普通株式配当の増配と中間配当の実施
FY2016に初出。29回の記載のうち13回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-08-07。
- 2026-08-07再掲決算
「直近に公表されている配当予想からの修正の有無:無」
2027年3月期について、中間37.50円、期末37.50円、年間75.00円の配当予想を維持している。 - FY2026再掲有価証券報告書
「なお、株式配当金につきましては1株当たり75円(うち中間配当金37円50銭。配当性向は42.3%を見込む)を継続する予定としております。」
普通株式の年間75円、中間37.50円の配当水準を継続し、2026年度も同水準を予定している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「2025年11月14日 取締役会 普通株式 677 利益剰余金 37.50 2025年9月30日 2025年12月1日」
普通株式1株当たり37.50円の中間配当を決議し、年間75円を構成する配当水準を継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「2024年11月8日 取締役会 普通株式 675 利益剰余金 37.50 2024年9月30日 2024年12月2日」
普通株式1株当たり37.50円の中間配当を決議し、年間75円を構成する従来の配当水準を継続している。 - FY2024-Q3達成有価証券報告書
「2023年11月10日開催の取締役会において、2023年9月30日現在の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 (1) 配当金の総額 678百万円 (2) 1株当たりの金額 37.50円 (3) 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2023年12月4日」
株式併合後ベースで1株当たり37.50円の中間配当が決議され、2023年12月4日に支払開始となった。年間75円の配当水準を構成する中間配当が実施された。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「2023年11月10日開催の取締役会において、2023年9月30日現在の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 (1) 普通株式 ① 配当金の総額 678百万円 ② 1株当たりの金額 37.50円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2023年12月4日」
株式併合後ベースで1株当たり37.50円の中間配当を決議し、従来の年間75円の配当水準を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2023年5月12日開催の取締役会において、2023年3月31日現在の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。 (1) 普通株式 ① 配当金の総額 677百万円 ② 1株当たりの金額 37.50円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2023年6月2日」
株式併合後ベースで普通株式1株当たり37.50円の期末配当を実施し、年間75円の配当水準を継続している。 - FY2023-Q3達成有価証券報告書
「2022年11月10日開催の取締役会において、2022年9月30日現在の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 (1) 普通株式 ① 配当金の総額 677百万円 ② 1株当たりの金額 37.50円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年12月5日」
株式併合後ベースで普通株式1株当たり37.50円の中間配当が2022年12月5日に支払開始となり、年間75円の配当水準が実施された。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2022年11月10日開催の取締役会において、2022年9月30日現在の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 (1) 普通株式 ① 配当金の総額 677百万円 ② 1株当たりの金額 37.50円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年12月5日」
普通株式について、株式併合後ベースで1株当たり37.50円の中間配当を決議し、年間75円の配当水準を構成する従来の中間配当水準を継続している。 - FY2022達成有価証券報告書
「当事業年度の株式配当金につきましては、中間配当金は1株当たり3円75銭として実施しており、また、期末配当金につきましては1株当たり37円50銭と決定いたしました。なお、当社は、2021年10月1日付で、10株につき1株の割合で株式併合を行っており、当該株式併合の影響を考慮した場合には、1株当たりの年間配当金は前事業年度実績60円、当事業年度75円(中間配当金37円50銭、期末配当金37円50銭)となります。」
株式併合後ベースの年間配当金は前年度実績60円から75円となり、増配が通期実績として実施された。 - FY2022-Q3達成有価証券報告書
「2021年11月11日開催の取締役会において、2021年9月30日現在の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 (1) 普通株式 ① 配当金の総額 680百万円 ② 1株当たりの金額 3.75円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2021年12月3日」
普通株式の中間配当を従来の1株当たり3円から3.75円へ引き上げる決議が、2021年12月3日の支払開始により実施された。 - FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書
「2021年11月11日開催の取締役会において、2021年9月30日現在の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 (1) 普通株式 ① 配当金の総額 680百万円 ② 1株当たりの金額 3.75円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2021年12月3日」
普通株式の中間配当を従来の1株当たり3円から3.75円へ引き上げる決議を行った。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「(1) 普通株式 ① 配当金の総額 544百万円 ② 1株当たりの金額 3.00円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2021年6月2日」
普通株式について1株当たり3円の期末配当が2021年6月2日に支払開始となり、年間6円・中間3円の配当水準が実施された。 - FY2021-Q3達成有価証券報告書
「2020年11月10日開催の取締役会において、2020年9月30日現在の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 (1) 普通株式 ① 配当金の総額 544百万円 ② 1株当たりの金額 3.00円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2020年12月3日」
普通株式1株当たり3円の中間配当が2020年12月3日に支払開始となり、年間6円・中間3円の配当水準が実施された。 - FY2021-Q2達成有価証券報告書
「2020年11月10日開催の取締役会において、2020年9月30日現在の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 (1) 普通株式 ① 配当金の総額 544百万円 ② 1株当たりの金額 3.00円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2020年12月3日」
普通株式について1株当たり3円の中間配当を決議し、従来の年間6円・中間3円の配当水準を継続している。 - FY2021-Q1達成有価証券報告書
「2020年5月14日開催の取締役会において、2020年3月31日現在の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。 (1) 普通株式 ① 配当金の総額 544百万円 ② 1株当たりの金額 3.00円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2020年6月2日」
普通株式について1株当たり3円の期末配当が2020年6月2日に支払開始となり、年間6円・中間3円の配当水準が実施された。 - FY2020-Q3達成有価証券報告書
「2019年11月11日開催の取締役会において、2019年9月30日現在の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 (1) 普通株式 ① 配当金の総額 544百万円 ② 1株当たりの金額 3.00円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2019年12月3日」
普通株式1株当たり3円の中間配当について、2019年12月3日に支払開始日を迎え、年間6円・中間3円の配当水準が実施された。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2019年11月11日開催の取締役会において、2019年9月30日現在の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 (1) 普通株式 ① 配当金の総額 544百万円 ② 1株当たりの金額 3.00円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2019年12月3日」
普通株式について1株当たり3円の中間配当を決議し、従来の中間・期末各3円、年間6円の配当水準を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年5月15日開催の取締役会において、2019年3月31日現在の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。 (1) 普通株式 ① 配当金の総額 544百万円 ② 1株当たりの金額 3.00円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2019年6月4日」
普通株式について1株当たり3円の期末配当を実施し、従来の中間・期末各3円、年間6円の配当水準を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「このような中で、当事業年度の期末配当金につきましては1株当たり3円とし、実施済みの中間配当金とあわせ年間配当金は1株当たり6円といたします。また、次期の配当につきましても、当事業年度同様1株当たり6円(うち中間配当金3円)を予定しております。」
普通株式について年間6円、中間3円・期末3円の配当を実施し、次期も同水準を予定している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「2018年11月12日開催の取締役会において、2018年9月30日現在の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 (1) 普通株式 ① 配当金の総額 544百万円 ② 1株当たりの金額 3.00円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2018年12月4日」
普通株式について1株当たり3円の中間配当を決議し、従来の中間・期末各3円、年間6円の配当水準を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「2018年5月14日開催の取締役会において、2018年3月31日現在の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」
普通株式について1株当たり3円の期末配当が2018年6月1日に支払われ、従来の中間・期末各3円の配当水準が継続している。 - FY2018達成有価証券報告書
「このような中で、当事業年度の期末配当金につきましては1株当たり3円とし、実施済みの中間配当金とあわせ年間配当金は1株当たり6円といたします。また、次期の配当につきましても、当事業年度同様1株当たり6円(うち中間配当金3円)を予定しております。」
普通株式について年間6円、中間3円・期末3円の配当が実施され、次期も同水準を予定している。 - FY2018-Q3達成有価証券報告書
「平成29年11月13日開催の取締役会において、平成29年9月30日現在の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 (1) 普通株式 ① 配当金の総額 544百万円 ② 1株当たりの金額 3.00円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成29年12月4日」
普通株式1株当たり3円の中間配当について、支払開始日が平成29年12月4日とされ、当四半期中に従来の年間6円・中間3円の配当方針が実施された。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年11月13日開催の取締役会において、平成29年9月30日現在の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 (1) 普通株式 ② 1株当たりの金額 3.00円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成29年12月4日」
普通株式について1株当たり3円の中間配当を決議し、従来の年間6円・中間3円の配当水準を継続している。 - FY2017達成有価証券報告書
「このような中で、当事業年度の期末配当金につきましては1株あたり3円とし、実施済みの中間配当金とあわせ年間配当金は1株当たり6円といたします。また、次期の配当につきましても、当事業年度同様1株当たり6円(うち中間配当金3円)を予定しております。」
普通株式について年間6円、中間3円・期末3円の配当が実施され、次期も同水準を予定している。 - FY2017-Q3達成有価証券報告書
「平成28年11月11日開催の取締役会において、平成28年9月30日現在の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
年間配当計画に含まれていた普通株式1株当たり3円の中間配当について、平成28年12月2日に支払請求権の効力発生日および支払開始日を迎え、実施された。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「平成28年11月11日開催の取締役会において、平成28年9月30日現在の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
年間配当6円の計画に含まれていた中間配当について、普通株式1株当たり3円の実施を取締役会で決議した。 - FY2016初出有価証券報告書
「普通株式の次期の年間配当金につきましては、基本方針等を踏まえ、1株当たり6円00銭(うち中間配当金3円00銭)を予定しております。なお、これまで期末配当のみとしておりましたが、株主の皆さまへの利益還元の機会を充実させるため、中間配当を実施する予定であります。」
当期配当は前期比1円増の6円、次期は年間6円・中間3円を予定している。