松井証券(8628)・施策前進
新スマートフォンアプリ「松井証券 株アプリ」の提供開始
FY2021に初出。8回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2025-H1。
8記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式取引顧客向けスマホ取引アプリの提供1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1前進有価証券報告書
「株式取引については、東証売買内訳データをもとにした情報サービスを「松井証券 日本株アプリ」に追加し、投資情報の拡充を図りました。」
「松井証券 日本株アプリ」について、東証売買内訳データをもとにした情報サービスを追加している。 - FY2024前進有価証券報告書
「取引ツール「日本株アプリ」では、MATSUI Bankへの入出金やスイープ入金に対応し、継続的な機能拡充など利便性向上に努めました。」
株式アプリについて、MATSUI Bankとの入出金連携およびスイープ入金に対応し、機能を拡充している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「株式取引において、「松井証券 株アプリ」とPC向け取引ツール「ネットストック・ハイスピード」の同時利用を可能とし、取引環境の向上を図りました。」
新スマートフォンアプリについて、PC向け取引ツールとの同時利用を可能とする機能面の拡充を行っている。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における当社の取組みとしては、株式取引において、「松井証券 株アプリ」の機能を拡充し、IPO・POの申込を可能としました。」
新スマートフォンアプリについて、従来の貸株・チャート等の機能拡充に加え、IPO・POの申込に対応している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「また、新スマートフォンアプリ「松井証券 株アプリ」の機能を継続的に拡充し、貸株サービスの利用を可能とする他、チャート機能や情報画面の追加を実施しました。」
新スマートフォンアプリについて、貸株サービスの利用に加え、チャート機能や情報画面を追加する機能拡充を実施している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「また、新スマートフォンアプリ「松井証券株アプリ」の機能を拡充し、貸株サービスの利用を可能とする他、チャート機能やランキング情報の拡充等を実施しました。」
新スマートフォンアプリについて、貸株サービスの利用に加え、チャート機能やランキング情報を拡充している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「また、新スマートフォンアプリ「松井証券株アプリ」の機能を拡充し、貸株サービスの利用を可能としました。」
新スマートフォンアプリ「松井証券株アプリ」について、貸株サービスを利用できるよう機能を拡充している。 - FY2021初出有価証券報告書
「「松井証券 株アプリ」の提供を開始し、取引の利便性向上に努めました。」
株式取引の利便性向上に向け、新たなスマートフォンアプリの提供を開始している。