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あかつき本社(8737)・施策仕入・完工増加、販売減少

中古不動産の再生リノベーション事業

FY2018-Q1に初出。30回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2026。

30記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q3 – FY2020-Q3前進FY2023-Q1 – FY20252017: 120172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
中古不動産の買取再生販売17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。11社中1社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026仕入・完工増加、販売減少有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、仕入戸数は847戸(前年同期は777戸)、販売戸数は880戸(同904戸)の取引実績となりました。また、リノベーションの設計・施工を手掛ける㈱バウテックグループにおいては、完工数が1085戸(前年同期は1055戸)と堅調に推移しました。」

    中古マンション事業では仕入戸数が777戸から847戸、リノベーション完工数が1,055戸から1,085戸へ増加した一方、販売戸数は904戸から880戸へ減少した。
  2. FY2026-H1仕入増加・販売及び完工減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間においては、仕入戸数は434戸(前年同期は422戸)、販売戸数は379戸(同411戸)の取引実績となりました。また、リノベーションの設計・施工を手掛ける㈱バウテックグループにおいては、完工数が523戸(前年同期は540戸)とほぼ安定した水準で推移しました。」

    中古マンション再生事業では、仕入戸数は前年同期比で増加した一方、販売戸数は411戸から379戸、リノベーション完工数は540戸から523戸へ減少した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、仕入戸数は777戸(前年同期は765戸)、販売戸数は904戸(同728戸)の取引実績となりました。また、リノベーションの設計・施工を手掛ける㈱バウテックグループにおいては、完工数が1055戸(前年同期は893戸)と堅調に推移しました。」

    中古マンション再生事業で仕入777戸、販売904戸、リノベーション完工1,055戸となり、前年同期から取引・完工実績が増加した。近畿圏への展開も継続している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「中古マンションの買取再販を行う㈱マイプレイスは、営業人員の拡大と仲介会社との連携強化を通じ、首都圏エリア(東京・神奈川・千葉・埼玉)における取引拡大に努めています。また、6月に新たに近畿圏エリアを担当する大阪営業部を設け取引を拡大しております。当中間連結会計期間においては、仕入戸数は422戸(前年同期は340戸)、販売戸数は411戸(同321戸)の取引実績となりました。また、リノベーションの設計・施工を手掛ける㈱バウテックグループにおいては、完工数が540戸(前年同期は443戸)と安定して推移しました。」

    大阪営業部を新設して近畿圏へ展開し、仕入422戸、販売411戸、リノベーション完工540戸となった。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、仕入戸数は765戸(前年同期は694戸)、販売戸数は728戸(同632戸)の取引実績となりました。また、リノベーションの設計・施工を手掛ける㈱バウテックグループにおいては、完工数が893戸(前年同期は857戸)と安定して推移しました。」

    中古マンション再生事業で仕入765戸、販売728戸、リノベーション完工893戸となり、前年同期から仕入・販売・完工数が増加した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、仕入戸数は551戸(前年同期は511戸)、販売戸数は534戸(同459戸)の取引実績となりました。また、リノベーションの設計・施工を手掛ける㈱バウテックグループにおいては、完工数が681戸(前年同期は653戸)と安定して推移しました。」

    中古マンション買取再販・リノベーション事業で、仕入551戸、販売534戸、リノベーション完工681戸となり、いずれも前年同期を上回った。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、仕入戸数は340戸(前年同期は355戸)、販売戸数は321戸(同275戸)の取引実績となりました。また、リノベーションの設計・施工を手掛ける㈱バウテックグループにおいては、完工数が468戸(前年同期は423戸)と安定して推移しました。」

    中古マンション再生事業では販売戸数が前年同期の275戸から321戸、リノベーション完工数が423戸から468戸へ増加した。一方、仕入戸数は355戸から340戸へ減少した。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「中古マンションの買取再販を行う㈱マイプレイスは、営業人員の拡大と仲介会社との連携強化を通じた、首都圏エリア(東京・神奈川・千葉・埼玉)における取引拡大に努めています。当第1四半期連結累計期間においては、仕入戸数は149戸(前年同期は159戸)、販売戸数は134戸(同127戸)と前年同期と同水準での取引実績となりました。また、リノベーションの設計・施工を手掛ける㈱バウテックグループにおいては、完工数が197戸(前年同期は203戸)と安定して推移しました。」

    首都圏で営業人員の拡大と仲介会社との連携強化を進めた。仕入れ149戸、販売134戸、リノベーション完工197戸となり、販売戸数は前年同期を上回った一方、仕入戸数と完工数は前年同期を下回った。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「空室物件(後述「タイプA」)及び賃借人付物件(後述「タイプB」)の仕入戸数は、それぞれ457戸、54戸(前年同期は366戸、142戸)となり、販売戸数は459戸(前年同期は455戸)となりました。また、リノベーションの設計・施工を手掛ける㈱バウテックグループにおいては、完工数が653戸(前年同期は530戸)と安定して推移しました。」

    中古マンション再生事業では、仕入れ合計511戸、販売459戸、リノベーション完工653戸となった。前年同期比で仕入れ合計、販売戸数、完工数が増加している。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「中古マンションの買取再販を行う㈱マイプレイスは、東京本社(中央区)、横浜本社(横浜市)、新宿営業部(渋谷区)における営業拠点に加え、5月に千葉エリアを担当する首都圏営業部(千葉市美浜区)を設け、取引機会の拡大に努めています。空室物件(後述「タイプA」)及び賃借人付物件(後述「タイプB」)の仕入戸数は、それぞれ318戸、37戸(前年同期は248戸、80戸)となり、販売戸数は275戸(前年同期は304戸)となりました。また、リノベーションの設計・施工を手掛ける㈱バウテックグループにおいては、完工数が423戸(前年同期は340戸)と安定して推移しました。」

    千葉エリア担当の営業部を新設して取引機会の拡大を図った。リノベーション完工数は前年同期の340戸から423戸へ増加した一方、中古マンション販売戸数は304戸から275戸へ減少した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「中古マンションの買取再販を行う㈱マイプレイスは、東京本社(中央区)、横浜本社(横浜市)、新宿営業部(渋谷区)における営業拠点に加え、5月に千葉エリアを担当する首都圏営業部(千葉市美浜区)を設け、取引機会の拡大に努めております。空室物件(後述「タイプA」)及び賃借人付物件(後述「タイプB」)の仕入戸数は、それぞれ144戸、15戸(前年同期は108戸、53戸)となり、販売戸数は127戸(前年同期は164戸)となりました。また、リノベーションの設計・施工を手掛ける㈱バウテックグループにおいては、完工数が203戸(前年同期は195戸)と安定して推移しました。」

    千葉エリア担当の営業部を新設して取引機会の拡大を図った。仕入れは空室物件144戸、賃借人付物件15戸、販売は127戸、リノベーション完工数は203戸となった。販売戸数は前年同期を下回った一方、完工数は増加した。
  12. FY2022減収ながら利益率改善有価証券報告書

    「その結果、中古マンション買取再販・リノベーション事業を行うバウテックグループ連結(マイプレイス及びマイプランナーを含む。)の業績は売上高22,969百万円(前年比12.7%減)、経常利益2,079百万円(同5.4%増)、税金等調整前当期純利益2,274百万円(同15.3%増)となりました。」

    中古マンション再生事業は売上高が前年比12.7%減少した一方、経常利益は5.4%増、税金等調整前当期純利益は15.3%増となった。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「㈱マイプレイスは、保守的な仕入を実践しながらも、空室物件(後述「タイプA」)及び賃借人付物件(後述「タイプB」)の仕入戸数はそれぞれ366戸、142戸と前年同期より増加しました。販売面に関しても、前年同期にコロナ禍への対応として実施したタイプB物件の一部流動化による一時的な増収増益の反動による要因を除けば、前年同期比で営業収益、営業利益ともに堅調に推移しています。」

    マイプレイスでは保守的な仕入方針を維持しつつ、空室物件366戸、賃借人付物件142戸を仕入れ、前年同期より増加した。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「不動産関連事業では、㈱マイプレイスにおいて、空室物件(後述「タイプA」)及び賃借人付物件(後述「タイプB」)の仕入戸数はそれぞれ248戸、80戸と前年同期より増加しました。」

    中古マンション再生事業で、空室物件248戸、賃借人付物件80戸を仕入れ、前年同期より増加した。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「㈱マイプレイスは、前期より継続したコロナ禍での慎重な仕入決済基準は堅持しながらも取引機会の拡大に努めた結果、空室物件(後述「タイプA」)及び賃借人付物件(後述「タイプB」)の仕入戸数は合計で161戸(前年同期は111戸)となりました。販売面では、活発な需要のもと、販売戸数は164戸(前年同期は136戸)と伸長しました。リノベーションの設計・施工を手掛ける㈱バウテックにおいては、主に㈱マイプレイス向けの案件が伸びた結果、完工数は195戸(前年同期は175戸)と安定して推移しました。」

    中古マンションの仕入戸数は161戸、販売戸数は164戸、バウテックのリノベーション完工数は195戸となり、いずれも前年同期から増加した。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「㈱マイプレイスにおいても、期初の販売戸数の減少分を補うには至りませんが、足元は活発な需要のもと堅調に推移したことに加え、経営合理化の寄与により、単体業績は売上高25,372百万円(前年同期比1.4%増)、経常利益1,670百万円(同20.9%増)、当期純利益1,147百万円(同22.6%増)となりました。」

    中古マンション再生事業は期初の販売減少を完全には補えなかったものの、需要の回復と経営合理化により売上高・経常利益・当期純利益が前年同期を上回った。
  17. FY2021-Q3販売回復・仕入持ち直し有価証券報告書

    「㈱マイプレイスにおいても、期初の販売戸数の減少分を補うには至りませんが、足元は活発な需要のもと堅調に推移したことに加え、経営合理化の寄与により、単体業績は売上高18,927百万円(前年同期比1.8%減)、経常利益1,183百万円(同8.8%増)、当期純利益812百万円(同11.0%増)となりました。一方、仕入に関しては空室物件(後述「タイプA」)及び賃借人付物件(後述「タイプB」)ともに当第3四半期に持ち直したものの、いずれも前年同期を下回りました。」

    中古不動産事業では販売が足元で堅調に推移し、経営合理化により経常利益・当期純利益が増加した一方、仕入は持ち直したものの前年同期を下回った。第3四半期の販売戸数は194戸、仕入戸数はタイプA111戸、タイプB23戸である。
  18. FY2021-Q2販売回復・仕入減少有価証券報告書

    「不動産関連事業では、㈱マイプレイスにおいて、空室物件(後述「タイプA」)及び賃借人付物件(後述「タイプB」)の仕入戸数はそれぞれ194戸、11戸と前年同期より減少しました。…また、販売面に関しては、自粛明けの7月以降堅調に推移しており」

    中古不動産事業では、上半期の仕入戸数はタイプA194戸、タイプB11戸と前年同期を下回った一方、販売は自粛明けの7月以降堅調に推移した。第2四半期の販売戸数は232戸で前年同期比60戸増となっている。
  19. FY2021-Q1感染症影響による仕入・販売減少有価証券報告書

    「政府・自治体からの外出自粛要請に伴い不動産仲介業者の多くが営業活動を自粛し、当社も積極的な仕入・販売活動を控えた結果、仕入戸数・販売戸数ともに前年同期を下回りました。具体的に、仕入戸数に関しては、空室物件(後述「タイプA」)が106戸(前年同期は125戸)、賃借人付物件(後述「タイプB」)は5戸(前年同期は62戸)、販売戸数は136戸(前年同期は189戸)となり」

    中古マンションの仕入・販売強化を進めてきた事業について、外出自粛要請と営業活動自粛を受けて仕入戸数・販売戸数が前年同期を下回った。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「一次取得者向けの中古マンションの販売は537戸(前期比5.7%増)と堅調に推移しており、9月には子育て中の家族構成を想定した新企画マンション「cotosumu(コトスム」)の販売を開始し、商品ラインナップの拡充を図りました。」

    中古マンション販売は537戸で前期比5.7%増となった。加えて、子育て世帯を想定した新企画マンション「cotosumu」の販売を開始し、商品ラインナップを拡充した。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「空室物件及び賃借人付物件の仕入は、堅調に推移しました。」

    中古マンション事業で、当第2四半期の仕入はタイプAが167戸、タイプBが75戸、合計242戸となった。販売戸数は172戸で、前年同期比2戸増となっている。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「販売に関しては、特に空室物件の在庫圧縮を図ったことに加え、前期営業利益に貢献した大型案件の売却利益が剥落しましたが、利益面では概ね計画どおりの進捗となりました。」

    中古マンション再販事業について、空室物件の在庫圧縮を進めながら、利益面では概ね計画どおりに進捗した。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「こうした中、仕入の決裁基準の厳格化、在庫リスクマネジメントの強化、営業力強化のための人事・報酬制度の刷新、上場会社のグループ会社としてのガバナンス体制の強化などの様々な社内体制の整備を進める一方で、当社からの資本増強による財務基盤の強化を進めてきております。」

    中古マンション買取再販事業について、仕入決裁、在庫リスク管理、営業人事・報酬、ガバナンス、資本増強を含む体制整備が進められた。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「㈱トータルエステートにおいて、主力の中古マンションの買取再販事業で引き続き物件の仕入・販売の強化に注力しながら、中古マンション以外の物件の売却を進め、買取再販事業に経営資源を集中させました。」

    トータルエステートが中古マンションの買取再販事業に経営資源を集中し、中古マンション以外の物件売却も進めた。販売戸数は第3四半期に176戸となった。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「不動産関連事業では、(株)トータルエステートにおいて、主力の住宅一次取得者向けリノベーションマンションの販売が、堅調に推移しております。」

    トータルエステートの主力である住宅一次取得者向けリノベーションマンションの販売が継続して堅調に推移している。販売戸数は当第2四半期に170戸、上半期累計で332戸となっている。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「前第2四半期連結会計期間に連結子会社化したトータルエステートグループにおいて、主力の一次取得者向けリノベーションマンションの販売が、(連結子会社化する以前の)前年同四半期比40%増となる160戸、5,089百万円と順調に推移しております。」

    トータルエステートグループの主力である一次取得者向けリノベーションマンションの販売が、160戸・5,089百万円となり、前年同期比40%増で推移した。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「㈱トータルエステートにおいては、主力事業の中古マンションのリノベーション事業が計画どおり順調に推移いたしました。また、同社所有の商業施設の売却や販売用不動産の販売などが業績の向上に寄与いたしました。」

    中古マンションのリノベーション事業が計画どおり進展し、商業施設及び販売用不動産の売却・販売が業績に寄与した。
  28. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「中古不動産の再生リノベーションを行う㈱トータルエステート及びそのグループ会社の株式を取得することを決議し、連結子会社とすることといたしました。」

    トータルエステートグループの事業内容として、中古不動産の再生リノベーションが示され、同事業を行う企業群の取得・連結子会社化が進められている。
一緒に動いた変遷

「顧客の安定資産の預り増加」は、この変遷が動いた30回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

181715131211★123456
  1. ★この変遷
  2. 1顧客の安定資産の預り増加18回
  3. 2ヘルスケア施設特化型ファンドの運営拡大17回
  4. 3販売チャネル拡大・取扱商品の多様化・相続関連サービス15回
  5. 4トータルエステートグループの仕入体制・財務強化13回
  6. 5顧客の投資姿勢・リスク許容度に応じた情報提供12回
  7. 6ファンド保有資産の売却・新規ファンド組成11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
あかつき本社の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-27の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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