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松井証券(8628)・施策前進

投資情報ツール「マーケットラボ」の提供開始

FY2023-Q2に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-07-28。

5記載
5年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023-Q2 – FY2023-Q3前進FY2024 – 2026-07-282022: 12023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
投資情報ツール「マーケットラボ」の提供開始2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-28前進決算説明資料

    「お客様の声で進化するマーケットラボ、UI/UXが向上」

    優待・配当情報を一画面に集約し、銘柄スコアに割安性・業種トレンドスコアを追加している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「投資情報ツールマーケットラボ米国株の提供を通じ、より快適な取引環境を実現しました。」

    既存の投資情報ツールの展開を米国株向けにも広げ、「マーケットラボ米国株」を提供している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度においては、投資情報ツール「マーケットラボ」の銘柄検索機能などのユーザビリティの向上を図りました。」

    「マーケットラボ」について、銘柄検索機能などのユーザビリティを具体的に改善している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、顧客の利便性を向上させるため、投資判断に必要な情報を1か所に集約した新しい投資情報ツール「マーケットラボ」の提供を開始し、継続的に機能を拡充しています。」

    「マーケットラボ」の提供開始後、継続的に機能を拡充する取組みを再掲しているが、新たな具体的機能名は示していない。
  5. FY2023-Q2初出有価証券報告書

    「顧客の利便性を向上させるため、投資判断に必要な情報を1か所に集約した新しい投資情報ツール「マーケットラボ」の提供を開始しました。」

    投資判断に必要な情報を1か所に集約した新しい投資情報ツールの提供を開始し、顧客の利便性向上を図っている。
一緒に動いた変遷

「イノベーティブな証券会社としてのブランド確立・浸透」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1イノベーティブな証券会社としてのブランド確立・浸透3回
  3. 2FX顧客向けサービスの全面リニューアル3回
  4. 3米国株式サービスの提供開始3回
  5. 4ウェブサイト全面リニューアルとデジタルマーケティング強化2回
  6. 5新商品・新サービスに対応した顧客サポート体制の充実2回
  7. 6投資情報メディア「マネーサテライト」の開設2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
松井証券の次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-28の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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