Komori
丸八証券(8700)・施策再掲

顧客満足と地域密着営業の徹底

FY2016に初出。31回の記載のうち27回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。

31記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – 2026-07-312016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 320212022: 420222023: 120232024: 120242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
顧客利益実現に向けた対面・非対面営業とライフサポートの拡充14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。11社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31再掲決算

    「当社では、地域に密着した対面による提案営業をビジネスの柱とし、お客様の最善の利益の実現を目指して、国内外の株式、投資信託および債券など、お客様のニーズに応じた商品ラインナップの拡充を図っております。」

    地域密着型の対面提案営業を事業の柱とし、顧客ニーズに応じた商品提供を継続している。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社では地域に密着した対面による提案営業をビジネスの柱とし、お客様の最善の利益を追求すべく、国内外の株式、投資信託および債券など、ニーズに合わせた商品ラインナップの拡充を図っております。」

    地域密着型の対面提案営業を事業の柱とし、顧客の最善の利益を追求する事業運営を継続している。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社では地域に密着した対面による提案営業をビジネスの柱とし、お客様の最善の利益を追求すべく、国内外の株式、投資信託および外国債券など、ニーズに合わせた商品ラインナップの拡充を図っております。」

    地域密着型の対面提案営業を事業の柱とし、顧客ニーズに応じた商品提供を継続している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社では地域に密着した対面による営業をビジネスの柱とし、お客様のニーズに合わせた提案営業を推進するため、国内外の株式、投資信託および外国債券など、商品ラインナップの拡充を図っております。また、お客様の堅実な資産形成を実現していただくため、投資信託の積立キャンペーンを行うなど、お客様本位の業務運営を行っております。」

    地域密着型の対面営業を柱とし、商品ラインナップ拡充と投資信託の積立キャンペーンによる顧客本位営業を継続している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社では地域に密着した対面による営業をビジネスの柱とし、お客様のニーズに合わせた提案営業を推進するため、国内外の株式、投資信託および債券など、商品ラインナップの拡充を図っております。」

    地域密着型の対面営業を柱とし、顧客ニーズに合わせた提案営業と商品ラインナップ拡充を継続している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社では地域に密着した対面による営業をビジネスの柱とし、お客様のニーズに合わせた提案営業を推進するため、国内株式、米国株式、投資信託および仕組債など、商品ラインナップの拡充を図っております。」

    地域密着型の対面営業をビジネスの柱とし、顧客ニーズに合わせた提案営業と商品ラインナップ拡充を継続している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社では地域に密着した対面による営業をビジネスの柱とし、お客様のニーズに合わせた提案営業を推進するため、国内株式、米国株式、投資信託および仕組債など、商品ラインナップの拡充を図っております。」

    地域密着型の対面営業を柱とし、顧客ニーズに合わせた提案営業を行う従来の事業運営を再確認している。
  8. FY2022再定義有価証券報告書

    「当社では、これらの変化を、対面営業の強みを活かす機会と捉え、「お客様に選ばれる証券会社」をめざし、地域に密着したお客様本位の業務運営に取り組んでまいりました。具体的には、お客様への対応力(情報提供力と相談機能)の一層の充実強化、中長期の視点から少額で始められる積立投信の口座拡大などの取り組みを進めてまいりました。」

    従来の顧客満足・地域密着営業の表現を、「お客様に選ばれる証券会社」を目指す対面営業と、情報提供力・相談機能・積立投信口座拡大の強化として整理している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「解除後も引き続き、お客様宅へのご訪問は極力控えるなど感染対策には十分留意するとともに、お客様の利益の最大化と堅実な資産形成を最重要事項と位置づけ、お客様のニーズに合わせた商品のご提供に努めております。」

    感染対策として顧客訪問を控えながらも、顧客利益を重視したお客様本位の営業を継続している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社は新型コロナ対策として営業員による顧客訪問の自粛など感染防止に努めるなか、お客様の利益の最大化と堅実な資産形成を最重要事項と位置付け、役職員の資質向上に努めるとともに、地域に密着したお客様本位の営業を展開いたしました。」

    感染症対策下でも、役職員の資質向上と地域密着型のお客様本位営業を継続している。
  11. FY2021再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社はお客様の利益の最大化と堅実な資産形成を最重要事項と位置付け、役職員の資質向上に努めるとともに、地域に密着したお客様本位の営業を展開いたしました。」

    顧客利益の最大化、堅実な資産形成、役職員の資質向上、地域密着型のお客様本位営業を継続している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社はお客様の利益の最大化と堅実な資産形成を最重要事項と位置付け、役職員の資質向上に努めるとともに、地域に密着したお客様本位の営業を展開いたしました。」

    顧客満足・顧客利益を重視し、役職員の資質向上と地域密着型のお客様本位営業を継続している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社はお客様の利益の最大化と堅実な資産形成を最重要事項と位置付け、役職員の資質向上に努めるとともに、地域に密着したお客様本位の営業を展開いたしました。」

    顧客利益の最大化、役職員の資質向上、地域密着型のお客様本位営業を引き続き掲げている。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社はお客様の利益の最大化と堅実な資産形成を最重要事項と位置付け、役職員の資質向上に努めるとともに、地域に密着したお客様本位の営業を展開いたしました。」

    顧客利益の最大化を最重要事項とし、役職員の資質向上と地域密着のお客様本位営業を継続している。
  15. FY2020再定義有価証券報告書

    「営業:お客様を第一に考えた収益の最大化の確立」

    従来の「お客様の利益の最大化」に加え、基本方針上は「お客様を第一に考えた収益の最大化」として整理している。
  16. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社はお客様の利益の最大化を最重要事項と位置付け、役職員の資質向上に努めるとともに、地域に密着したお客様本位の営業を展開いたしました。」

    顧客満足を最重要事項とする従来の表現から、「お客様の利益の最大化」を最重要事項とする表現へ整理している。役職員の資質向上と地域密着のお客様本位営業は継続している。
  17. FY2019再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社はお客様に徹底した満足をしていただくことを最重要事項と位置付け、役職員の資質向上に努めるとともに、お客様とのより親密な信頼関係を築くため、地域に密着したお客様本位の営業を展開いたしました。」

    顧客満足を最重要事項とし、役職員の資質向上、信頼関係の構築、地域密着型の顧客本位営業を継続している。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社はお客様に徹底した満足をしていただくことを最重要事項と位置付け、役職員の資質向上に努めるとともに、お客様とのより親密な信頼関係を築くため、地域に密着したお客様本位の営業を展開いたしました。」

    顧客満足を最重要事項とし、役職員の資質向上、信頼関係の構築、地域密着型のお客様本位営業を継続している。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社はお客様に徹底した満足をしていただくことを最重要事項と位置付け、役職員の資質向上に努めるとともに、お客様とのより親密な信頼関係を築くため、地域に密着したお客様本位の営業を展開いたしました。」

    顧客満足を最重要事項とし、役職員の資質向上、信頼関係の構築、地域密着型のお客様本位営業を継続している。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社はお客様に徹底した満足をしていただくことを最重要事項と位置付け、役職員の資質向上に努めるとともに、お客様とのより親密な信頼関係を築くため、地域に密着したお客様本位の営業を展開いたしました。」

    顧客満足を最重要事項とし、役職員の資質向上、信頼関係の構築、地域密着型のお客様本位営業を継続している。
  21. FY2018再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社はお客様に徹底した満足をしていただくことを最重要事項と位置付け、役職員の資質向上に努めるとともに、お客様とのより親密な信頼関係を築くため、地域社会に密着したお客様本位の営業を展開いたしました。」

    顧客満足を最重要事項とし、役職員の資質向上、地域密着、お客様本位の営業を継続している。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社はお客様に徹底した満足をしていただくことを最重要事項と位置付け、役職員の資質向上に努めるとともに、地域に密着したお客様本位の営業を展開いたしました。」

    顧客満足を最重要事項とし、役職員の資質向上と地域密着型の顧客本位営業を継続している。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社はお客様に徹底した満足をしていただくことを最重要事項と位置付け、役職員の資質向上に努めるとともに、地域に密着したお客様本位の営業を展開いたしました。」

    顧客満足を最重要事項とし、役職員の資質向上と地域密着型の顧客本位営業を継続している。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社はお客様に徹底した満足をしていただくことを最重要事項と位置付け、役職員の資質向上に努めるとともに、地域に密着したお客様本位の営業を展開いたしました。」

    顧客満足を最重要事項とし、役職員の資質向上と地域に密着した顧客本位の営業を継続している。
  25. FY2017再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社はお客様に徹底した満足をしていただくことを最重要事項と位置付け、引き続き役職員の資質向上に努め、地域に密着したお客様に寄り添う営業を展開いたしました。」

    顧客満足を最重要事項とし、役職員の資質向上と地域密着営業を継続している。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社はお客様に徹底した満足をしていただくことを最重要事項と位置付け、引き続き役職員の資質向上に努め、地域に密着したお客様に寄り添う営業を展開いたしました。」

    顧客満足を最重要事項とし、役職員の資質向上と地域密着営業を継続している。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社はお客様に徹底した満足をしていただくことを最重要事項と位置付け、引き続き役職員の資質向上を図り、地域に密着したお客様に寄り添う営業を実践いたしました。」

    顧客満足を「最重要事項」と位置付け、役職員の資質向上と地域密着営業を継続している。
  28. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社はお客様に徹底した満足をしていただくことを重要事項と位置付け、引き続き役職員の資質向上を図り、地域に密着したお客様に寄り添う営業を実践いたしました。」

    顧客満足を重視し、役職員の資質向上と地域密着営業を進める方針を再確認している。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「当社はお客様に徹底した満足をしていただくことを重要事項と位置付け、引き続き役職員の資質向上を図り、地域に密着したお客様に寄り添う営業を実践いたしました。」

    顧客満足を重要事項とし、役職員の資質向上と地域密着営業を手段としている。
一緒に動いた変遷

「株式・債券・為替市況による受入手数料等の変動」は、この変遷が動いた31回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

33332★12345
  1. ★この変遷
  2. 1株式・債券・為替市況による受入手数料等の変動3回
  3. 2自己勘定トレーディングの市場変動リスク3回
  4. 3投資信託の預り資産拡大による市況依存度の低い収益構造への転換3回
  5. 4新興国景気下振れ・英国EU離脱・米国政権移行に伴う海外経済および金融市場の不確実性3回
  6. 5平成32年3月末までの預り資産3,000億円(投資信託1,000億円)2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
丸八証券の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
顧客満足と地域密着営業の徹底|丸八証券(8700)の変遷 | Komori