アイザワ証券グループ(8708)・方針前進
社外取締役・社外監査役による独立監視
FY2016に初出。10回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。
10記載
11年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「また、一層の透明性、客観性を維持するため、社外取締役5名を独立役員に指定しております。」
現在の独立役員は社外取締役5名であり、さらに定時株主総会の議案が承認されれば監査等委員である独立社外取締役が3名となり、独立社外取締役は6名へ拡大する予定を示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社は、2025年6月26日開催予定の定時株主総会の議案として「取締役(監査等委員である取締役を除く。)9名選任の件」及び「監査等委員である取締役3名選任の件」を提案しております。」
独立監視体制について、定時株主総会での承認を前提に、非監査等委員の社外取締役3名と監査等委員の社外取締役2名を含む体制へ拡大する予定を示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、一層の透明性、客観性を維持するため、社外取締役4名を独立役員に指定しております。」
社外取締役4名を独立役員とする独立監視体制を継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社は経営の監督機能として、一層の透明性、客観性を維持するため、社外取締役4名、社外監査役2名を独立役員に指定しております。」
独立監視体制について、社外取締役が3名から4名へ増加し、社外監査役2名と合わせた体制を示している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社の経営の監督機能として、一層の透明性、客観性を維持するため、社外取締役3名、社外監査役2名を独立役員に指定しております。」
独立監視体制について、社外取締役が従来の2名から3名に増加し、社外監査役2名と合わせた体制を示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は経営の監督機能として、一層の透明性、客観性を維持するため、社外取締役2名、社外監査役2名を独立役員に指定しております。」
社外取締役2名・社外監査役2名を独立役員とする監視体制を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は経営の監督機能として、一層の透明性、客観性を維持するため、社外取締役2名、社外監査役2名を独立役員に指定しております。」
社外取締役2名と社外監査役2名を独立役員に指定し、透明性・客観性を確保する体制を示している。