AI・フィンテックを活用した新たな金融サービス
FY2019に初出。17回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-08-13。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。12社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
- FY2026前進有価証券報告書
「また、AIやフィンテックを活用した新たなサービス(営業員向けポータルサイトや各種デジタルツールの改善、AIエージェント等の活用)の導入を進め、利便性の高いサポート体制の構築や顧客ニーズへの迅速な対応力の向上に努めております。」
AI・フィンテック活用が、営業員向けポータルサイト、デジタルツール改善、AIエージェント活用という具体的なサービス導入へ広がった。 - FY2025再掲有価証券報告書
「あかつき証券㈱は、リテール営業に加え、戦略的にIFAビジネスの強化、地域金融機関との提携、AI・フィンテックを活用したアドバイス力の強化を進めております。」
IFAビジネス、地域金融機関との提携、AI・フィンテックを活用したアドバイス力の強化を進める方針が継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「あかつき証券㈱は、リテール営業に加え、戦略的に金融商品仲介ビジネス(以下「IFAビジネス」)の強化、地域金融機関との提携、AI・フィンテックを活用したアドバイス力の強化を進めております。」
IFAビジネス、地域金融機関との提携、AI・フィンテックを活用したアドバイス力の強化を進める方針が継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「あかつき証券㈱は、リテール営業に加え、戦略的に金融商品仲介(IFA)ビジネスの強化、地域金融機関との提携、AI・フィンテックを活用したアドバイス力の強化を進めております。」
IFAビジネス、地域金融機関との提携、AI・フィンテックを活用したアドバイス力の強化を進める方針が継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「あかつき証券㈱は、リテール営業に加え、戦略的にIFAビジネスの強化、地域金融機関との提携、AI・フィンテックを活用したアドバイス力の強化を進めております。」
IFAビジネス、地域金融機関との提携、AI・フィンテックを活用したアドバイス力の強化を進める方針が継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「あかつき証券㈱は、リテール営業に加え、戦略的に金融商品仲介ビジネス(以下「IFAビジネス」)の強化、地域金融機関との提携、AI・フィンテックを活用したアドバイス力の強化を進めております。」
IFAビジネス、地域金融機関との提携、AI・フィンテックを活用したアドバイス力の強化を進める方針が継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「あかつき証券㈱は、リテール営業に加え、戦略的に金融商品仲介ビジネス(以下「IFAビジネス」)の強化、地域金融機関との提携、AI・フィンテックを活用したアドバイス力の強化を進めております。」
IFAビジネス、地域金融機関との提携、AI・フィンテックを活用したアドバイス力の強化を進める方針が継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「あかつき証券㈱は、リテール営業に加え、戦略的に金融商品仲介ビジネス(以下「IFAビジネス」)の強化、地域金融機関との提携、AI・フィンテックを活用したアドバイス力の強化を進めております。」
IFAビジネス、地域金融機関との提携、AI・フィンテックを活用したアドバイス力の強化を進める方針が継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「また、AI・フィンテックを活用したアドバイス力の強化として、2021年2月にグループ会社の「トレード・サイエンス株式会社」を完全子会社化し、AIシグナル取引サービス(AI分析による個別株式売買シグナル提供サービス)の取引モデルの強化を進めております。」
AI・フィンテック施策について、トレード・サイエンスを完全子会社化し、AI分析による個別株式売買シグナルの取引モデル強化へ具体化した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「あかつき証券㈱は、リテール営業に加え、戦略的に金融商品仲介ビジネス(以下「IFAビジネス」)の強化、地域金融機関との提携、AI・フィンテックを活用したアドバイス力の強化を進めております。」
IFAビジネス、地域金融機関との提携、AI・フィンテックを活用したアドバイス力の強化を進める方針が継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「あかつき証券㈱は、リテール営業に加え、戦略的に金融商品仲介ビジネス(以下「IFAビジネス」)の強化、地域金融機関との提携、AI・フィンテックを活用したアドバイス力の強化を進めております。」
AI・フィンテックを活用した金融サービスと投資助言力の強化が、IFAビジネスや地域金融機関との提携とともに継続して記載されている。 - FY2019初出有価証券報告書
「AIやフィンテックを活用した新たなサービスを推進し、付加価値の高い投資情報をタイムリーに提供する体制の充実を図っており」
AIやフィンテックを活用した新たなサービスの推進と、投資情報提供体制の充実が初めて独立した施策として示された。