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岡三証券グループ(8609)・施策大型IPO・PO主幹事で株式引受増加

株式の大型案件・主幹事案件の獲得

FY2018-Q3に初出。27回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。

27記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2020-Q1 – FY2021-Q1前進FY2021-Q2 – FY2022前進FY2024-Q1 – FY2024-Q32018: 320182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 22026
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株式引受における大型・主幹事案件の獲得3社が書いているテーマ・逆風1社・追い風2社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026大型IPO・PO主幹事で株式引受増加有価証券報告書

    「当連結会計年度における株式の引受けは、大型のIPO案件やPO主幹事案件が寄与し、引受金額が増加しました。」

    株式引受けについて、大型IPO案件とPO主幹事案件により引受金額が増加した。
  2. 2026-04-28前進決算

    「当連結会計年度における株式の引受けは、大型のIPO案件やPO主幹事案件が寄与し、引受金額が増加しました。」

    株式の大型案件・主幹事案件の獲得について、大型IPO案件とPO主幹事案件により引受金額が増加した。
  3. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「前年同期に2件の新規上場案件で主幹事を務めた反動により、新規公開株式の引受金額は減少しました。」

    前年同期の2件の新規上場主幹事案件の反動により、新規公開株式の引受金額が減少した。
  4. FY2025株式引受増加有価証券報告書

    「当連結会計年度における株式の引受けは、大型IPOや複数の主幹事を務めたことにより、引受金額及び引受手数料が増加しました。」

    前年度まで市場環境等により低迷していた株式引受けについて、大型IPOと複数の主幹事案件により引受金額・手数料が増加した。
  5. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における株式の引受けは、2件のIPO主幹事案件を務めた一方、既上場案件の引受件数が大幅に減少したことにより引受金額は減少しました。」

    IPO主幹事案件は2件あったが、既上場案件の引受件数が大幅に減少し、株式引受金額が減少した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における株式の引受けは、引受件数の増加や主幹事案件の引受け等により、引受金額が前年同期比で増加しました。」

    株式引受けについて、引受件数の増加と主幹事案件の引受けにより引受金額が前年同期比で増加した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における株式の引受けは、新規株式公開市場の回復に加えて、主幹事案件の引受け等により、引受金額が前年同期比で大きく増加しました。」

    株式引受けについて、新規株式公開市場の回復と主幹事案件の引受けにより引受金額が大きく増加した。株式引受手数料は2億69百万円、前年同期比246.7%となった。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における株式の引受けは、新規株式公開市場の回復に加えて、主幹事案件の引受け等により、引受金額が前年同期比で大きく増加しました。これらの結果、株式の手数料は76百万円(前年同期比17.3倍)となりました。」

    前年度に市場全体の募集・売出額減少の影響で悪化していた株式引受けについて、新規株式公開市場の回復と主幹事案件の引受けにより、引受金額・手数料が大きく増加した。
  9. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における株式の引受けは、市場全体の募集売出額が前年同期比で減少した影響から、当社の引受金額も減少しました。」

    市場全体の募集・売出額の減少を受け、株式引受金額が減少した。株式の引受手数料は前年同期比52.7%減となった。
  10. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における株式の引受けは、新規上場案件、既上場案件ともに市場全体の金額が前年同期比で大きく減少した影響から、当社の引受金額も減少しました。」

    新規上場・既上場案件の市場全体の金額減少を受け、株式引受金額が減少した。
  11. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における株式の引受けは、新規上場案件、既上場案件ともに市場全体の金額が前年同期比で大きく減少した影響から、当社の引受金額も大幅に減少しました。」

    株式の大型案件・主幹事案件の獲得実績について、市場全体の新規上場・既上場案件の金額減少を受け、当社の引受金額が大幅に減少した。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「株式の引受けは、主幹事案件や大型案件の引受け、新規株式公開件数の増加などから前連結会計年度末比で引受金額・引受件数ともに増加しました。」

    新規公開株式の件数増加、主幹事案件および大型案件により、株式引受金額・件数が増加した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における株式の引受けは、新規公開株式の主幹事案件の寄与に加え、引受件数が前年同期比で増加したことで、引受金額・手数料ともに増加しました。これらの結果、株式の手数料は4億48百万円(前年同期比245.5%)となりました。」

    新規公開株式の主幹事案件に加え、引受件数の増加により株式の引受金額・手数料が増加した。株式の手数料は前年同期比245.5%となった。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における株式の引受けは、新規公開株式の主幹事案件も寄与し、引受件数が前年同期比で増加しました。」

    新規公開株式の主幹事案件により、株式引受けの件数が前年同期比で増加した。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における株式の引受けは、新規公開株式の引受件数の増加により、前年同期比で引受金額が増加しました。」

    新規公開株式の引受件数増加により、株式引受金額が前年同期比で増加した。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における株式の引受けは、大型案件の引受け等により前年同期比で引受金額が増加しました。」

    大型案件の引受けにより、株式引受金額が前年同期比で増加したと記載している。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における株式の引受けは、大型売出し案件の引受けにより引受金額が増加しました。」

    大型売出し案件を引き受け、株式引受金額が増加したと記載している。前四半期までの減少傾向から具体的な実績の前進を示している。
  18. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における株式の引受けは、主幹事案件があったものの引受件数は前年同期比で減少し、引受金額も減少しました。」

    主幹事案件はあったものの、株式引受けの件数と引受金額が前年同期比で減少し、前年度から株式引受け実績が悪化している。
  19. FY2020悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度における株式の引受けは、主幹事案件が3件あったものの前年度に大型の新規公開案件があった反動から引受金額が減少しました。」

    主幹事案件は3件あったが、前年度の大型新規公開案件の反動により株式引受金額が減少し、株式手数料は前年同期比26.7%となった。
  20. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における株式の引受けは、前年同期に大型の新規公開案件があった反動から引受金額が大きく減少しました。これらの結果、株式の手数料は1億19百万円(前年同期比21.7%)となりました。」

    前年同期の大型新規公開案件の反動により、株式引受金額が大きく減少し、株式手数料も前年同期比21.7%まで低下している。
  21. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における株式の引受けは、主幹事案件があったものの既上場株式の公募・売出しが減少したこともあり、引受けの件数・金額ともに減少しました。」

    主幹事案件はあったものの、既上場株式の公募・売出し減少により株式引受けの件数・金額がともに減少している。
  22. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における株式の引受けは、公募増資の主幹事案件があったものの、引受けの件数が減少したことを受けて、引受金額も大幅に減少しました。」

    公募増資の主幹事案件はあったものの、株式引受けの件数と引受金額が大幅に減少し、株式の大型案件・主幹事案件の実績は当四半期に悪化している。
  23. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における株式の引受けは、主幹事案件や大型の新規上場案件が手数料の増加に寄与しました。」

    主幹事案件や大型新規上場案件による株式引受け実績の積み上げを継続している。株式の引受手数料は前年同期比110.9%となった。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における株式の引受けは、新規上場および市場変更にかかる主幹事案件や大型の新規上場案件が手数料の増加に寄与しました。」

    新規上場・市場変更案件での主幹事獲得や大型新規上場案件が株式引受手数料の増加に寄与し、株式引受けの実績を引き続き積み上げている。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における株式の引受けは、新規上場や市場変更の案件において主幹事を務めたことや引受け件数の増加により、引受金額が大幅に増加しました。」

    新規上場・市場変更案件での主幹事獲得と引受け件数の増加により、株式引受金額が大幅に増加した。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における株式の引受けは、大型案件の引受けや主幹事の獲得などにより、引受金額が大幅に増加しました。」

    大型案件の引受け・主幹事獲得により株式引受金額が大幅に増加したと記載している。
  27. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における株式の引受けは、大型案件の引受けや主幹事案件の獲得などが寄与し、引受金額・引受件数ともに増加しました。」

    大型案件の引受けと主幹事案件の獲得を通じ、株式引受けの金額・件数がともに増加したと初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「地方債・事業債の主幹事および大型案件の引受け実績の積み上げ」は、この変遷が動いた27回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1499877★123456
  1. ★この変遷
  2. 1地方債・事業債の主幹事および大型案件の引受け実績の積み上げ14回
  3. 2投資信託・テーマ型商品の品揃え拡充9回
  4. 3アセットマネジメント事業の強化と岡三ブランドの浸透9回
  5. 42020年4月から2023年3月までの新中期経営計画による事業変革8回
  6. 5オンライン取引サービス・商品ラインアップの拡充7回
  7. 6FinTech対応を経営目標に組み込む7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
岡三証券グループの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-28の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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