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岩井コスモホールディングス(8707)・施策前進

成長期待の高い中小型株向け専用投資信託の取扱い

FY2017-Q1に初出。11回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

11記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2019-Q32016: 220162017: 220172018: 320182019: 120192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 220242025: 12025
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投資信託・テーマ型商品の品揃え拡充7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「また、社会に劇的な変化をもたらすイノベーションのリーダー企業へ投資する高成長株投信の取り扱いを開始するなど、商品の拡充を図るとともに投資信託残高の増加に努めました。」

    半導体関連ファンド等の継続販売に加え、イノベーションのリーダー企業に投資する高成長株投信の取扱いを開始し、成長テーマ型商品のラインアップを拡充した。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「この様な取り組みのほか、対面取引・コールセンター取引では、今後も成長が期待される半導体関連企業へ投資する「世界半導体関連フォーカスファンド」や、成長・配当・割安に注目し持続的成長が期待できる優良企業に投資する「インベスコ・世界厳選株式オープン」に加え、中長期的に成長が期待される米国企業を投資対象とする「アライアンス・バーンスタイン米国成長株投信」の販売に継続的に取り組むなど、投資信託残高の増加に努めました。」

    半導体関連、世界の成長・配当・割安銘柄、米国成長株を対象とする投資信託の販売と、投資信託残高の増加への注力を継続している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「また、デジタルトランスフォーメーション(DX)の進展により、今後も成長が期待される半導体関連企業へ投資する「世界半導体関連フォーカスファンド」や「ジャパン半導体株式ファンド」の取り扱いを開始するなど、商品の拡充を図るとともに、投資信託残高の増大に注力しました。」

    半導体関連企業に投資する2商品を新たに取り扱い、成長テーマ型投資信託のラインアップを拡充した。
  4. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、投資信託では、中長期の資産運用に向けて、成長期待の大きい深セン・イノベーション株式ファンドやサイバーセキュリティ株式オープン、過去の金利上昇局面で安定したパフォーマンスを示した野村PIMCO・世界インカム戦略ファンドなどを中心に、販売及び残高の増加に努めました。」

    成長期待の大きい投資信託や安定したパフォーマンスを示した低ボラティリティ型商品を中心に、販売および残高の増加への注力を継続している。
  5. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、投資信託では、中長期の資産運用に向けて、成長期待の大きい深セン・イノベーション株式ファンドや低ボラティリティファンドで安定したパフォーマンスが期待できる野村PIMCO・世界インカム戦略ファンドを中核商品として、販売及び残高の増加に努めました。」

    深セン・イノベーション株式ファンドに加え、野村PIMCO・世界インカム戦略ファンドを中核商品として販売・残高増加への注力を継続している。
  6. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「また、投資信託では、中長期の資産運用に向けて、成長期待の大きい深セン・イノベーション株式ファンドやインベスコ ジャパン成長株・夢ファンドのほか、低ボラティリティファンドとして安定したパフォーマンスが期待できる野村PIMCO・世界インカム戦略ファンドの販売に注力しました。」

    専用投信「インベスコ ジャパン成長株・夢ファンド」の販売注力を継続している。併せて、新たな低ボラティリティファンドも販売対象としている。
  7. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、中長期の資産運用の提案として、投資信託では、ニッセイAI関連株式ファンドや深セン・イノベーション株式ファンド、当社グループの専用投信であるインベスコジャパン成長株・夢ファンド(愛称:未来のたまご)など、成長期待が大きいテーマを投資対象とした商品の販売に注力しました。」

    専用投信「未来のたまご」を含む成長テーマ型商品の販売注力を継続している。
  8. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、中長期の資産運用の提案として、投資信託では、ニッセイAI関連株式ファンドや同社の専用投信であるインベスコジャパン成長株・夢ファンド(愛称:未来のたまご)の販売に注力し、」

    ニッセイAI関連株式ファンドおよび専用投信「未来のたまご」について、販売注力を継続している。
  9. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「対面取引、コールセンター取引では、同社の専用投信<第2弾>として、成長期待の大きい中小型株を対象とした「インベスコ ジャパン成長株・夢ファンド(愛称:未来のたまご)」の販売に注力した」

    成長期待の大きい中小型株を対象とする専用投信第2弾について、対面取引・コールセンター取引で販売を継続している。
  10. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「加えて、6月には、昨年9月に販売した「関西応援ファンド(愛称:関西の未来)」に続き、岩井コスモ証券の専用投信<第2弾>として、成長期待の大きい中小型株を対象とした「インベスコ ジャパン成長株・夢ファンド(愛称:未来のたまご)」の取り扱いを開始しました。」

    成長期待の大きい中小型株を対象とする専用投信第2弾の取扱い開始を引き続き記載している。
  11. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「加えて、6月には、昨年9月に販売した「関西応援ファンド(愛称:関西の未来)」に続き、専用投信<第2弾>として、成長期待の大きい中小型株を対象とした「インベスコ ジャパン成長株・夢ファンド(愛称:未来のたまご)」の取り扱いを開始しました。」

    関西応援ファンドに続く専用投信第2弾として、成長期待の大きい中小型株を対象とする投資信託の取扱いを平成28年6月に開始した。
一緒に動いた変遷

「海外・成長テーマ型金融商品の拡充による資産運用支援」は、この変遷が動いた11回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外・成長テーマ型金融商品の拡充による資産運用支援2回
  3. 2業績に見合った利益還元と内部留保の均衡2回
  4. 3利益の1%程度を活用した社会貢献2回
  5. 4フロー収入依存からストック収入への転換2回
  6. 5安定収益による固定費カバー率50%以上2回
  7. 6証券18社平均を上回るROEと上位ランクの維持2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
岩井コスモホールディングスの次の決算発表は2026-10-23の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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