大和証券グループ本社(8601)・目標前進
投融資ポートフォリオのGHG排出量Scope3の2050年ネットゼロ
FY2023に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-07-01。
4記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業活動・投融資ポートフォリオのネットゼロ12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風16社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-01前進その他開示
「今年度は、カーボンニュートラル達成に向けた移行計画に関する2025年度の取組み・進捗実績のほか、大和証券グループにとって、特に重要性のあるリスクや機会をより分かりやすく、ストーリー性を強化した上で開示を行っております。」
投融資ポートフォリオを含むカーボンニュートラル達成に向けた移行計画について、2025年度の取組み・進捗実績を開示した。 - FY2026前進有価証券報告書
「電力セクターのプロジェクトファイナンス:186~255 g-CO2e/kWh (2030年度)」「電力セクターのプロジェクトファイナンス:230 g-CO2e/kWh (2024年度)」
2050年Scope3ネットゼロに向けた電力セクター・プロジェクトファイナンスの2030年度中間目標を設定し、2024年度実績230g-CO2e/kWhを開示した。 - FY2024投融資ポートフォリオの中間目標を設定有価証券報告書
「電力セクターのプロジェクトファイナンス:186~255 g-CO2/kWh (2030年度)」「電力セクターのプロジェクトファイナンス:379 g-CO2/kWh」
Scope3の2050年ネットゼロ目標に向け、電力セクターのプロジェクトファイナンスについて2030年度中間目標と2022年度実績を開示した。 - FY2023初出有価証券報告書
「<2050年までの投融資ポートフォリオのGHG排出量等(Scope3)ネットゼロ>」「当社グループは、重点方針「パリ協定と整合的な目標設定と透明性のある情報開示」に沿って、目標設定や情報開示を推進していきます。」
投融資ポートフォリオのScope3排出量等を2050年までにネットゼロとする目標と、パリ協定整合的な目標設定・情報開示の手段を初めて明示した。