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東洋証券(8614)・施策前進

第五次中期経営計画「もっとTO YOU ING計画」の開始

FY2017に初出。17回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

17記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2019-Q3再掲FY2021-Q3 – FY2022再定義FY2024-Q3 – FY2025-H1前進FY2025 – FY20262017: 120172018: 420182019: 420192020: 220202021: 120212022: 120222023: 020232024: 220242025: 120252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「第六次中期経営計画~お客さまの信頼がすべて~の項目と数値目標および実績は以下のとおりです。」

    2028年3月末目標に対し、ROE12.9%、預り資産残高1兆5,740億円、株式投信残高4,018億円、NISA口座残高987億円、CX指標6.38を開示し、計画進捗を更新した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「第六次中期経営計画~お客さまの信頼がすべて~の項目と数値目標および実績は以下のとおりです。」

    2028年3月末目標に対し、ROE7.6%、預り資産残高1兆2,953億円、株式投信残高3,239億円、NISA口座残高704億円、CX指標6.28を開示し、計画の進捗を具体化した。
  3. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「計画期間 2020年4月~2025年3月→2023年10月~2026年3月→2024年10月~2028年3月」

    第六次中期経営計画を再度見直し、計画期間を2024年10月から2028年3月までに延長した。新たな戦略骨子、ROE・預り資産・株式投信残高・NISA口座残高等の目標を示し、従来のスローガンを廃止した。
  4. FY2024-Q3再定義有価証券報告書

    「当社は、2020年5月29日に2025年3月期を最終年度とする中期経営計画「もっと ずっと ... ともに TO YOU」の見直しを行いました。」

    第六次中期経営計画について、計画期間を2026年3月期まで延長し、営業収益目標を135億円へ修正した。高ロイヤルティ顧客、CX指標等の基本方針は変更せず、株式投信残高目標とNISA口座数目標を新設した。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、2020年4月より外部機関の意見も踏まえ、第六次中期経営計画(5カ年計画)「もっと ずっと...ともにTO YOU 」をスタートさせました。」

    第六次中期経営計画を5カ年計画として継続し、顧客本位、接点多様化、組織・人材基盤強化を重点施策としている。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社は、2020年4月より外部機関の意見も踏まえ、第六次中期経営計画(5カ年計画)「もっとずっと...ともにTO YOU 」をスタートさせました。」

    第五次中期経営計画から移行した第六次中期経営計画について、5カ年計画としての継続を確認している。
  7. FY2020再定義有価証券報告書

    「当社は、2020年4月より、外部機関の意見も踏まえ、第六次中期経営計画(5カ年計画)「もっとずっと...ともにTO YOU 」をスタートさせ、支店のあるそれぞれの地域において、世代を超えて信頼され、資産運用・資産形成のアドバイザーとして選ばれる「スーパー・リージョナル(地域密着型)・リテール証券会社」を目指すべき将来像として打ち出しています。」

    第五次中期経営計画から第六次中期経営計画へ移行し、5カ年計画として営業スタイル改革、コスト構造改革、顧客ロイヤルティ向上を組み込んだ。
  8. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「中期経営計画「もっとTO YOU ING計画」(3か年計画)においては、重点項目(①お客さま本位の経営姿勢の深化、②オペレーショナル・エクセレンスの推進、③人材基盤の強化)について各種の施策を講じ、顧客基盤の拡充・企業価値向上を図ります。」

    第五次中期経営計画の3か年計画と、顧客本位・業務効率・人材基盤の3重点項目を継続している。
  9. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「中期経営計画「もっとTO YOU ING計画」(3か年計画)においては、重点項目(①お客さま本位の経営姿勢の深化、②オペレーショナル・エクセレンスの推進、③人材基盤の強化)について各種の施策を講じ、顧客基盤の拡充・企業価値向上を図ります。」

    第五次中期経営計画の3か年計画と、顧客本位・業務効率・人材基盤の3重点項目を継続している。
  10. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「中期経営計画「もっとTO YOU ING計画」(3か年計画)においては、重点項目(①お客さま本位の経営姿勢の深化、②オペレーショナル・エクセレンスの推進、③人材基盤の強化)について各種の施策を講じ、顧客基盤の拡充・企業価値向上を図ります。」

    第五次中期経営計画の3か年計画と、顧客本位・業務効率・人材基盤の3重点項目を継続している。
  11. FY2019再定義有価証券報告書

    「当社は第96期よりスタートした第五次中期経営計画(2017年4月~2020年3月)で、「お客さま本位の経営姿勢の深化」を最重点項目とし、お客さま満足度の向上を通じて経営基盤を強化し、企業価値を向上させることを目指してまいります。」

    第五次中期経営計画の3重点項目を継続しつつ、「お客さま本位の経営姿勢の深化」を最重点項目として明確化している。
  12. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「中期経営計画「もっとTO YOU ING計画」(3か年計画)においては、重点項目(①お客さま本位の経営姿勢の深化、②オペレーショナル・エクセレンスの推進、③人材基盤の強化)について各種の施策を講じ、顧客基盤の拡充・企業価値向上を図ります。」

    第五次中期経営計画の3か年計画と3つの重点項目を継続し、顧客基盤拡充と企業価値向上を目指している。
  13. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「中期経営計画「もっとTO YOU ING計画」(3か年計画)においては、重点項目(①お客さま本位の経営姿勢の深化、②オペレーショナル・エクセレンスの推進、③人材基盤の強化)について各種の施策を講じ、顧客基盤の拡充・企業価値向上を図ります。」

    第五次中期経営計画の3か年計画、3つの重点項目、顧客基盤拡充・企業価値向上の方針を再確認している。
  14. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「中期経営計画「もっとTO YOU ING計画」(3か年計画)においては、重点項目(①お客さま本位の経営姿勢の深化、②オペレーショナル・エクセレンスの推進、③人材基盤の強化)について各種の施策を講じ、顧客基盤の拡充・企業価値向上を図ります。」

    第五次中期経営計画の3か年計画と3つの重点項目を継続し、顧客基盤拡充と企業価値向上を目指している。
  15. FY2018再掲有価証券報告書

    「中期経営計画「もっとTO YOU ING計画」(3か年計画)においては、重点項目(①お客さま本位の経営姿勢の深化、②オペレーショナル・エクセレンスの推進、③人材基盤の強化)について各種の施策を講じ、顧客基盤の拡充・企業価値向上を図ります。」

    第五次中期経営計画の3か年計画と3つの重点項目を継続し、顧客基盤拡充と企業価値向上を目指している。
  16. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「中期経営計画「もっとTO YOU ING計画」(3か年計画)においては、重点項目(①お客さま本位の経営姿勢の深化、②オペレーショナル・エクセレンスの推進、③人材基盤の強化)について各種の施策を講じ、顧客基盤の拡充・企業価値向上を図ります。」

    第五次中期経営計画の3か年計画、3つの重点項目、顧客基盤拡充・企業価値向上の方針を再確認している。
  17. FY2017初出有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは、創業101年目となる平成29年4月より第五次中期経営計画「もっとTO YOU ING計画」(3か年計画)をスタートさせました。」

    平成29年4月から3か年の第五次中期経営計画を開始した。新計画では、顧客本位の経営姿勢、オペレーショナル・エクセレンス、人材基盤の強化を重点項目としている。
一緒に動いた変遷

「高ロイヤルティ顧客基盤とCX指標の改善」は、この変遷が動いた17回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1高ロイヤルティ顧客基盤とCX指標の改善4回
  3. 2投資信託残高の純増による安定収益の確保3回
  4. 3中長期的な取引関係を目的とする政策保有株式3回
  5. 4国内外の金融市場変動による業績変動3回
  6. 5業績連動と安定性を両立した株主還元3回
  7. 6収益モデル改革2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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