増加・四半期キャッシュ・フロー計算書非作成有価証券報告書
「現金及び預金 4,814,516 4,883,328」
現金及び預金は前連結会計年度末の4,814.516百万円から4,883.328百万円へ68.812百万円増加した。一方、当第3四半期累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成されておらず、営業キャッシュ・フローの状況は開示されていない。 - FY2019-Q2営業キャッシュ・フローマイナス・現金残高減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における営業活動による資金の使用は、154百万円(前年同期は661百万円の取得)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の661百万円の取得から154百万円の使用へ転じた。現金及び現金同等物も期首4,559百万円から4,160百万円へ減少しており、前四半期までの増加基調から変化している。 - FY2019-Q1現金及び預金増加有価証券報告書
「現金及び預金 4,814,516 4,973,128」
現金及び預金は前年度末の4,814.516百万円から4,973.128百万円へ158.612百万円増加した。なお、第1四半期の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。 - FY2018営業キャッシュ・フロー黒字化・現金残高増加有価証券報告書
「当連結会計年度末における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べて1,743百万円の増加となり、4,559百万円となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年度の2,259百万円の支出から2,066百万円の取得へ転じ、現金及び現金同等物も4,559百万円へ増加した。 - FY2018-Q2営業キャッシュ・フロー黒字化・現金残高増加有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フロー 661,098」
当第2四半期累計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは661.098百万円の取得となり、前年同期の257.049百万円の使用から黒字化した。現金及び現金同等物も期首の2,815.986百万円から3,387.154百万円へ増加した。 - FY2018-Q1現金及び預金の四半期増加有価証券報告書
「主に「現金及び預金」が1,503百万円増加したものの、「保管有価証券」が3,777百万円、「その他」が637百万円それぞれ減少したことによるものであります。」
前年度末との比較では現金及び預金が1,503百万円増加した。一方、保管有価証券などの減少により資産総額は3,609百万円減少している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当連結会計年度末における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べて2,289百万円の減少となり、2,815百万円となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは2,259百万円の支出となり、現金及び現金同等物は前年度末から2,289百万円減少して2,815百万円となった。