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小林洋行(8742)・施策前進直近の月次(2026-09-02)では「その他」

くりっく365・くりっく株365の取扱いによる金融商品取引収益の拡大

FY2017に初出。33回の記載のうち27回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-09-02。

33記載
10年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2024-Q2前進FY2025-H1 – FY2026-H12017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 220212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 62026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「また、昨年2月に提供を開始した「くりっく365の自動売買サービス(シストレセレクト365)」について、アフィリエイトを中心とした積極的な広告戦略で認知度の向上と新規顧客の獲得を図ってまいりました。その結果、金融商品取引の受取手数料は1,650百万円(前連結会計年度比5.8%増)となりました。」

    くりっく365の自動売買サービスについて、アフィリエイト中心の広告戦略を進め、認知度向上と新規顧客獲得を図った。金融商品取引の受取手数料は1,650百万円、前年同期比5.8%増となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「また、2月に提供を開始したくりっく365の自動売買システム(シストレセレクト365)について、積極的な広告戦略による認知度向上を図ってまいりました。当社グループの委託売買高は、金融商品取引においては、取引所株価指数証拠金取引(くりっく株365)は985千枚(前年同期比44.4%増)、取引所為替証拠金取引(くりっく365)は288千枚(前年同期比44.2%減)となったため、全体では1,274千枚(前年同期比6.1%増)となりました。」

    くりっく365の自動売買システムを提供開始し、広告戦略による認知度向上を進めた。くりっく株365の増加により、金融商品取引全体の委託売買高は1,274千枚、前年同期比6.1%増となった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「その結果、当社グループの委託売買高は、金融商品取引においては、取引所株価指数証拠金取引(くりっく株365)は682千枚(前年同期比17.2%減)、取引所為替証拠金取引(くりっく365)は517千枚(前年同期比105.3%増)となったため、全体では1,200千枚(前年同期比11.5%増)となりました。」

    くりっく株365は減少した一方、くりっく365が前年同期比105.3%増となり、金融商品取引全体の委託売買高は1,200千枚、同11.5%増となった。
  4. FY2024取引高減少下で金融商品取引手数料が増加有価証券報告書

    「金融商品取引の受取手数料は1,391百万円(前連結会計年度比5.3%増)、商品先物取引の受取手数料は535百万円(同14.1%増)となったため、投資・金融サービス業の受取手数料は1,927百万円(同7.6%増)となりました。」

    金融商品取引の受取手数料は1,391百万円、商品先物取引は535百万円となり、両部門とも増加した。一方、金融商品取引の売買高合計は2,013,406枚、前年度比15.5%減で、取引高減少と手数料増加が併存している。
  5. FY2024-Q3売買高減少下で金融商品取引手数料増加有価証券報告書

    「その結果、当社グループの委託売買高は、金融商品取引においては、取引所株価指数証拠金取引(くりっく株365)は1,203千枚(前年同四半期比16.6%減)、取引所為替証拠金取引(くりっく365)は330千枚(前年同四半期比0.7%増)となったため、全体では1,533千枚(前年同四半期比13.4%減)となりました。」

    くりっく株365の売買高減少により金融商品取引全体の委託売買高は前年同四半期比13.4%減となった一方、金融商品取引の受取手数料は1,088,927千円、同10.6%増となった。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「金融商品取引計 758,551 17.2」

    金融商品取引の受取手数料は758,551千円、前年同四半期比17.2%増となった。取引高全体は1,076千枚で前年同四半期比6.1%減だったが、くりっく365は252千枚、同27.5%増となった。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「金融商品取引においては、取引所株価指数証拠金取引(くりっく株365)は382千枚(前年同四半期比20.1%減)、取引所為替証拠金取引(くりっく365)は152千枚(前年同四半期比57.6%増)となったため、全体では535千枚(前年同四半期比7.1%減)となりました。」

    くりっく365は前年同四半期比57.6%増となり、金融商品取引の受取手数料も416,985千円、同27.0%増となった。くりっく株365の取引高と全体の売買高は減少したが、金融商品取引収益の拡大は続いている。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当社グループの委託売買高は、金融商品取引においては、取引所株価指数証拠金取引(くりっく株365)は1,443千枚(前年同四半期比113.8%増)、取引所為替証拠金取引(くりっく365)は327千枚(前年同四半期比20.7%減)となったため、全体では1,771千枚(前年同四半期比62.7%増)となりました。」

    くりっく株365を中心に金融商品取引の委託売買高が1,771千枚、前年同四半期比62.7%増となった。くりっく365は減少したが、全体として取扱商品の取引規模は拡大した。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「金融商品取引においては、取引所株価指数証拠金取引(くりっく株365)は948千枚(前年同四半期比133.1%増)、取引所為替証拠金取引(くりっく365)は197千枚(前年同四半期比20.0%減)となったため、全体では1,146千枚(前年同四半期比75.2%増)と増加しました。」

    くりっく株365を中心に金融商品取引の委託売買高が1,146千枚、前年同四半期比75.2%増となり、取扱商品の拡大が続いている。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当社グループの委託売買高は、金融商品取引においては、取引所株価指数証拠金取引(くりっく株365)は479千枚(前年同四半期比184.2%増)、取引所為替証拠金取引(くりっく365)は96千枚(前年同四半期比22.2%減)となったため、全体では576千枚(前年同四半期比96.6%増)となりました。」

    くりっく株365を中心に金融商品取引の委託売買高が576千枚、前年同四半期比96.6%増となり、金融商品取引の拡大が続いている。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「取引所株価指数証拠金取引は1,232,567枚(前年同期比321.1%増)、取引所為替証拠金取引は505,809枚(同10.5%減)となったため、小計では1,738,376枚(同102.7%増)となりました。」

    くりっく株365を中心に金融商品取引の年間委託売買高が1,738,376枚、前年度比102.7%増となった。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また金融商品取引においては、取引所株価指数証拠金取引(くりっく株365)は675千枚(前年同四半期比310.0%増)、取引所為替証拠金取引(くりっく365)は413千枚(前年同四半期比1.5%減)となったため、全体では1,088千枚(前年同四半期比86.2%増)となりました。」

    くりっく株365を中心に、くりっく365・くりっく株365の金融商品取引委託売買高は合計1,088千枚、前年同四半期比86.2%増となり、金融商品取引の拡大が続いている。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また金融商品取引においては、取引所株価指数証拠金取引(くりっく株365)は168千枚(前年同四半期比234.4%増)、取引所為替証拠金取引(くりっく365)は124千枚(前年同四半期比3.9%減)となったため、全体では293千枚(前年同四半期比63.0%増)となりました。」

    くりっく株365を中心に金融商品取引の委託売買高が合計293千枚、前年同四半期比63.0%増となり、取扱商品の拡大が続いている。ただし受取手数料は前年同四半期比11.4%減となった。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「受取手数料は、商品先物取引部門270百万円(前年同四半期比33.5%減)、金融商品取引部門759百万円(前年同四半期比25.3%増)となりました。」

    金融商品取引部門の受取手数料が759百万円、前年同四半期比25.3%増となり、くりっく365・くりっく株365等を含む金融商品取引収益の拡大が続いている。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「金融商品取引計 483,976 43.1」

    金融商品取引の受取手数料が483,976千円、前年同四半期比43.1%増となった。一方、金融商品取引の売買高は前年同四半期比37.4%減であり、手数料収益の増加と売買高の減少が併存している。
  16. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「金融商品取引 取引所株価指数証拠金取引 123,714 8.4 取引所為替証拠金取引 115,546 524.6 金融商品取引計 239,261 80.4」

    くりっく株365・くりっく365を含む金融商品取引の受取手数料が239,261千円、前年同四半期比80.4%増となった。金融商品取引の売買高全体は前年同四半期比で減少したが、受取手数料は増加している。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「金融商品取引の受取手数料は894百万円(前連結会計年度比52.3%増)と大幅に増加しました。」

    くりっく株365・くりっく365を含む金融商品取引の受取手数料が894百万円、前年度比52.3%増となり、金融商品取引収益の拡大が続いている。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「また金融商品取引においては、取引所株価指数証拠金取引(くりっく株365)は134千枚(前年同四半期比47.9%増)、取引所為替証拠金取引(くりっく365)は605千枚(前年同四半期比106.0%増)となったため、全体では740千枚(前年同四半期比92.3%増)となりました。」

    くりっく株365・くりっく365の金融商品取引全体の委託売買高が740千枚、前年同四半期比92.3%増となった。関連する受取手数料も606百万円、同27.9%増となり、金融商品取引の拡大が続いている。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「また金融商品取引においては、取引所株価指数証拠金取引(くりっく株365)は88千枚(前年同四半期比96.0%増)、取引所為替証拠金取引(くりっく365)は496千枚(前年同四半期比221.5%増)となったため、全体では585千枚(前年同四半期比193.0%増)と増加しました。」

    くりっく株365・くりっく365の金融商品取引全体の委託売買高が585千枚、前年同四半期比193.0%増となり、取扱い開始後の拡大が続いている。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「また金融商品取引においては、取引所株価指数証拠金取引(くりっく株365)は39千枚(前年同四半期比88.5%増)、取引所為替証拠金取引(くりっく365)は188千枚(前年同四半期比123.7%増)となったため、全体では227千枚(前年同四半期比116.7%増)と増加しました。」

    くりっく株365とくりっく365の金融商品取引全体の委託売買高が227千枚、前年同四半期比116.7%増となり、取扱い開始後の拡大が続いている。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「取引所株価指数証拠金取引(くりっく株365)及び取引所為替証拠金取引(くりっく365)は順調に売買高を伸ばしており、受取手数料は587百万円(同55.9%増)と増加した」

    金融商品取引の受取手数料が587百万円、前年度比55.9%増となった。売買高も合計530,333枚、前年度比201.7%増に拡大している。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また、金融商品取引では取引所株価指数証拠金取引(くりっく株365)が91千枚(前年同四半期比37.7%増)、取引所為替証拠金取引(くりっく365)が293千枚(前年同四半期は26千枚)となったため、全体では384千枚(前年同四半期比316.6%増)と大幅に増加しました。」

    くりっく株365とくりっく365の金融商品取引全体の委託売買高が384千枚、前年同四半期比316.6%増となり、金融商品取引の拡大が続いている。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「また金融商品取引では、取引所株価指数証拠金取引(くりっく株365)の売買高は45千枚(前年同四半期比17.3%増)、取引所為替証拠金取引(くりっく365)の売買高は154千枚(前年同四半期は10千枚)となったため、全体では199千枚(前年同四半期比305.5%増)と大幅に増加しました。」

    くりっく株365とくりっく365の金融商品取引全体の売買高が199千枚、前年同四半期比305.5%増となり、金融商品取引収益拡大の具体的な進展を示している。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「取引所株価指数証拠金取引(くりっく株365)は20千枚(前年同四半期比33.7%増)、取引所為替証拠金取引(くりっく365)は84千枚(前年同四半期は2千枚)となったため、全体では104千枚(前年同四半期比471.5%増)と大幅に増加しました。」

    くりっく株365の売買高が前年同四半期比33.7%増、くりっく365は前年同四半期の2千枚から84千枚となり、金融商品取引全体の売買高が104千枚、同471.5%増に拡大した。
  25. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「平成28年1月より取扱いを開始しました取引所株価指数証拠金取引(くりっく株365)は好調を維持し、売買高66千枚(前年同四半期比254.7%増)と大幅に増加させております。」

    くりっく株365の売買高が66千枚、前年同四半期比254.7%増となり、好調を維持した。関連する金融商品取引部門の受取手数料も253百万円、前年同四半期比214.3%増となっている。
  26. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「平成28年1月より取扱いを開始しました取引所株価指数証拠金取引(くりっく株365)は順調に売買高を増加させております。」

    くりっく株365の売買高が前年同四半期比260.1%増の38,639枚となり、受取手数料も140,004千円、前年同四半期比254.6%増となった。
  27. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「平成28年1月より取扱いを開始しました取引所株価指数証拠金取引(くりっく株365)は順調に売買高を増加させております。」

    くりっく株365の売買高増加を具体的な進展として記載している。受取手数料は56,399千円、前年同四半期比219.0%増となった。
  28. FY2017初出有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、投資・金融サービス業においては、当社連結子会社の株式会社フジトミが平成28年1月より取扱いを開始した取引所為替証拠金取引(くりっく365)及び取引所株価指数証拠金取引(くりっく株365)が加わったため、当社グループの受取手数料は1,210百万円(前連結会計年度比11.4%増)となりました。」

    フジトミが平成28年1月から取扱いを開始した2種類の取引所金融商品を収益源に加え、投資・金融サービス業の受取手数料が1,210百万円、前年度比11.4%増となったと記載している。
一緒に動いた変遷

「不動産賃貸による安定収益と収益性を重視した投資」は、この変遷が動いた33回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1613131198★123456
  1. ★この変遷
  2. 1不動産賃貸による安定収益と収益性を重視した投資16回
  3. 2太陽光・LED・広告用電設資材事業の拡大13回
  4. 3継続的な営業損失と営業キャッシュ・フローのマイナスからの脱却13回
  5. 4ゴルフ場の来場者増加と利用者満足度向上11回
  6. 5ゴルフ場周辺の価格競争と集客難9回
  7. 6外国人観光客減少・人口減少等による不動産稼働率低下8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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くりっく365・くりっく株365の取扱いによる金融商品取引収益の拡大|小林洋行(8742)の変遷 | Komori