水戸証券(8622)・施策前進
第七次中期経営計画による人と組織の力の強化と持続的成長
FY2025に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-04-28。直近の記載はFY2026。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
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第七次中期経営計画による人・組織力強化と持続的成長1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「第七次中期経営計画の計数目標にも掲げている株式投資信託と水戸ファンドラップの合計(ストック資産)の残高は、堅調なマーケット環境もあり、2026年3月末に6,439億円にまで増加しました。…ストック収益による販管費カバー率については、…当社として過去最高の水準となる45.6%まで上昇してきております。…2026年3月期のROEは…7.5%となりました。」
第七次中期経営計画の初年度に、ストック資産6,439億円、販管費カバー率45.6%、ROE7.5%を実績として開示した。 - 2026-04-28前進決算
「第七次中期経営計画最終年度(2030年3月期)の計数目標と初年度の実績は以下のとおりです。」
第七次中期経営計画の初年度実績として、ROE7.5%、ストック収益による販管費カバー率45.6%、株式投資信託と水戸ファンドラップの合計残高6,439億円を開示した。 - FY2025初出有価証券報告書
「当社は、経営環境の変化及び経営ビジョンの実現に向けた課題を踏まえ、企業価値の更なる向上を目指すため、2026年3月期から2030年3月期までの5年間を対象とした「第七次中期経営計画」を以下のとおり策定しました。…テーマ 「人と組織の力で、お客さまからの信頼を深め、持続的に成長する企業へ」」
第六次中期経営計画に続く2026年3月期から2030年3月期までの第七次中期経営計画を策定した。「人の力」と「組織の力」を柱に、お客さま本位の金融サービス、預り資産の増大、持続的成長を目指す計画としている。