丸八証券(8700)・施策前進
営業店舗の再編によるサービス拡充
FY2020に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2024。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
店舗移転・新設・統廃合による営業網再編27社が書いているテーマ・逆風0社・追い風30社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度の設備投資の総額は61百万円であり、その主なものは、西尾支店の移転およびサーバー更改等に係る設備投資であります。」
営業店舗再編について、西尾支店の移転を実施し、サーバー更改を含む設備投資61百万円を行った。 - FY2022前進有価証券報告書
「2022年1月に中村支店を庄内支店に統合、藤が丘支店を本店に統合しております。」
営業店舗再編について、2022年1月に中村支店と藤が丘支店をそれぞれ庄内支店・本店へ統合した具体的な実施事実を記載している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当事業年度の設備投資の総額は59百万円であり、その主なものは、蒲郡支店、中村支店および藤が丘支店の移転に係る設備投資等であります。」
蒲郡支店、中村支店、藤が丘支店の移転を実施し、当事業年度に59百万円の設備投資を行った。 - FY2020初出有価証券報告書
「営業店舗の再編等によりサービスの拡充を進めるとともに、新たな人材の確保・育成および全社員の資質向上を重要な課題とし」
営業店舗の再編をサービス拡充の手段として対処すべき課題に初めて明記している。