Komori
マネックスグループ(8698)・施策前進

市場買付による自己株式取得

FY2017-Q1に初出。17回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

17記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q2 – FY2020-Q3前進FY2023-Q3 – FY20262016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 120202021: 020212022: 020222023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
自己株式の取得・消却による株主還元・資本政策213社が書いているテーマ・逆風0社・追い風214社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに93社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの215件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度における取得自己株式は1,543,312株、価額総額は1,040,703,368円でした。」

    市場買付等により当年度に自己株式を1,543,312株、約10億41百万円取得した。また、2026年3月31日に2,000,000株を消却し、期末保有自己株式は283,416株となった。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、取引一任契約に基づく東京証券取引所における市場買付により自己株式を1,297,100株(総額835百万円)取得しました。」

    市場買付による自己株式取得を1,297,100株、835百万円実施した。
  3. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「また、東京証券取引所における取引一任契約に基づく市場買付により自己株式を6,292,600株(総額2,704百万円)取得しました。」

    当第3四半期連結累計期間に、市場買付による自己株式取得を6,292,600株、総額2,704百万円実施した。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、東京証券取引所の自己株式立会外買付取引(ToSTNet-3)を含む市場買付により自己株式を10,000,000株(総額3,389百万円)取得しました。」

    2019年7月から8月に実施した上限1,000万株・40億円の自己株式取得について、10,000,000株・3,389百万円の実績が引き続き開示されている。
  5. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、東京証券取引所の自己株式立会外買付取引(ToSTNet-3)を含む市場買付により自己株式を10,000,000株(総額3,389百万円)取得しました。」

    2019年7月から8月に実施した上限1,000万株・40億円の自己株式取得について、10,000,000株、総額3,389百万円の実績が引き続き開示されている。
  6. FY2020-Q1引き上げ有価証券報告書

    「取得する株式の総数 10,000,000株(上限) 株式の取得価額の総額 4,000百万円(上限) 取得期間 2019年7月26日~2019年8月16日 取得の方法 東京証券取引所の自己株式立会外買付取引(ToSTNet-3)による買付又は東京証券取引所における市場買付」

    前回の上限500万株・20億円から、自己株式取得の上限を1,000万株・40億円へ引き上げた。さらに2019年8月1日までに1,000万株を取得し、取得価額は33億89百万円となった。
  7. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度における取得自己株式は3,726,900株、価額総額は1,999,950,800円でした。」

    2018年8月21日決議の上限500万株・20億円の市場買付について、FY2019に3,726,900株、約20億円を取得した。さらに2019年3月29日に自己株式3,383,700株を消却した。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、市場買付により自己株式を3,726,900株(取得価額の総額2,000百万円)取得しました。」

    市場買付による自己株式取得について、当期累計の3,726,900株・20億円の実績が引き続き記載されている。
  9. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、市場買付により自己株式を3,726,900株(取得価額の総額2,000百万円)取得しました。」

    FY2019-Q2累計期間に、市場買付による自己株式取得を3,726,900株、総額20億円実施した。
  10. FY2018前進有価証券報告書

    「当事業年度における取得自己株式は8,105,600株、価額総額は2,999,992,742円でした。」

    FY2018年3月期に、2018年1月31日決議の上限10,000,000株・3,000百万円の市場買付について、8,105,600株、約30億円の取得を実施した。
  11. FY2018-Q3引き上げ有価証券報告書

    「取得する株式の総数 10,000,000株(上限) 取得期間 2018年2月1日~2018年3月23日 株式の取得価額の総額 3,000百万円(上限) 取得の方法 東京証券取引所における市場買付」

    前年度の3,690,000株・1,030百万円の自己株式取得に続き、最大1,000万株・30億円の市場買付を決定した。取得規模と実施期間が具体化されている。
  12. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、東京証券取引所の自己株式立会外買付取引(ToSTNet-3)により自己株式を3,690,000株(取得価額の総額1,030百万円)取得しました。」

    前年度から実施されている市場買付による自己株式取得の実績が引き続き確認される。
  13. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、東京証券取引所の自己株式立会外買付取引(ToSTNet-3)により自己株式を3,690,000株(総額1,030百万円)取得しました。」

    前年度末からの自己株式取得実績が当四半期にも確認され、3,690,000株・1,030百万円の取得が資本及び財務キャッシュ・フローに反映されている。
  14. FY2017前進有価証券報告書

    「上記買付の結果、2017年5月1日に当社普通株式3,690,000株(取得価額1,030百万円)を取得いたしました。」

    前年度の自己株式取得・消却に続き、2017年5月1日に3,690,000株、1,030百万円の取得を実施した。
  15. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、市場買付により自己株式を3,542,600株(総額1,000百万円)取得しました。」

    市場買付による自己株式取得の実績及び金額が引き続き記載されている。
  16. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、市場買付により自己株式を3,542,600株(総額1,000百万円)取得しました。」

    市場買付による自己株式取得の実績が引き続き記載され、2016年9月末の自己株式は連結ベースで1,000百万円、3,542,600株となっている。
  17. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、市場買付により自己株式を3,542,600株(総額1,000百万円)取得しました。」

    自己株式取得により資本が1,000百万円減少し、財務活動によるキャッシュ・フローにも同額の支出が計上されている。
一緒に動いた変遷

「日本・米国オンライン証券の口座数・稼動口座数・預かり資産残高・DARTsの増加」は、この変遷が動いた17回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

755333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1日本・米国オンライン証券の口座数・稼動口座数・預かり資産残高・DARTsの増加7回
  3. 2円高による海外セグメント業績への影響5回
  4. 3借入・社債・コミットメントラインによる流動性リスク5回
  5. 4Sharely・NFT・IEOによるコインチェックの収益源多様化3回
  6. 5日本・米国オンライン証券ビジネスモデルの変革とアセマネモデル推進3回
  7. 6業績条件付き新株予約権による中長期インセンティブ3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
マネックスグループの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
市場買付による自己株式取得|マネックスグループ(8698)の変遷 | Komori