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松井証券(8628)・施策前進

FX顧客向けサービスの全面リニューアル

FY2019に初出。20回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載は2026-10-16。

20記載
8年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2020前進FY2021-Q2 – 2026-10-162019: 320192020: 320202021: 220212022: 220222023: 320232024: 220242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
店頭FX取引システムの全面刷新2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「FXビジネスでは、人気通貨のスプレッド縮小恒久化やアプリの継続的な機能改善に取り組みました。」

    FXサービスについて、人気通貨のスプレッド縮小を恒久化し、アプリの機能改善にも継続して取り組んでいる。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「FX事業では初心者の方でもコストを抑えて、安心して100円から取引できるFX自動売買機能を導入しました。」

    FXサービスについて、初心者が100円から利用できる自動売買機能を導入し、従来のサービス拡充をさらに具体化している。
  3. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「FXについては、24時間売買可能なリピート型自動売買機能の提供を開始し、当第3四半期累計期間の当社FX売買代金は過去最高の水準となりました。」

    FXサービスについて、24時間売買可能なリピート型自動売買機能を開始し、当第3四半期累計期間のFX売買代金が過去最高水準となった。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「FXについては、eスポーツイベントへの協賛をはじめとしたプロモーションや、24時間売買可能なリピート型自動売買機能の提供を開始しました。」

    FXサービスについて、従来のプロモーションに加え、24時間売買可能なリピート型自動売買機能の提供を開始している。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「FX事業では、全取引通貨ペアで業界最狭水準のスプレッド設定や最低取引単位を1通貨単位とするなど、競争力のあるサービスを提供した結果、前事業年度比で2倍の取引規模に拡大しました。」

    FXサービスの競争力強化とプロモーションを通じ、取引規模が前事業年度比2倍となった。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「FXについては、eスポーツイベントとのタイアップをはじめとしたプロモーションを積極的に展開したほか、注文数量に応じたスプレッドの提供やAPI環境の公開を開始するなど、サービス品質の向上に努めました。」

    FXサービスについて、従来のプロモーション施策に加え、注文数量に応じたスプレッドの提供とAPI環境の公開を開始している。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「FXについては、eスポーツイベントとのタイアップをはじめとしたプロモーションを積極的に展開し、新規顧客の獲得に努めました。」

    FXサービスについて、従来のブランドプロモーションに加え、eスポーツイベントとのタイアップを含むプロモーションを展開している。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「全取引通貨ペアで業界最狭水準のスプレッドや最低取引単位を1通貨単位とするなど、競争力のあるサービスを提供した結果、前事業年度比で2倍の取引規模に拡大しました。」

    FXサービスについて、業界最狭水準のスプレッド、最低取引単位1通貨、ブランドプロモーションを通じ、取引規模が前事業年度比2倍となった。
  9. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「FXについては、新ブランド「松井証券MATSUI FX」のプロモーションを積極的に展開し、新規顧客の獲得に努めました。」

    MATSUI FXについて、ブランド開始後のプロモーションを積極的に展開し、新規顧客の獲得を進めている。
  10. FY2021前進有価証券報告書

    「また、全取引通貨ペアのスプレッドを業界最狭水準に縮小したほか、最低取引単位を1通貨単位に引き下げました。」

    FXサービスについて、全通貨ペアのスプレッドを業界最狭水準へ縮小し、最低取引単位を1通貨単位へ引き下げている。
  11. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「その他、FXについては、全通貨ペアのスプレッドを縮小するなど、サービスの向上に努めました。」

    FXサービスについて、従来の取引チャネル刷新、通貨ペア拡大、取引単位引下げに加え、全通貨ペアのスプレッド縮小を実施している。
  12. FY2020再掲有価証券報告書

    「当事業年度においては、サービスの全面的なリニューアルを行い、パソコン及びスマートフォンの取引チャネルを刷新すると共に、取引通貨ペアの拡大、取引通貨単位の引き下げ等を実施しました。」

    FXサービスの全面リニューアル、取引チャネル刷新、通貨ペア拡大および取引単位引下げを継続して説明している。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「FXについては、サービスの全面的なリニューアルを行い、パソコンおよびスマートフォンの取引チャネルを刷新すると共に、取引通貨ペアの拡大、取引通貨単位の引き下げを実施するなど、サービスの拡充に努めました。」

    FXの顧客向けサービス全面リニューアル、取引チャネル刷新、通貨ペア拡大、取引単位引下げの実施を継続して説明している。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「FXについては、顧客向けサービスの全面的なリニューアルを行い、パソコン及びスマートフォンの取引チャネルを刷新すると共に、取引通貨ペアの拡大、取引通貨単位の引き下げを実施するなど、サービスの拡充に努めました。」

    FXの顧客向けサービス全面リニューアル、取引チャネル刷新、通貨ペア拡大、取引単位引下げの実施を継続して説明している。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「FXサービスについては、顧客向けサービスの全面的なリニューアルを行い、パソコン及びスマートフォンの取引チャネルを刷新すると共に、取引通貨ペアの拡大、取引通貨単位の引き下げを実施するなど、サービスの拡充に努めました。」

    FXの顧客向けサービス全面リニューアル、取引チャネル刷新、通貨ペア拡大、取引単位引き下げの実施を再掲している。
  16. FY2019初出有価証券報告書

    「さらに、2019年4月には顧客向けサービスの全面的なリニューアルを行い、パソコン及びスマートフォンの取引チャネルを刷新すると共に、取引通貨ペアの拡大、取引通貨単位の引き下げ等を実施しました。」

    2019年4月にFXのパソコン・スマートフォン取引チャネルを刷新し、通貨ペア拡大や取引通貨単位引き下げを実施している。
一緒に動いた変遷

「先物・FX・投資信託等のコア関連業務の強化」は、この変遷が動いた20回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

10109976★123456
  1. ★この変遷
  2. 1先物・FX・投資信託等のコア関連業務の強化10回
  3. 2米国株式サービスの提供開始10回
  4. 3顧客基盤の裾野拡大9回
  5. 4オンラインベースのブローキング業務の強化と選択と集中9回
  6. 5期末配当の実施7回
  7. 6新商品・新サービスに対応した顧客サポート体制の充実6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
松井証券の次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-16のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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