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あかつき本社(8737)・施策前進

ファンド保有資産の売却・新規ファンド組成

FY2018-Q2に初出。17回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

17記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q1 – FY2020-Q3その他FY2021 – FY2022前進FY2023-Q1 – FY2024-Q1前進FY2024-Q3 – FY2026-H12017: 12018: 220182019: 120192020: 120202021: 120212022: 320222023: 320232024: 320242025: 22025
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「高齢者施設開発を手掛けるEWアセットマネジメント㈱において、4月に福岡県福岡市に「メディケア癒やし五番館長住」がオープンしました。また、9月には、熊本県熊本市の「メディケア癒やし花園」が売却されました。これにより、9月末現在の稼働中施設は3件となります。」

    ファンド・高齢者施設関連資産について、福岡市の施設が開業し、熊本市の施設が売却された。9月末時点の稼働中施設は3件となった。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「高齢者施設開発を手掛けるEWアセットマネジメント㈱において、2024年3月に東京都杉並区に建設した「NEXT-LD新高円寺」がオープンしております。また、2024年9月に熊本県熊本市において建設した「メディケア癒やし長嶺」がオープンし、2025年3月に福岡県福岡市の有料老人ホームが竣工し賃貸を開始しました。これにより、2025年3月末現在で稼働中の施設は4件となります。」

    高齢者施設関連資産について、福岡市の施設が竣工・賃貸開始となり、稼働中施設は4件となった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、9月に熊本県熊本市において建設した「メディケア癒やし長嶺」がオープンしました。これにより、9月末現在で稼働中の施設は3件、開発中の施設は1件となります。」

    高齢者施設関連の運用資産について、熊本市の施設が開業し、稼働中3件、開発中1件となった。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「高齢者施設開発を手掛けるEWアセットマネジメント㈱は、昨年5月に神奈川県横須賀市の施設を、昨年10月に大阪府枚方市の施設をそれぞれ売却しました。新規開発については、昨年6月に福岡県福岡市において新たに有料老人ホーム開発用地を取得し、昨年5月に東京都杉並区に建設予定の有料老人ホームの土地建物取得に係る売買契約を締結し、本年3月より「NEXT-LD新高円寺」をオープンしております。」

    ファンド・高齢者施設関連資産について、横須賀市及び枚方市の施設売却、新高円寺の開業、福岡市の開発用地取得が記載された。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「高齢者施設開発を手掛けるEWアセットマネジメント㈱においては、5月に神奈川県横須賀市の施設を、10月に大阪府枚方市の施設をそれぞれ売却しました。新規開発については、5月に東京都杉並区に建設予定の有料老人ホームの土地建物取得に係る売買契約を締結し、6月には福岡県福岡市において新たに有料老人ホーム開発用地を取得しました。」

    ファンド・高齢者施設関連資産について、横須賀市及び枚方市の施設売却を実施し、杉並区及び福岡市の新規案件取得を進めた。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「高齢者施設開発を手掛けるEWアセットマネジメント㈱においては、5月に神奈川県横須賀市に保有する施設の売却が完了しました。また、5月に東京都杉並区に建設予定の有料老人ホームの土地建物取得に係る売買契約を締結し、6月には福岡県福岡市において新たに有料老人ホーム開発用地を取得しました。」

    ファンド・高齢者施設関連資産について、横須賀市の施設売却、杉並区の取得契約、福岡市の用地取得という前四半期記載の進捗が継続している。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「5月に神奈川県横須賀市に保有する施設の売却が完了しました。また、5月に東京都杉並区に建設予定の有料老人ホームの土地建物取得に係る売買契約を締結し、6月には福岡県福岡市において新たに有料老人ホーム開発用地を取得しました。」

    ファンド・高齢者施設関連資産について、横須賀市の施設売却を完了し、杉並区の土地建物取得契約と福岡市の開発用地取得を実施した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「高齢者施設開発を手掛けるEWアセットマネジメント㈱は、既に稼働中の2件に加え、5月に熊本県熊本市、7月に兵庫県西宮市、8月に京都府京都市において開発中であった3件の竣工を迎えました。」

    ファンド関連の高齢者施設開発について、熊本市・兵庫県西宮市・京都市の3案件が竣工し、開発段階から竣工段階へ進展した。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「高齢者施設開発を手掛けるEWアセットマネジメント㈱は、既に稼働中の2件に加え、5月に熊本県熊本市、7月に兵庫県西宮市、8月に京都府京都市において開発中であった3件の竣工を迎えました。」

    ファンド関連の高齢者施設開発について、熊本市・兵庫県西宮市・京都市の3案件が竣工し、開発段階から稼働可能な資産へ進展した。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「高齢者施設開発を手掛けるEWアセットマネジメント㈱においては、5月に熊本県熊本市における住宅型有料老人ホームが竣工しました。これにより、稼働中の施設は3件、開発中の施設は2件となりました。」

    ファンド関連の高齢者施設開発について、熊本市の施設が5月に竣工し、稼働中3件、開発中2件となった。
  11. FY2022売却実績なし・新規開発案件進展有価証券報告書

    「当連結会計年度において保有する有料老人ホームの売却実績はありませんが、新規案件として2021年11月に熊本市において開発用地を取得いたしました。本施設は163床の住宅型有料老人ホームとして2022年4月の竣工を予定しております。」

    当年度の有料老人ホーム売却実績はなかった一方、熊本市で163床の新規開発案件を取得し、2022年4月竣工予定とした。
  12. FY2021売却未実施・新規開発案件の取得有価証券報告書

    「EWアセットマネジメント㈱では、当連結会計年度において保有する有料老人ホームの売却実績はありません(前連結会計年度においては3施設を売却)が、新規案件として2020年11月に熊本市において開発用地を取得いたしました。本施設は163床の住宅型有料老人ホームとして2022年4月の竣工を予定しております。」

    第1号ファンドの売却検討方針は維持されているが、当年度の有料老人ホーム売却実績はなく、熊本市で163床・2022年4月竣工予定の新規案件取得が記載された。
  13. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「また、12月に川越市に保有する施設を、2020年1月に枚方市及び横須賀市に保有する施設を売却しており、これらの売却利益を2020年3月期第4四半期連結会計期間に計上予定です。」

    ファンド保有資産の売却方針について、川越市、枚方市、横須賀市の施設売却が実行され、売却利益を第4四半期に計上する予定とされた。
  14. FY2019前進有価証券報告書

    「同社が組成した第1号ファンドに関しては物件取得のステージが完了し、今後は物件の売却の検討を行うこととなり、さらなる拡大を目指し新たなファンドの組成にも着手することを検討しております。」

    第1号ファンドは物件取得段階を完了し、売却検討と新たなファンド組成の検討段階へ進んだ。
  15. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「同社が運営する「さつきヘルスケア1号ファンド」の資産組み入れが完了し、出口戦略の検討を開始しております。また、当該ファンド運営のトラックレコードを基に、より積極的な開発投資の準備を開始しました。」

    ファンド資産の組み入れ完了後、出口戦略の検討と、より積極的な開発投資に向けた準備を開始した。
  16. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「EWアセットマネジメント株式会社においては同社が運営するファンドが保有する資産の売却や新規ファンドの組成を進めており」

    EWアセットマネジメントが運営するファンドについて、保有資産の売却と新規ファンド組成を進める方針が継続している。
  17. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「EWアセットマネジメント株式会社においては同社が運営するファンドが保有する資産の売却や新規ファンドの組成を進めており」

    EWアセットマネジメントが運営するファンドについて、保有資産の売却と新規ファンド組成を進める方針が示されている。
一緒に動いた変遷

「顧客の安定資産の預り増加」は、この変遷が動いた17回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1212111199★123456
  1. ★この変遷
  2. 1顧客の安定資産の預り増加12回
  3. 2ヘルスケア施設特化型ファンドの運営拡大12回
  4. 3販売チャネル拡大・取扱商品の多様化・相続関連サービス11回
  5. 4中古不動産の再生リノベーション事業11回
  6. 5不動産取得による安定収益の成長9回
  7. 6顧客の投資姿勢・リスク許容度に応じた情報提供9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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