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岡三証券グループ(8609)・目標再定義

運用資産の拡大

FY2016に初出。21回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

21記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016再掲FY2018-Q1 – FY2021-Q3前進FY2022-Q1 – FY20222016: 120162017: 320172018: 420182019: 320192020: 320202021: 320212022: 220222023: 22023
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AUM・投資資産価値・キャリードインタレストの成長18社が書いているテーマ・逆風1社・追い風22社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。12社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再定義有価証券報告書

    「預り資産 10兆円」

    運用資産拡大の目標を、新中期経営計画の2028年3月までの預り資産10兆円目標として継続した。従来併記されていた100万口座目標は今回の主な経営指標目標には記載されていない。
  2. FY2023-Q3運用資産平均残高減少有価証券報告書

    「アセットマネジメントビジネスにおいては、運用資産平均残高の減少により、当第3四半期連結累計期間におけるアセットマネジメントビジネスの営業収益は70億54百万円(前年同期比2.2%減)、セグメント利益は98百万円(同68.8%減)となりました。」

    運用資産拡大の取り組みを継続する一方、当第3四半期累計期間では運用資産平均残高が減少し、営業収益・セグメント利益も前年同期を下回った。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「アセットマネジメントビジネスにおいては、公募株式投資信託の運用資産平均残高の増加により、当連結会計年度におけるアセットマネジメントビジネスの営業収益は95億64百万円(前年度比105.0%)」

    運用資産平均残高が増加し、アセットマネジメントビジネスの営業収益が前年度比105.0%となった。
  4. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「アセットマネジメントビジネスにおいては、公募株式投信の運用資産平均残高の増加により、当第3四半期連結累計期間におけるアセットマネジメントビジネスの営業収益は72億11百万円(前年同期比109.4%)、セグメント利益は3億16百万円(同132.8%)となりました。」

    運用資産拡大について、公募株式投信の運用資産平均残高が増加し、営業収益は前年同期比109.4%、セグメント利益は同132.8%となった。
  5. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「アセットマネジメントビジネスにおいては、運用資産平均残高の増加により、当第2四半期連結累計期間におけるアセットマネジメントビジネスの営業収益は48億9百万円(前年同期比111.3%)、セグメント利益は2億円(同193.9%)となりました。」

    運用資産平均残高の増加により、アセットマネジメントビジネスの営業収益・セグメント利益が前年同期を上回った。
  6. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「運用資産平均残高の増加により、当第1四半期連結累計期間におけるアセットマネジメントビジネスの営業収益は24億21百万円(前年同期比114.7%)、セグメント利益は98百万円(同604.9%)となりました。」

    運用資産拡大の取り組みについて、運用資産平均残高の増加とアセットマネジメントビジネスの増収・増益を記載している。
  7. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「経済環境分析やリサーチ強化で運用パフォーマンス向上を図るとともに、販売会社を通じてお客さまへ分かりやすくタイムリーな情報提供を行い、運用資産の拡大に努めました。」

    分析・リサーチ強化と販売会社を通じた情報提供により運用資産を拡大する方針を継続している。
  8. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「経済環境分析やリサーチ強化で運用パフォーマンス向上を図るとともに、販売会社を通じてお客さまへ分かりやすくタイムリーな情報提供を行い、運用資産の拡大に努めました。」

    分析・リサーチ強化と販売会社を通じた情報提供により運用資産を拡大する方針を継続している。
  9. FY2020再掲有価証券報告書

    「運用パフォーマンス向上を図るとともに、販売会社を通じてお客さまへ分かりやすくタイムリーな情報提供を行い、運用資産の拡大に努めました。」

    運用資産の拡大に向けた分析、リサーチ、情報提供の施策を継続している。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、岡三アセットマネジメント株式会社においては、経済環境分析やリサーチ強化で運用パフォーマンス向上を図るとともに、販売会社を通じてお客さまへ分かりやすくタイムリーな情報提供を行い、運用資産の拡大に努めました。商品としては、「ワールド・リート・セレクション(アジア)」や「優良好配当・日本株式ファンド(愛称:投資の原点)」などの公募投信と私募投信において純資産残高が増加しました。」

    運用資産拡大の方針と、分析・リサーチ強化、販売会社を通じた情報提供を継続している。個別商品の純資産残高は増加した一方、セグメントでは運用資産平均残高の減少も記載されている。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「経済環境分析やリサーチ強化で運用パフォーマンス向上を図るとともに、販売会社を通じてお客さまへ分かりやすくタイムリーな情報提供を行い、運用資産の拡大に努めました。」

    経済環境分析、リサーチ強化、販売会社を通じた情報提供による運用資産拡大の取り組みを継続している。
  12. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「また、岡三アセットマネジメント株式会社においては、経済環境分析やリサーチ強化で運用パフォーマンス向上を図るとともに、販売会社を通じてお客さまへ分かりやすくタイムリーな情報提供を行い、運用資産の拡大に努めました。」

    経済環境分析・リサーチ強化や情報提供を通じた運用資産拡大の取り組みを継続している。一方、セグメントでは運用資産平均残高の減少も記載されている。
  13. FY2019再掲有価証券報告書

    「機関投資家向けに私募投資信託、投資一任契約の提案を行い、運用資産の拡大に努めました」

    私募投資信託・投資一任契約の提案を通じた運用資産拡大を継続している。一方、公募株式投資信託の運用資産平均残高は減少したと記載している。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「「次世代モビリティオープン」、「北米リート・セレクトファンド」などの公募投信の展開や機関投資家向けに私募投信、投資一任の提案を行い運用資産の拡大に努めました。」

    公募投信の展開、私募投信・投資一任の提案を通じた運用資産拡大を継続している。
  15. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「「ニッポン創業経営者ファンド」、「次世代モビリティオープン」などの公募投信の展開や機関投資家向けに私募投信、投資一任の提案を行い運用資産の拡大に努めました。」

    公募投信の展開、機関投資家向け提案を通じた運用資産拡大の方針を継続しているが、運用資産額の定量的な進捗は記載していない。
  16. FY2018再掲有価証券報告書

    「機関投資家向けに私募投信の提案を行い運用資産の拡大に努めました。」

    機関投資家向け私募投信の提案を通じた運用資産拡大を継続している。
  17. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「機関投資家向けに私募投信の提案を行い運用資産の拡大に努めました。」

    機関投資家向け私募投信の提案を通じた運用資産拡大を継続しているが、100万口座・預り資産10兆円に関する定量的進捗は記載していない。
  18. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「機関投資家向けに私募投信の提案を行い運用資産の拡大に努めました。」

    機関投資家向け私募投信の提案を通じた運用資産拡大を継続しているが、口座数・預り資産等の定量的進捗は記載されていない。
  19. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「機関投資家向けに私募投信の提案を行い運用資産の拡大に努めました。」

    運用資産の拡大に向けた取り組みを継続しているが、口座数・預り資産等の定量的な進捗は記載されていない。
  20. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「創業100周年までの早期にグループ全体で「100万口座」、預り資産「10兆円」」

    従来の運用資産拡大という方向性を、創業100周年までの早期に100万口座・預り資産10兆円という具体的な目標に拡張している。
  21. FY2016初出有価証券報告書

    「ファンダメンタルズを重視した組織的な運用とタイムリーな情報発信を行うとともに、中長期的な投資環境を捉えた商品提案を行い、運用資産の拡大に努めました。」

    運用手法、情報発信、商品提案を通じた運用資産拡大を記載している。
一緒に動いた変遷

「地方債・事業債の主幹事および大型案件の引受け実績の積み上げ」は、この変遷が動いた21回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

644443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1地方債・事業債の主幹事および大型案件の引受け実績の積み上げ6回
  3. 2対面ビジネスを中核とした営業基盤の強化4回
  4. 3アセットマネジメント事業の強化と岡三ブランドの浸透4回
  5. 4株式の大型案件・主幹事案件の獲得4回
  6. 5地域密着型の対面営業と店舗基盤の強化4回
  7. 6お客さまのニーズに応じた最適な投資アドバイスと金融商品の提供3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
岡三証券グループの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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