東洋証券(8614)・目標前進
高ロイヤルティ顧客基盤とCX指標の改善
FY2020に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
8記載
7年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
高ロイヤルティ顧客基盤と顧客体験指標の改善1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「CX指標 購入意向・継続意向・推奨意向 (毎期)前期比 改善 6.38 (前期実績6.28)」
CX指標は前期の6.28から6.38へ改善し、毎期の前期比改善という目標に対する進展を示した。 - FY2025前進有価証券報告書
「CX指標 購入意向・継続意向・推奨意向(毎期)前期比改善 6.28(前期実績5.99)」
CX指標は前期5.99から6.28へ改善し、毎期の前期比改善という目標に対する進展を示した。 - FY2025-H1再定義有価証券報告書
「CX指標 (毎期)前期比改善 5.99」
計画見直し後の数値目標では、CX指標について毎期の前期比改善を掲げ、実績値5.99を示している。高ロイヤルティ顧客口座数の目標は今回の見直し後の目標一覧では示されていない。 - FY2024-Q3後退有価証券報告書
「高ロイヤルティ口座数 (2025年3月期)2020年3月期比3割増 (2026年3月期)2020年3月期比3割増」
高ロイヤルティ顧客口座数の目標値は2020年3月期比3割増で維持したが、達成年度を2025年3月期から2026年3月期へ延長した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「お客さまロイヤルティを追求した営業スタイル改革により、これまで以上に「お客さま本位」の経営で顧客基盤を拡充し、持続的な成長モデルへの進化を目指します。」
顧客ロイヤルティを高め、顧客基盤を拡充する方向性を第六次中期経営計画の中で継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「<経営目標> 高ロイヤルティ顧客の口座数を2025年3月期までに2020年3月期比で3割増 高ロイヤルティ顧客の預り資産額伸び率を前期比10%以上 CX指標(購入意向・継続意向・推奨意向の各指標)の前期比改善」
第六次中期経営計画で、高ロイヤルティ顧客の口座数、預り資産、購入・継続・推奨意向を具体的な経営目標として初めて明示している。